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Idea Memo


  • 目標は,1日1個以上とりあえず,気づいたアイデアはもらさず,そのとき・その場でメモ する。あほらしさ,噴飯もの,ありきたり,くだらなさ,ばかばかしさ,ないものねだり,未完度,思いつき程度等々,しかし嘲笑はアイデアの勲章 。そんなことまで考えるという,評価の境界を破っている証拠。もちろん,既に存在するものもありえます。が,その点は素人故のご愛嬌と,ご憫笑下さい。
    • あるといいもの・あってほしいもの ・こうすればもっとよくなる・こんなことがなぜできない等々,不平不満から願望まで,アイデアの種は尽きない。尽きるのは気力と常識による羞恥心と自制心。

 

目標は1日1個
〜掲載は,経時順です。新しいものほど頁の末尾になります 〜

アイデア・ストックは,モノ編ソフト編システム編サービス編素材編作品編環境編に分かれています 。


  • 乾燥計
    観葉植物やサボテンを気まぐれで買ったものの,水やりにも熱心でなく,忘れたころなったに見ると,すっかり枯れているということがある。サボテンはともかく,他の観葉植物は,ある程度水が要る。で,土に乾燥計をさして起き,これ以上乾燥させると萎えるというデッドラインを表示する。怠け者のベランター向けの必需品車
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 中吊り広告
    漸く映像タイプの広告が車内でも当たり前になってきたが,相変わらず紙ベースの中づり広告が中心になっている。あれが全部薄いペーパータイプの液晶画面に代われば,いちいち張り替える人でも手間もいらず,一斉に入れ替えができるのではないか。どの位置が一番人の目に触れるかも,人の目線を感知させることで一気に集約でき,価格設定が変わるだろう
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 能力アップ
    安いパソコンや古くなったパソコンの能力がダウンしたり劣化したとき,買い変えるほかはないのかもしれない。しかしマイクロソフトのサポートのあるあいだは同じOS使いつづけたい。そんな時,外付けで,例えばUSBメモリーやメモリーカードタイプのもので,CPUの機能アップを図る助っ人タイプの者はできない者か。それだと安いCPUのパソコンでも,機能アップと後から追加できる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 転換音声 の復元
    音声変換装置を使って電話をしてきた場合,受話器の部分にセットしておくと,それを元の音声に復元する装置。小さなものを取り付ける。今まで使っている電話機の耳に当てる部分にカバーのようにセットする。それで音声復元だけでなく,変な声も,項の部分をトリミングして,クリアにすることで,おれおれ詐欺の音声の特徴がトリミングされて,化けの皮がはがれる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 訓みと意味の表示
    本を読んでいて読めない漢字に出くわしたとき,いちいち漢和辞典を引き出すのは面倒で,ついつい放っておくことになる。しかし,例えば,スマホのバーコード読み取りと同じように,かざすだけで,その音と,意味が画面に表示されれば,結構重宝なはずだ。若者言葉や略語,短縮語も,それで意味を知れれば,スマホはますます使いやすくなる。(C;K.TAKAZAWA)


  • 分野毎集約
    ホテルの価格を,歳と事ではなく,各サイトを総覧して,まとめてくれるサイト,メタメタサイトが登場しつつある。それなら,分野ごとに,がせねたも含めて様々な情報を集約し,一覧化できれば,各情報の値打ちが一目瞭然になると同時に,その判断は,見る側次第ということがはっきりする。ひとつひとつ探索しているときは,偶然いいネタに出会うかどうかで左右されたが,今度はそうはいかない
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 逆流防止弁
    ペットボトルやペット缶の飲み物が増えた。一度にのみ切れる量ではない。ある程度の時間を置かざるを得ない。口をつけて飲むとどうしてもある程度逆流する。それで内容物が菌を増殖する,という。特に夏の季節は要注意らしい。しかし,外出時に冷蔵する手立てはない。となると,飲み口に逆流防止弁をつけるしかない。それはあとづけで良い。(C;K.TAKAZAWA)


  • 予備電源
    カメラのバッテリー切れで,丁度撮ろうとしたとき,撮れないほど悔しいことはない。で,数枚撮れるだけの別途予備のバッテリーを持つということは出来まいか。ほんの小さなボタン電池で数枚撮れる余裕があればいい。タイミングで撮りそこなうと,二度と撮れないものもある。予備という意味では,スマホも同じかもしれない。例えば,通常のスマホ使用剥けとは別のカメラ用の電源を持つとというのいい。
    (C;K.TAKAZAWA)

  • 拡大鏡機能
    ハズキルーペのように拡大鏡の眼鏡型が出回っているが,どうせなら,遠近両用メガネではないが,拡大鏡機能と老眼或は近眼とを切り換えられる眼鏡というのが良い。老眼だけでは細かいところを読めないから拡大鏡が要るのなら,中心部分だけ拡大鏡にしておくというのもある。あるいは,デジタル式の遠近切り換え,あるいは拡大鏡切り換えというのがベストだが。(C;K.TAKAZAWA)


  • 漢和辞典
    ネットなればこその漢和辞典かせない。漢字の音や読みや意味だげではなく,漢字の創られる過程から,さまざまな異字体,類似の意味の字がある。それをクリックしていくことで,一つの漢字から無数の関連ネットができる。まだ印刷媒体をそのままデジタル化↓だけの辞書しかないのは,ネットならではのコンテンツ作りの思想に欠けているからとしか思えない。(C;K.TAKAZAWA
    )


  • 外気対応
    発熱シャツやクールシャツがあるが,これだと季節ごとに変えなくてはならない。同じアンダーシャツで,冬は暖かく,夏は冷えるというのが良い。それには,外気温に反応して,外気が一定の寒暖の体感温度より低く成れば,それに反応して温め,外気温が其れより高くなれば冷やす。基準は人によって違うが,代替20℃前後からという反応。(C;K.TAKAZAWA)


  • 歯ブラシ
    歯ブラシは,どういうわけか,電動歯ブラシも含め,あの長さのものがほとんどだ。あの半分,あるいは四分の一の長さでいいのではないか。そうすれば,奥まで届くし,歯の一本一本に丁寧に当てられる。どうせなら,電動用と同じように,毛先の部分だけが取り換えられるようになっていたら,使い分けができるのではないか
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 居場所情報
    子どもの連れ去りや誘拐が後を絶たない。欧米のように,親の責任で送り迎えする習慣がないので,どうしても子供自身の対応力に依存することになる。ほとんどの子が携帯電話か逸れに類するもの(子供用の機能を減らしたもの)を持てるようにすることで,いまどこにいるかが,親にわかるようにしておくことがいい。仮に電源を切っても,バッテリーがある限り,位置を知らせ続ける
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 根こぎ
    雑草取りは結構重労働なったわりにはハカがいかない。どうしても値が残るからだ。例えばドクダミを抜こうとすると,途中で切れてしまう。そんな場合,筒状でその周りに押しこんで,引き抜く時,底が閉まる。土ごと引き出して,土を払って抜く。そうすれば,ある程度音の深い雑草も,あまり力を入れないで,根扱ぎ抜くことができる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • ミニ脚立
    脚立というより,小さな椅子,バスルームで使う程度の腰掛。しかし,四脚が,5p刻みで自在に伸び縮みできる。庭仕事や草むしりのために,坐って作業する。しかし,四脚は,細い鉄パイプで,スライドして,そのままストッパーがかかるスタイル。座って芝の手入れや草むしりをする。脚が,人に合わせて伸縮自在で,伸ばしたところで止まってくれなくては困る。(C;K.TAKAZAWA)


  • 投光目覚まし
    光りに当たって自然に目覚めるのが健康的とか。現代人,なかなかそうはいかないが,せめて,音ではなく,光で目覚めるというのはできる。壁時計に投降機能があって,距離巾などが設定できれば,サーチライトのように,枕の顔の部分を光が舐めていく。行きつ戻りつ何往復かすれば目が覚めるこれなら,光に当たって目覚めるスタイルになる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 布団干し
    和式の敷布団とか,ベッドパッドのような重いものを,高層マンションはダメとして,低層階で,手摺りに引っ掻けるが,この場合,裏がえしたり,天地をひっくり返したりする,干す作業には,結構力が要る。それなら,専用の網に入れて,網のまま,手摺りに引っ掻ける。それなら,ただ裏がえすだけでいい。落下しないフックや開いたまま干せる仕掛けなど,工夫次第で,重宝する
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 路線頭上にポジショニング
    例えば,ある駅にいるとする。その時いきたいところがあれば,路線図を見て,自分の位置と行先を照らし合わせながら乗り換えていく。しかし,自分が路線図上に立っている状態が表示され(アバターのようなもの),そこからどこへも俯瞰図のように見渡せて,最短距離の路線を選択できる。それは,地図でも同じで,立っている位置と向きが,俯瞰図として表示されれば,天からの視点で考えることができる。(C;K.TAKAZAWA)


  • コンタクトカメラ
    コンタクト式カメラ。瞬きでシャツターを押し,撮れると同時に,スマホに送信する。或は伝送するのでもいい。スマホで撮れた中味をチェック出来る。ただし隠し撮りをさせないために,コンタクトの色をカメラ仕様であることがわかるように特別の色にするとかの工夫がいる。ただ難点は,焦点合わせは,スマホ側でしなくてはならないので,シャッターもスマホ側でもできる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • ビン・缶回収ボックス
    ビン・缶,ペットボトルを回収するボックスが必ず自動販売機に設置されているが,ビン・缶以外のゴミが放り込まれていることが多い。あれがただの穴になっているせいではないか。たとえば,流しの流れ口のように,余分な大きな切れ端などが流れ込まないように口がゴム弁の組み合わせたトラップになっている。あれがついているだけでも,押さなくてはならないので,抑止になるが,ビンや缶のようなものを入れるとき,ちょっと力を込めないと,押し込めないように,部の部分を硬くするだけで,防げそうだ
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 距離測定アプリ
    地図に載るような距離ならともかく,目視での距離判断は,特異な瞳ゐるが,なかなかうまく判断できない人は,スマホのカメラを向けると,その対象との距離が,自動的に表示される。カメラで撮れる範囲であれば,一定程度の距離を推定する。例えば,遠くの富士山を被写体とした場合も,近距離ほどではないが,推定の距離を表示できる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 接近遭遇アプリ
    ただ,両者が合意で,好きな時に削除できないとだめだが,交際相手がどこをどう動いているかがわかり,自分の行動予定をそれにアップすることで,両者が遭遇する地点を知ることができる。お互いに予定行動をアップしておけば,遭遇可能性がピックアップされる。なかなか忙しくて,別に時間かけ取れない時には,仕事にかこつけた遭遇が可能
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 眼鏡ラジオ
    なにも持たず,手ぶらでひょいと出かけて,ぼんやりと手持ち無沙汰な時,ラジオでもあったらと思うことがある。しかし形のある物は持ってでないと使えない。電波のようなものを捕えるなら,眼鏡のように常時身に着けているものが欲しいときにラジオに変身してくれたらありがたい。レシーブはフレーム。音は骨伝導で耳に届く
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 地図の共有
    スマホ上に地図を共有し,互いに自分の居場所がそれぞれのスマホ地図上に表示される。お互いの行動が見える 。当然それは営業マンの行動管理につながる。サボれなくなるが,日報をいちいち書かなくても,その場所の顧客を訪問したということが奇跡として残される。同じように幼い子供の行動も,親には見える。
    (C;K.TAKAZAWA)


  • スマホに転送
    たしかかつてソニーはテレビ番組の転送できるシステムを売り出していたと思うが,例えばBSのテレビをスマホに転送して,自室で見る,といったことが可能になるるスマホのチューナーは地上波だけなので,衛星放送をテレビを離れても見たい時,スマホやタブレットに転送できれば,その範囲は家の中+アルファ程度の距離にとどめるとしても,活用法が増える。(C;K.TAKAZAWA)


  • 手帳とリンク
    スケジュールをスマホだけでする人がいるが,スマホが壊れるとどこでも確認できない。それなら,例えば,システム手帳の当該日付にスケジュールを記入すると。そのままスマホ上にも反映されるる。その逆は出来れば便利だが,スマホ側からスケジュールを操作されかねないので,できない仕組みで良い。下敷 で記入したものを送信するのもいいし,ペンで記録送信でもいいが,手帳ページの日付とスマホが自動的にリンクさせるが,あくまで主体は手帳でよい
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 可変鉢
    多肉植物や観葉植物などは成長が早く,鉢がすぐ小さくなる。そのたびに鉢を植え替えるが,どうして,鉢は可変的なタイプがないのか。円柱形にしろ四角にしろ,外が少しずつ広げられるようにはできるはずだ。そうすれば,無駄に小さくなったものを捨てなくてもすむし,可変的なら,思い切って成長速度を上げるという試みもできる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 引虫取り
    よく草むしりしているひとは,腰に香取線香を腰に付けている。どうせ腰にぶら下げるなら,そういった,いわば殺蟲剤や忌避剤ではなく,蚊を誘い込む形で,
    誘引容器をぶら下げた方がいいのではないか。それだと,そこへ集中的にすることで,周りに蚊がいなくなり,作業しやすいのではないか。あるいは周りにそれを置くだけで効き目があるかもしれない。(C;K.TAKAZAWA)


  • スポット灯
    デスクのスタンドは,固定式なので,読めない文字のとき目をしかめたり,灯りの傍へ持って行ったりする必要がある。そんなとき,動きに合わせて,明かりが強まったり,明かり側が近づいて,見やすくしたりする。眼鏡とリンクさせるのが一番やりやすいかもしれない。眼鏡側が焦.点を変えようとする操作に併せて,明るくしたり,近づいたりする
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • ねらい打ち
    雑草すべてを根絶やしに一掃するのは,たぶんすべての植生に悪影響を与えかねない。自然の策として,たとえば,カタバミならカタバミといった一品種に狙いを定めて,駆除するということができれば,たとえば,芝生の管理をしている人には,役立つ。他の目的には,他の品種を狙い定めて駆除するというのもあるかもしれない。雑草といえども,自然なので折りあいは難しいが
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 類縁事典
    言葉の意味でも,花か樹木,鳥の種類を見分けていくのでも,一発でピンポイントで該当するものに行きあたるということは滅多にない。あっちへいき,こっちへいき,あれこれ比較していくうちに行き着くことが多い。とすると,当たらずと言えでも遠おからずで,それに行き当たることがある。その意味では,外側の似ているものを手繰っていくとそれに行き着く。関連するものが夢宣っていれば,そこから手繰れることが少なくない。(C;K.TAKAZAWA)


  • 顔認知ソフト
    加齢だけではないが,人の顔と名前が一致しない。というか,顔は知り合いとわかってもどこの誰かがまったく思いだせないことがある。その人にスマホを向けてカメラで獲れれば,データベースと照合はできる。しかしそうもいかない。たとえば,眼鏡の有り無し,髭の有り無し,禿の有り無し,といった二者択一を繰り返すだけでも,ある程度辿りつける。目の前でスマホを弄っていても,それ自体はおかしくない時代だから。(C;K.TAKAZAW)


  • ミニ温室
    ミニ盆栽とか何でもミニチュア時代。小さな温室,卓上サイズの温室があれば,熱帯の多肉植物やサボテンを,大きくしないで育てて楽しむのができる。小さな熱帯魚を育てるのに似ているかもしれない。電池式でも,家庭用電源でも,ちょっと温めて,熱帯の雰囲気を出せれば,育てられるものは少なくない。簡易組み立て式で,ビニール張りで十分。(C;K.TAKAZAWA)


  • 着脱式靴底
    ファッションとしてではなく,たとえば,雪仕様,雨仕様,といった程度でもいい。とくに,雪道での通勤は結構つらい。で,雪のとき,ビジネスシューズの踵部分を滑り止め付に取り換えられる。抱いた,午後になると溶けるので,チェーンを外すように,雪仕様の踵を,帰りには,通常使用に取り換える。でないと,逆にコンクリート道は歩きにくい。(C;K.TAKAZAWA)


  • 添加センサー
    国内産だけを食べてゐては生きていけない。養殖だからといって安全とは限らない。抗生物質を使いまくり,人体への悪影響は計り知れない。表示されているものだけを信じては居られない。で,添加物や抗生物質等々の使用量を,包装の外からでも,簡易的に側的できるセンサー。赤外線を当てて,その反射から内容物質の構成比を割り出す。(C;K.TAKAZAWA)


  • 靴カバーU
    靴を収納してくと,表面に黴が生えていることがある。履いたまま湿気ている状態で収納するとこういうことになる。しかし履かないままずっとしまいっぱなしの場合も,黴が生える。で,靴カバーである。防黴シートでかぶせておくだけで,吸湿性があり,収納中での黴対策になる。それと,吸湿性が強いので,靴の保全にもいい。(C;K.TAKAZAWA)


  • ロックシステム
    車 はキーを指し込みエンジンを起動させれば,誰でもが動かせるが,所有者の意思ではなく強制されたときや,人に車を奪われたとき,本人の意思表示がなければ起動しない仕組みを作ることができる。つまり,盗んでも,そのシステムを破らない限り,動かせないので,転売できない。その意思表示は,暗証番号でもいいし,指紋でもいいし,もっと有効なものがあればそれに代替してもいい。(C;K.TAKAZAWA)


  • リピート割引
    ポイントカードの付与もそうだが,日に一回来る人も,月に一回来る人も,付与率は一緒で変わらない。しかしリピーターこそがどういう見世にとっても重要なのではないか。同じコンビニでも,その当該の店にリピートしてくるのか,他のチェーン店のどこかの店に繰り返し来るのかでは,全く意味が違う。店独自の付与率のアップを図れば,そのこ店へのリピートは高まる
    (C;K.TAKAZAWA)


  • タッチ発電
    スマホのバッテリーはスマホ機能の充実でけっこう餅は良くはなったが,なかなかままだ足りない。で,途中で充電しなくてはならなくなる。それなら,僅かずつでも発電機能を持たせてはどうか。たとえば,画面をタッチする,滑らせる,オン・オフ操作をする,といった画面と触ったりするだけで,微量ずつだが発電する。例えば使用する何%ずつでも,塵も積もればである。(C;K.TAKAZAWA)


  • 手のひら起動
    ス マホそのものにオンオフのスイッチを付けない。初期設定時に,その人の手のひらの感触と体温,指紋などを入力し,移行は,手のひらで包むと自動的に起動し,一定時間操作をしないと(これも設定できる),自動的にオフとなる。手のひらの手触り,温度,包み具合がひとによって異なる。それを見極めて起動する。他の手のひらだと無反応
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 印字濃淡設定
    プリンターのインクは高いし,結構減る。正式に遺したりする場合は,普通に印字するが,ウエブ上で何かを検索したものをプリントアウトしたり,試し刷りのような場合は,薄くてもいい。あるいは文章彫琢のためなに,一覧化して眺めるためのプリントアウトするような場合は,再度加筆訂正して,再度プリントアウトすることが多いので,薄くていい。用途に合わせて,濃淡設定ができれば,少し減りが調節できる。
    (C;K.TAKAZAWA)


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