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Idea Memo Stock 1-6

 

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Idea Memo Stock -MONO編 6-

 ※掲載は,経時順。新しいものほど末尾になります
アイデア・ストックは,
モノ編ソフト編システム編サービス編素材編作品編環境編に分かれています

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書類圧縮ファイル
蒲団の空気を抜いて,圧縮するシートがあるが,ファイルの圧縮というのが,デジタルの場合できる。書類,記録等々の紙類も圧縮して収納できれば,かなりの程度場所を削減できるのではないか。クリアファイルのようなシートに収納し,空気を抜き取る収納装置になっていれば,収納ボックスに入る書類も増える。ただ,そのために余分の装置が必要では困るし,余分の操作が必要でも困る。たとえば,ファイルに入れて,一杯になると,封緘しさえすれば,押出されるように空気抜きの操作がされる,というカタチが一番いい。余分な操作ではなく,収納の手続きを踏むことで,結果として圧縮される,というような。(C;K.Takazawa)

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試食つきパッケージ食品
パッケージ化された食品,菓子でこまるのが,内容の評価。どういう食べ物なのか,味は?わからないまま,ブランドで購入しているところがあるが,今日,ブランドほどあてにならないことは,雪印で明らか。各メーカー共,試食パッケージをつけるべきだ。コーナーに,試食小袋をおく。包装自体は完全なら,いたずらや犯罪への防止機能はもてよう。(C;K.Takazawa)

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熱冷キャップ
熱サマシートというのがあるが,熱のあるとき,昔なら,氷枕,いまなら,アイスノンというところか。しかし,できれば,頭部全体を冷やしたい。そこで,メッシュで冷却部分を包んであり,キャップ式に被れるというのはどうか。しかも,冷却部分が動かせ,当てたいところにとめられれば,使い勝手はいい。(C;K.Takazawa)

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コピー容易な複写ペン
カーボン紙,ノンカーボン紙を含め,コピー紙は,コピーの仕掛けがいる。普通の紙に転写するには,熱転写かコピー機の仕掛けがいる。一番考えられるのは,カーボン紙をはさむような,媒体を介することで,コピーすることだが,それなら,従来と発想が同じになる。紙側に仕掛けられないとすれば,後はペン側。インクが紙を通すタイプと筆圧によって裏写りのさせるタイプ。通常は裏写りを避けるために工夫するが,紙浸透性の高いもので,しかも滲みではないものがいい。筆圧と兼ね備えれば,もっと効果が出るのではないか。(C;K.Takazawa)

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蛍光灯のフェードアウト・フェードイン
電熱灯では,明かるさをつまみひとつでフェードアウト・フェードインすることができるが,蛍光灯こそ明かりの微調整がしたい。手元のつまみひとつで,明かりの調節ができるには,蛍光管そのものを変えないと無理かもしれないが,ICインバーターでのOn-Off調節はできる。それをもっと細かくすればいのだから,技術的には可能なのではないか。(C;K.Takazawa)

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応急繕いセット
旅先で困るのが,ボタンや裾のほつれ,破れてしまえば諦めるしかないが,ボタン付けには,それに合わせた糸と針がいる。針とはさみのセットは可能だが,問題は色の違う糸。そこで,針に糸を通すときに,近い色に,臨時に染められる,糸カラープリンターがセットになっている。大きくては実用性がないので,シャーペンのケースの半分くらい。そこを通すときに,近い色をセットして,潜らせて,潜った分だけ染まる。(C;K.Takazawa)

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ハンディ涼風機
夏場の外出時,ちょっと入ればクーラーの聞いた場所が一杯あるが,そうはいかないときもある。そんなときに役立つのが,ハンディ涼風機。太陽電池で蓄電し,必要時,連続1時間程度は使える。
1時間蓄電すれば,また使える。選挙の街頭応援,運動会,セールスマンにとって,ほんのわずかなクーリングエアーだが,まあ気は心,多少は涼しい。(C;K.Takazawa)

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もむと冷たくなるおしぼり
もむと温まったり,冷えたりするホカロンタイプのものが応用性が高い。それと同様に,それをウエットティッシュでできないか。たとえば,もむと冷える。もむと温まる。そうすると,それさえあれば,外出先で手を拭うにも,汗を拭くのにも,あるいは冷たくなった頬をあためるのにも使える。(C;K.Takazawa)

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吸湿キャップ
屋外や旅先で濡れた髪を乾かすには,タオルで拭き取るしかない。しかし,この吸湿キャップは,二重構造になっていて,内側は親水性,外側は疎水性。従って濡れた部分を急速に吸い取り,外へ排出する。水泳時の防水キャップとしても使えるし,濡れて困るもののカバーとしても,布巾のような濡れものをふくのにも有効。(C;K.Takazawa)

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万能1チップキー
専用キーで自分の所有物全ての鍵が開閉できる。一見無用心のようだが,1チップICが相互に搭載され,相互で暗証番号の照合,所有者の指紋照合,再度パスワードの入力によってOKとなる。キーと鍵穴間でのやり取りが,可能なために,照合の仕組みは複雑にもシンプルにもできる。(C;K.Takazawa)

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短冊型両面テープ
旅先で困るのが,セロテープや接着剤のないこと。一々もってもいけない。といって,小型のセロテープでも,もって行こうとすれば嵩張る。そこで,シート状の両面テープタイプの糊。そのまま,片面の糊を使えば,テープとして使えるし,何かに糊として使いたければ,テープを剥がして糊だけを残す。ただ現行の両面テープは,リール型ばかり,ポストイット型の短冊なら,手帳にも少し添付しておける。(C;K.Takazawa)

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ペン型スキャナー
外出時に,本を読んでいて,一部分のみコピーしたい,図書館で一定部分のみコピーしたい,といったちょっと記録しておくときに便利なスキャナー。それでは,デジタル化された瞬間,著作権が曖昧になるという心配があるが,それが可能なのは,そのスキャナーで,当該著作の著者,版元,出版年月日が,読み込み,記録され場合のみ。したがって,このスキャナーによって読み込まれたオリジナルには,コピー許可のために,スキャンした文章や写真,画像のクレジットが自動的に埋めこまれる。表面は読み取れないが,知らぬ間に転写転写しつづけても,それがオリジナルのどこからコピーされたかは,デジタル文章の背後に信号として埋め込まれている。知らないでコピーした場合も,永遠に痕跡として記録されていくことになる。(C;K.Takazawa)

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歯の立つ櫛
折り畳み,細い等々,櫛も小さくなったが,まだ大きい。できれば,通常は串程度の細長さ。しかし必要時は,歯が立って,用をなす。つまり,必要の都度葉が出てくる,あるいは立ち上がるものがいい。歯は細くていい。とすれば,何も常時歯を立てている必要はあるまい。逆に,ポストイットくらいの細長さで,先から,必要の都度,櫛が出てくるというのでもいい。(C;K.Takazawa)

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シャープペンの替え消しゴムキット
シャープペンを気に入って長く使うほどに,消耗するのは,消しゴム付きのヘッド部分。取り替えようもあるにはあるが,そのメーカーオリジナルとはかぎらないため,隔靴掻痒。特に困るのは,芯の詰まるときに差し込む針のない場合が多い。これでは何の役に持たない。あれは何もお飾りでついているのではなく,そもそもの目的があるはずだが,大概忘れられている。それなら,替え消しゴムキットというのを作ってほしい。それなら,自分のシャーペンの穴に合わせて丸をこしらえ,ほしい機能を付け加えることができる。(C;K.Takazawa)

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クリアファイル型スキャナー
クリアファイルは,書類やシート類の散逸を防ぐだけでなく,一時的な保管・整理,臨時の携行にも便利で,なかなか重宝なものだが,できれば,ここに一時保管するだけで,一時的にデジタル処理してくれるとありがたい。たとえば,シートの端にICチップが埋め込まれ,一時保管したファイルの表面をスキャンし,保存処理をする。もちろん上書きする度に消えていく一時的な保存用だ。(C;K.Takazawa)

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椅子の吸湿マット
椅子のお尻の接している部分のマットが,問題だ。前には,吸湿シートを提案したが,ここではマットそのものの通気性を高めることを提案する。本来はこの材質は,布であったか,通気性には問題なかったが,プラス吸湿性もほしい。それは材質を二重構造(たとえば外側を親水性,内側を疎水性)にすればいいので,それほど難しくない。それよりは,たとえば下着用の素材で,キシリトールを使用して吸熱作用を高め,冷涼感を高めるものがあるが,それを使えば,プラスの付加価値がつきそうだ。(C;K.Takazawa)

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携帯鏡
鏡は必需品だが,といってあれを携帯するのは嵩張る。コギャルのように,大きなハンド鏡を携行し,ところ構わず自分を写すというのは,ナルシシズムの匂いがする。そこで,たとえば,虫眼鏡のフレームや金魚すくいのフレームのようなもので,光の屈折を変えてはどうか。要するに,光の透過を妨げ,更に反射させればいいのだから。その原理さえ実現できれば,どこででも鏡になる。(C;K.Takazawa)

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間歇タイマーつきエアコン
間歇泉というのがあるが,エアコンのタイマーは入電,消電といった操作,時間設定は可能だし,サーモスタットで温度調節,間歇も可能だ。しかし,そういう機械的なものではなく,寝ている人間にとって,室温だけで判断してオンオフをされても,寝心地はよくない。で,たとえば,1時間稼動し,1時間休む,あるいは,2時間稼動し,2時間休む,といった間歇設定ができないものか。節電にもなるし,無闇と冷えすぎることもない。(C;K.Takazawa)

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ID認証携帯ストラップ
携帯ストラップは,現在でも様々な機能をつけているが,たとえばID認証というのはどうか。1チップのICを内蔵させ,そこに,PCか携帯から,IDを登録する。CD−R的に一回しか記録保存が利かないタイプとし,それ自体にID記録をし,なおかつ位置発信をすると同時に,携帯本体と切り離されると,セーフティ装置が働いて,警報が出る(C;K.Takazawa)

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防犯財布
抱きつきすり,首しめ強盗等々,結構物騒な世の中だ。といって,力で対抗すれば,命を落としかねない。そんなやからとやりあって落命するのはわりがあわない。しかし,ただくれてやるのは業腹だ。そこで,「ただくれてやる」用財布を作る。強盗用ダミーだが,何か工夫がほしい。紙幣はダミーで幾枚か入れてもいいが,財布を開く,紙幣を抜く,といった操作をした瞬間,催涙ガス化,嫌気ガス,あるいは臭気の出るものがいい。しかし,その場で出たんでは,こっちにしっぺ返しされるので,多少のタイムラグをおく。いちばんいいのは,ダミーか本物かわからず,迷わせることだ。(C;K.Takazawa)

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デジタル写真立て
写真の修正は,従来写真館のお手の物であった。しかし,しまや写真の修正は,写真ではなく,写真立ての側でする。それは,デジタルならではのことだ。収納するのは,写真ではなくファイル。たとえば,MDやメモリースティック。それによって,掲げる写真そのものを選択できるし,写真の修整も可能だ。デジタルカメラが写した写真をモニターできるように,掲げる前に,モニターし,選択し,修正もできる。当然デジタルだから,組み合わせたり,カットしたりも自在だ。(C;K.Takazawa)

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携帯スチーマー
旅先,特に出張先で困るのは,背広の皺取り。特に,上着の背中や腕の皺。旅先でホテルにプレスを頼むというほど大袈裟ではない,しかし,汗と座り皺でくしゃくしゃという場合,たとえば,霧吹きをかけておけば,多少は落ちる。それがスチームなら,なおいい。そこで,たとえば,点鼻薬程度の大きさで,コンセントへの差込口が,たとえば携帯シェーバーのようについていて,一時温めると,簡単なスチーマーになる,というのだと便利なのだが。(C;K.Takazawa)

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携帯洗濯モーター
簡単な下着の洗濯なら,洗面台の陶器の淵にかけ,そこに貯めた水の中を,たとえば,小型の扇風機のようなファンが引っ掻き回すことで,水流をつくり,洗濯できる。そこで,携帯するのは,小さなファンの羽根を折り曲げる(あるいは伸縮する)と,ちょうど円筒状の携帯シャーバー大のものに,コードが着いた位の大きさとなる。ファンは使うときに伸ばす。モーターも,風呂桶につけるタイプのように,小さくても強力にすることはできるが,そこまでの洗濯機能を求めると携帯の域を出てしまう(C;K.Takazawa)

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一度で二倍扇げる団扇(扇子)
真夏の暑さには,扇子や団扇は必需品だ。しかし,どうして,千年近く経ってもカタチや機能に何の工夫もないのか。たとえば,カタチでいえば,サイズは小さくなっているものはあるが,ちいさくなっても,大きいのと変わらぬ風を出す工夫があるわけではない。さこで,たとえば,扇子を開いた状態で,竹の骨一片をふたつに分離し,上側を下側より強くする,あるいはその逆にすることで,風の出方を変える,あるいは開いたとき,骨が二重になって,風量が増える,あるいは,骨の材質を変えることで,一度扇ぐと,その風が二倍に膨れる工夫はできないのか。(C;K.Takazawa)

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栄養素不足診断診断紙
サプリメントばやりだが,素人の判断で補給したりするのは,過不足を招いて帰って危険だ。そこで,サプリメントとセットで,自分の食生活のなにが不足しているかを,試験紙を使って診断し,それにあわせてサプリメントを補給する。たとえば,尿につける試験紙,舌につける試験紙,汗につける試験紙等々。簡単に診断し,簡易的に補給する。もちろん危険信号は表示する。その段階では素人判断は止めて,医師の診断が必要というような。(C;K.Takazawa)

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手巻き発電型万能バッテリー
緊急事態に限ってバッテリーが切れる,ということが多い。何も携帯電話に限らない。車のバッテリー,PCのバッテリー等々。始末が悪いことに,使用目的が限定されているので,他のバッテリーで代替が利かない。そこで,むまず,どのバッテリーにも代替可能で,しかも手動式で発電機能のついている,臨時用のバッテリーはどうか。まあ,車用のように容量の規模が違ってはどうにもならないが,携帯とPC,PDAならどうにかなる。問題は大きさと,接続だ。臨時使用という点から,接続ケーブルによる外付け,USBのようにモジュラー化されているものがベスト。手動で,昔の車の始動のように,何回かハンドルを回して蓄電する(C;K.Takazawa)

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レンズの大きさを変えるIC眼鏡
めがねというのも,タイヤと同じく発明以来ほとんど形が変わらない。問題は,レンズだ。レンズが可変なら,大きさを自在に変えて,細いいま風にも,大きなファッション風にもできる。フレームなしのめがねなら,それも可能だ。更に,厚みが変えられれば,遠近の自動焦点レンズと同じになる。更にいえば,色も変えられるなら,サングラスにもなる。したがって材質と可変を操作するメカニズムということになる。自動焦点は,ICによってカメラでできることは,後はチップの小型化の問題だ。それができれば,大きさも,伸縮とするか折りたたみとするかは別にして,不可能ではない。色は,光の屈折率を変えればいいので,もちろんそれほどむずかしくはない。中国製の千円眼鏡に対抗するのは,いつも高付加価値しかない。そのひとつにはなる。(C;K.Takazawa)

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折り畳み携帯カップ
カップは何もマイカップでなくてはならないというものではないが,旅先で困るのは,湯飲み茶碗しか置いていないことだ。カップも,材質は,紙でさえなければ,たとえば,円筒状の真中辺りが中折れになれば,折り畳める。携帯のバケツを小さくしたものと考えてもいい。あるいは蛇腹というのもある。工夫次第で不可能ではないので,すで名あるかもしれないが。(C;K.Takazawa)

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プロジェクター型時計
暗がりで時刻を確認したいとき,確かに文字盤は発光するが,見にくさに変わりはない。文字盤を見ようとするとき,同時に天井にプロジェクター式に時刻が表示されるというのはいい。また,目覚し時計のベルがなると同時に,天井にプロジェクター表示されるのもありがたい。(C;K.Takazawa)

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どこでも電話
家庭用電話が,受信送信が一個を介してしかできないところが不便。たとえば,PHSのデータ受信装置サイズのものが,外部からの受信基地となり,後は,従来の子機よりも小さな,PHSの半分程度の受信送信機があれば充分。たとえばそれをホームウエアにいれてさえいれば,家中どこでも受信できる。しかし,とすれば,もう家庭用電話機そのものが要らないのではあるまいか。PHS受信機一台あれば,そこから家といわず,外出先といわず,どこでも受信できるし,データの送受信もできる。あるいは,逆に家庭用電話の会話の安定性と音質を維持するには,無線をフル活用し,室内は全て,無線で,室外も発信装置で,携帯で受信可能(転送ではなく)とする。その場合は音質はおちるが。(C;K.Takazawa)

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音声入力機能FAX
音声入力によるワープロ機能つきのFAX。携帯時代とは言え,携帯にはファックス機能はない。ファックスのいいところは,印刷文書と同様に,一覧機能があること。高齢化時代に,いくら携帯の文字が大きいといって,ファックスの文字にかなうはずもない。また,耳が遠い,耳が聞こえないという聴覚障害の人にとって,ファックスは重宝だ(C;K.Takazawa)

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メモワープロ
ボイスレコーダーがあるが,実は発想しているプロセスでほしいのは,ぶつぶつ言いながら詰めているそのプロセスをそのまま文字化し,そこから何か突破するヒントがほしい。頭の中は駆け巡っているが,そのまま言葉化できることは少ない。熱中しているそのプロセスのことばを掬い取ってくれるメモワープロがいい。ただし,その機能を携帯でも,時計でも,手帳でも,わざわざ音声入力ワープロを取り出す,ボイスレコーダーをセットするのではなく,日常の機器にセットするだけで,ボイスメモ機能を発揮できるICチップ型のものでなくては意味がない。(C;K.Takazawa)

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シール携帯電話
シール並みの薄さの携帯電話。デジタル化した携帯なら,フィルム状に回路設計もできるはず。それをどれだけ薄くするか,小さくするか,消費電力を少なくするかの問題だ。 そうなれば,一々持ち歩かなくても,手帳,鞄にも,どこにも貼り付けられる。もちろんレシーバーは,耳の中に入れるしかないが。(C;K.Takazawa)

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携帯電子レンジ
いまやインスタント食品の主流は電子レンジでの加熱調理。とすると,個人用の電子レンジというのがあってもいい。あんなに馬鹿でかくない小型のものはできないのか。安全性との関係で多少の大きさはいいが,重い,でかい,使いづらいでは困る。小型化の究極が携帯電子レンジになる。(C;K.Takazawa)

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サイズ・機能をカスタマイズできる携帯電話
携帯電話に必要な機能は人によって違う。デルコンピュータのように,徹底したカスタマイズは無理でも,事前に申し込むことで,機能カットした格安携帯電話,機能てんこもりの携帯電話,カラー表示不要のシンプル機能,手のひらサイズにコンパクト化した携帯電話,電話機の子機サイズの携帯電話等々,ひとによって対応できれば,横並びで誰もかれも折りたたみのカラー表示等々というばかげたことはおきないはずだ。ここまで普及したら,そうしたサービスがあってもいい。(C;K.Takazawa)

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シール時計
シール並みの薄さの時計。デジタル化した時計なら,フィルム状に回路設計できる。それをどれだけ薄くするか,小さくするか,消費電力を少なくするかの問題だ。電波時計の機能ももたせられれば,時刻合わせも要らない。とすれば,壁にも,鞄にも,どこにも貼り付けられる。(C;K.Takazawa)

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格子化できる雨戸
雨戸は雨風や防犯用としては簡便なものだが,夏場や春先,風がほしいときには不便。そこで,一瞬で,雨戸が格子になって,風を通すことにできるタイプ。ただしそのままでは防犯にも不都合なので,透き間はあくが,格子そのものは強化しなくてはならない。また外からは,格子になっているかどうかはわからない。(C;K.Takazawa)

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携帯鏡
鏡を持ち歩く女子高生も多いし,サラリーマンでも若い人は必須アイテムだそうだ。しかしある程度の年齢になると,なかなか持ち歩きがたく,さりげなく確認したい。そんな人向けの,窓ガラスが鏡になる入力光変更による,鏡。たとえば,夜の車窓では,自分が映る。それと同じように,一瞬入力光を変えて,自分をショーウインドーを鏡に点検する,というのはどうか。仕組みは簡単,こちらから,ペンライトのように鏡に光をあてるだけ。(C;K.Takazawa)

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微弱音声集音マイク
どんな微細な音にも,指向性マイクで音の主を追跡し,集音することが可能。場合によっては,その周辺の音全てを採取し,全体を再現して,分析することを可能とする。場合によっては,音波ではなく,微弱な空気の乱れそのものを集め,音として再現する。したがって防犯用にも最適。(C;K.Takazawa)

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サイズの微調整のできる靴U
ズボンで腰のサイズを伸縮できるタイプのものがある。それと同様で,靴紐部分や靴のサイドがゴムになっているものはあるが,あれは靴のサイズを変えられるというものではない。たとえば,成長の著しい子供や足が縮む老人用に靴底と靴の脇部分がセットで,たとえば蛇腹のように微調整できるものがあるといい。強度に影響が出るといけないので,土踏まずの部分を中心に,調整することは可能なのではないか。(C;K.Takazawa)

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万能マウス
マイマウスといってもいい。USB仕様で,マウス自体がドライバーソフトを内蔵してくれていて,自分の使用スタイル,環境を保存できる。どのパソコンにも差し込めるから,仕事はしやすい。しかしどうせなら,パソコンの使用環境そのものを,マウスと一緒に保存できると1番便利。持ち運び可能なマイパソコン環境。(C;K.Takazawa)

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犬の目カメラ,トカゲの目カメラ,虫の目カメラ
魚眼レンズというのがある。人に見えるように,他の動物に見えているのではないことが,最近の研究ではつまびらかにされてきた。そこで,レンズを交換すると,魚眼だけでなく,蜂の目,犬の目,象の目,カブトムシの目などに見える世界が再現される。(C;K.Takazawa)

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夏冬兼用ひざ掛け
ひざ掛けは昼行灯同様,季節ものだが,これも夏に使えるようにする。真夏に足元に氷を置くように,ひざに掛けたひざ掛けが,足元全体を冷やす。単に冷やすだけではなく,冷えた空気が循環するようにするというのはどうか。クーラーおけないところでの使用には格好。(C;K.Takazawa)

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指輪型携帯電話
指輪の部分に送受信機能があり,口の中でもごもごとしゃべるだけで,口腔内の音声を,内耳の振動で読み取り,音に置き換える。したがって本の小声でも発信可能。受信時は,インナータイプの補聴器サイズの受信部分があればOK。(C;K.Takazawa)

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携帯クーラー
携帯クーラーというのは,二つ考えられる。ひとつは,モノとしてクーラーのようなものの携帯版。しかしそれは消費エネルギーを考えるととてもたまらない。排出する熱気は馬鹿にならない。とすると,たとえば,着ているものがそれ自体で涼しさを作り出す,あるいは一人一人の着ているものが,それ自体で体の熱気を鎮めるというものでなくてはならない。涼しさには二つあるように思う。ひとつは物理的涼しさ。何が何でも温度を,外気温より5度以上下げるというものだ。これなしで涼しくするのはむずかしいが,それをするために無駄にエネルギー消費をしているように思えてならない。もうひとつは体感温度を下げること。これは人によって違う。だから,物理的に下げるのをゼロにするのは難しいかもしれないので,そのエネルギーを少なくして,体感温度を下げる工夫を加味することがいい。それには,二つある。ひとつは,風のように体の表面から蒸発する熱で温度感覚を下げる。今ひとつは,外気温との温度差で相対的に感じるもの。このふたつを組み合わせれば,いいのではないか。(C;K.Takazawa)

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カーテンウォール式冷暖房機
エアコンは線で冷暖の風を出すことで空調をはかっている。それを面にしてはどうか。たとえば,壁全体から冷風が出るのと,エアコンの噴出し口からでるのとでは全く効率も違うし,部屋の体感と噴出し口の温度差という格差は縮められるのではあるまいか。ただ,壁ではおおがかりなので,たとえばカーテンウォールのように,不要のときは折り畳んで部屋の片隅に収納できるタイプがいい。それも薄ければ薄いほどいい。となると,従来のような冷風・温風ではない工夫が必要かもしれない。(C;K.Takazawa)

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呼気と排気が循環するマスク
マスクは,花粉症の人にとって必需品だが,どうしても吸い込むのと吐くのとで,眼鏡が曇る,息が多少苦しいという難点がある。花粉のような微粒な異物を吸わないようにするには,マスクのきめを細かくせざるを得ない。しかしその分呼吸には難が出る。そこで,吸気にはきめを細かく,排気には,たとえば,マスクの下側に,逆流しないように排気の工夫をして,下へ吐き出すようにする。吸うのと吐くのが同じでなくするために,吸う側も逆流防止になっている必要がある。(C;K.Takazawa)

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透明網戸
網戸は夏が過ぎるとほとんど使い道がない。しかし収納できないし,外してもしまうところがない。ならば,あの網戸のビニールを透明にできないか。一見素通しのように見えて,その実,しっかり網戸で防御してあるというのでもいい。あるいは,もうひとつ別の考え方では,そもそも網戸自体が無用の長物で,窓を開けたら,サッシ上ないし桟上に,虫除け溶剤をたらすだけで,その揮発性の薬剤が,終日窓枠内に虫の侵入を妨げるというのもいい。あるいは,音のしない風鈴をぶら下げ,超音波でよせつけないというのもいい。(C;K.Takazawa)

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雨戸と連動した網戸
夏は無用の網戸だが,必需品には違いない。そこで,たとえば,雨戸と連動して収納するのはどうか。雨戸が閉まっているときは,網戸が戸袋に収納され,雨戸が格納されると網戸が取り出される。もちろん,網戸と雨戸を併用する場合は,それは可能にできるが。(C;K.Takazawa)

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自律回転する鍵穴
鍵穴に違った種類の鍵やピッキングのような異物が進入すると,自動的にシリンダー部分が回転し,その先へ入れなくすることはできないのか。施錠状態のとき,それを解除するには順番が刷り込まれている,ないしメモリー化されていて,その手順とあわないと自動的に鍵が拒絶反応を示せばいいのではないか。免疫システムのような対処療法で十分だ。鍵の施錠を複雑にしても仕方がない。それより,鍵でないものが入った瞬間,鍵穴そのものをふさいでしまうように,シリンダー部分が回転し,鍵そのものが入らない限り,開けなくなるというのがいい。(C;K.Takazawa)

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万能バリアフリー対策グッズ
高齢化にともない,バリアフリー化するために増改築するというのが不可避になってきた。しかしそこまで高額なコストをかけないとバリアフリーできないということのほうがおかしいのではないか。たとえば,段差は差の段差にあわせて高さ調整できるマットがあれば,バリアフリーになる。そこで,ここでは,高さを自由に調節できるマットを考える。原理は簡単で空気を入れればいい。たとえばかつて自転車のフレームに簡便な空気入れがついているものがあったが,あの程度の空気入れがありさえすれば簡単に,段差が気にならなくできる。玄関の敷居のように高い場合は,もう少し強度を,たとえば内部が細かく部屋構造にして,ひとつひとつの構造強化をしたものなら,空気を入れても強度はます。ともかく,必要の都度設置したり,常時設置するにしても,おくだけといったバリアフリーグッズが必要。(C;K.Takazawa)

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スライド開閉窓ガラス
窓ガラスは,従来のように横スライドするか,縦型にスライドするかのどちらかしかない。窓ガラスが,カーテンウォールのように,細かく畳めるというのもいいが,通常の窓ガラスでも,下側をレールで外すと,昔の蔀のように,縦に大きく開くことができる,といった開閉のバリエーションがほしい。(C;K.Takazawa)

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カーテンウォール式網戸
カーテンウォールのように,折り畳んで収納できれば,真冬には無用の網戸の処置が助かる。二つ折り程度のものはあるが,多層に折り畳めるものはなさそうだ。コストのこともあるが,窓ガラスとの相性もある。たとえば,縦折り畳みと横折り畳み(引き上げ式)にして,雨戸とシャッター方式にあわせればいい(C;K.Takazawa)

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自走式魚網
船に引っ張られるのがトロールで,人が引っ張れば地引網ということになる。しかし網そのものが,たとえば,袋状になった両サイドを小さな自走式の移動器具で引っ張れば,網は,走ることで,脹らむ。それを漁船内か飛行機内から,コントロールすることができるはずである。人不足,出漁コストからみると,こうした自動システムも,コストパフォーマンスからみると可能ではないか。(C;K.Takazawa)

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蛇型防犯ロボット
安全は自分で確保しなくてはならない時代ではあるが,防犯というと鍵やカメラという正攻法にすぎる。何もそんなものだけで人を驚かしたり,脅かしたりしなくても,諦めさせたりしなくても,家の中に巨大な蛇がいるだけで,結構防犯になるのではあるまいか?そこで,昔の竹をつないだ蛇のようなものに皮がついているだけのものから,もっとリアルに這う蛇まで,防犯に有効な脅し方がひとつ。それて,人の侵入にあわせて,たとえば,脚元から警告音が出るのも脅威だろう。また壁を這うカッコウで,それで防犯カメラになっていてもいい。多少鬼面人を驚かすでも,効果はあるのではあるまいか。(C;K.Takazawa)

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蛇腹窓ガラス
ガラス窓が蛇腹式に開閉する。強度が問題になるが,枠が強化されれば,かえって,防犯機能が高められるのではないか。たとえば,蛇腹窓の枠の一つ一つがロックされれば,枠の幅が人の入れない程度なら,かえって窓枠の狭い窓と同様,侵入ふさぎには好都合ではないか。(C;K.Takazawa)

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ハリネズミ手袋
物騒な世の中だ。どこで強盗に襲われるか,どこで凶漢に殴られるか分からない。そんな中で,武器を持てば同じレベルになる。そこで,ここではハリネズミの自己防衛に倣う。たとえば誰かに襲われたとする。そんなときは,手袋がハリネズミ状態になる。その針は相手に刺さる。刺さった先には,ちょっとしたジョークが織り込んであり,痒くて痒くてたまらなくする。もちろん一定時間を経ると平癒するが,その間に逃げられるというものだ。通常は単なる手袋。とっさにボタンをクリックすると,寝ていた繊維が硬い針状に立ち上がる。難点は真夏には向かないことか。その場合は,扇子や団扇の骨の先から針を出すといった別の工夫がいる。(C;K.Takazawa)

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携帯ハカリ
はかりは,基準になるものさえあればどこでも,計れる。ただし,その基準に何をするかで,携帯不能にもなる。ここでは,対象は,買い物時にとっさにそのものの目方が知りたいとき,あるいは屋外で何かの目方を量りたいとき,しかしそのものをもったりはかりに載せたりできない,といったシチュエーションを想定してみる。で,外形の大きさはつかめて,そのものの材質は聞きだせるのだとする。すると,たとえば,光でそのものをなぞって大きさを概算し,同時に中の材質と詰まり具合もスキャンすることで,凡その重さを推定するはかりはどうか。(C;K.Takazawa)

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光に反応するシャッターないし雨戸U
太陽光が出てくるのに反応して部屋が明るくなり,沈んで暗くなるのに反応して室内も暗くなっていく,という昔風のくらしそのもののように,日の出とともに雨戸が上がり,日が落ちると共に雨戸が閉まるというシステム。留守であろうと,不在であろうと,そういうカタチに働く。仮に泥棒が入っても,キーワードがなくてはあかない。電気を切断すると完全に手動になるが,その場合も,キーないしキーワードが必要になる。(C;K.Takazawa)

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発電帆
帆船やヨットの帆をイメージしている。で,帆のマストにソーラーパネルをつけ,風向きに併せて帆を動かす動力とし,風をはらんで受ける力を発電に利用できないか。別に大容量は必要なく,家庭用に簡単に設置することで,マスとしての必要発電量を減らすだけで,巨大な発電システムや施設がいらなくなるのではないか。(C;K.Takazawa)

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指はめ式孫の手
背中を掻くのに便利な孫の手といえども,持ち歩くわけにはいかない。小型のものもあるにはあるが,肝心なのは,かゆみは時とところを選ばないということだ。大体,後少し届かないだけなのだ。たとすれば,中指にちょっとはめて,届きさえすれば,それで十分。これなら,携行できよう。(C;K.Takazawa)

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自在関節式の電気スタンド
卓上のスタンドはかなり自在に動かせるものが多くなったが,腕型のタイプは,まだ二箇所くらいの関節しかなく,自在とは行かない。伸び縮みは伸縮式に,角度を変えたりするには関節式を,と両方を加味してくれれば,ちょっとした光の加減を操作でき便利この上ない。(C;K.Takazawa)

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メモリー付きプリンター
プリンターで,一回ずつパソコンから呼び込まなくてはならないのは,仕方ないことだが,たとえば,その日1日分のプリントアウトした分について,メモリーで保存しており,液晶表示がされれれば,その分のみ追加でプリントアウトという指示が出せる。もちろん限度なしとはいかないので,他は上書きになっていくのは仕方ないが。(C;K.Takazawa)

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