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Idea Memo
目標は1日1個 〜掲載は,経時順です。新しいものほど頁の末尾になります 〜
アイデア・ストックは,モノ編,ソフト編,システム編,サービス編,素材編,作品編,環境編に分かれています 。
予約購入 いまは、スーパーなどで買い物したものを、あとで配送してくれるサービスがあるが、たとえば、熱上で、当該店舗を映し出し、その日の販売品から選択して、買い物かごに入れる。そのまま配送サービスに委ねてもいいし、自分で店舗へ行き、ネットで見たときはいいと思ったものがそうでなければ、買い替えるというようなことができると、買い物時間の短縮になる。(C;K.TAKAZAWA)
入院手続きの簡素化 入院が決まってからも、その手続きに時間がかかり、それでなくても入院しなくてはならない病状の人間には厄介で仕方がない。本人確認などの手続きを除いて、事前にネットで 手続きができないか。決定したドクターの名前とコード(科目、病状などで自動的に決まる)で、多くのアンケートや調査項目は済ませられる。あとは、個室にしろ、相部屋にしろ、ベッドの空き状況で、病室が決まるが、本人確認は、マイナンバーなどで済ませられるし、親族の連帯保証の部分、例えば、仮に保証金前を事前に入金して(クレジットでもいい)、退院時に清算する仕組みにすれば、その部分も簡素化できる。(C;K.TAKAZAWA)
限定視聴 ネット上で 映画やドラマが見られるのはいいが、ネット回線の占有者によって、見られるものとみられないものが出る。占有者との契約ではなく、ネット回線是゛ん体の契約によって、例えば、ある月とか、半年とか毎に、回線を渡り歩けたら、見たいものを追って、ネット占有業者和サーフィン出来たら面白いのだが。.(C;K.TAKAZAWA)
電子回覧板 行政の情報伝達の代替機能になっている回覧板は、町内会などの存在自体が危くなっている今、そろそろ転換期にある。むしろ、こういう時代、住民登録をしたら、そこでメールかラインを登録して、行政からの情報を逐次、個別に流すスタイルに変わっていいのではないか。そうなれば、中間での伝達機能の回覧板は不要になる。(C;K.TAKAZAWA)
マイカルテ マイナンバー青土社となったのに、まだカルテは病院所属になっている。そのための診察料は祓っているのだから、カルテは患者のものだ。それを自分のマイナンバーに紐づけられれば、いちいち医者の紹介状なしに、自由に病院を替えて、医者を替えることができる。そうなるためのマイナンバーカードであり、マイナ保険証ではないのか。(C;K.TAKAZAWA)
追っかけカート 足腰はしっかりしていて歩けても、買い物の荷物までは背負いきれないようになる。そんなとき、自立したカートに、買い物を入れて、歩くにつれて、犬のように後をついてきてくれたら、こんな楽なことはない。自分のスマホとの間でやり取りし、場合によっては、それに座れるようにすれば、途中で休むこともできる。(C;K.TAKAZAWA)
睡眠パターンにシンクロする照明 気持よく目覚めるには、睡眠の波と完形があり、熟睡しているときに目覚ましなどで無理やり起こされると、調子がくるう。それなら脳波を捕らえて、眠りの深浅にあわせて、照明を暗くしたり、明るくしたりできれば、ちょうど眠りの浅い時に、照明が明るくなれば、死是゛んと目が覚めやすい。(C;K.TAKAZAWA)
何處でもサービス ひとりでできることが出来なくなるのが加齢というもので、出先で、不意に足をくじいたり、荷物が多くて往生したり、車が捕まらず、途方にくれたりしたとき、契約しているサービス会社が、その時に必要なサービスをたちどころに叶えてくれる。ただし、そのための入会金と、毎年の会費は少し高めになる。(C;K.TAKAZAW)
フェイクカット ネット上の章かなデマ、中傷を、軒並、睦月次々とカットしていく。一度晒されたデマを止めようがない事態を避けるためには、虫瞰的に、ひとつひとつ、小さなものも見逃さず潰していく根気と持続力がいる。それをするのはAIに適している。(C;K.TAKAZAWA)
フェイクに注釈 すべてのフェイクニュース、フェイク情報ひとつひとつを潰していく、全フェイクに対抗意見、添付していく。機械的に捜索し、機械的に添付していく、いまはこういうことがAIで可能になった気がする。意見を潰すのではなく、それに対抗意見を対峙していく。(C;K.TAKAZAWA)
発熱アウター 寒さが厳しいと、厚着、重ね着をするが、一番外に着る、コート、ジャンパー、ヤッケのような、外側に着るものの素材が、外気と反応して、発熱し、身体全体が温かい空気の層に包まれれば、厚着の必要はなくなるし、無駄に重ね着しなくてもいい。雪国でも、極寒の地でも、外気温々に反応して、身体を守るように発熱する。(C;K.TAKAZAWA)
帰巣ドローン 家と買い物先を自在に行き来するにはまだ時間がかかるが、買い物先から荷物を家へ送り届ける程度の、帰巣昨日のドローンなら、GPS機能があれば可能なのではないか。雪は、折り畳んで持っていき、帰りは、組み立てて、荷物を背負わせて、先に帰らせるということが可能ではないか。(C;K.TAKAZAWA)
介護ロボット リハビリでよく見かけるのは、介護する人が一緒について、散歩している姿だ。そんな人的な余裕はない。人型ロボットが、介助役をしつつ、歩く程度をカンサスできればいいが、それは難しい。ロボットにカメラがついていて、その歩きぶりを録画して、後から検討するのもいいし、遠隔で、ロボットを介して指示やアドバイスをするというのでもいい。杖代わりだけでなく、そうした介護観察も兼ねられれば、かなり有効なのではないか。(C;K.TAKAZAWA)
患者の手配センター いまは、患者自身が病院をも探し、治療してもらう努力をすることになるが、ミスマッチや転院など、無駄が多い。何處がやるかが問題だが、第三者機関の様なものが、患者の祖急に応じて、どういう科目に掛かればいいのか、をアドバイスし、それに応じた病院リストを提示してくれる。もっと進めば、治療にかかる病院だけではなく、手術も含めたアドバイスもできればもっといい。(C;K.TAKAZAWA)
ネットカルテ 病院での治療 や、治療方針に ついて何か感じても、病院を移るのはなかなかむつかしいのは、カルテが病院 に占有去れているからで、これを切り離し、全ての人がネット上に、自分のカルテサイトをもち、ひつようなら、どの医者もそれにアクセスできるようにすれば、大分困難は減るのではないか。マイナンバーカードやマイナ保険証はそういう前提であるなら、かなり機能的のはずだ。(C;K.TAKAZAWA)
レンズなし視力矯正 レンズなしで、視力を、遠近問わず、強制できれば、邪魔なフレームはいらず、顔がすっきりする。入ってくる光線を、視力に合わせて、拡大したり、強制したりする、香煎の箆共生の仕組みを、耳掛け式の磁力装置でカバーする。見見掛けは、インナータイプのヘッドホンと共用するようにする。(C;K.TAKAZAWA)
傘の柄とめ よく、垣根や冊に笠を乾す風景を見るが、昨今のように風が尋常でないときは、傘はいつの間にか飛び去る事が少なくない。そんなときのために、柄の部分を、一時的にしっかり止める、たとえば、洗濯ばさみの大きめのものとか、柄をぐるりと巻いて、止めておくものがあると重宝する。(C;K.TAKAZAWA)
延焼防止ネット 自宅の火の用心をしたところで、貰い火被害だけはどうしようもない。狭いエリアに立て込んでいると、あっという間に延焼してしまう。そこで、せめて、発火時間を遅らせ、消火活動に間に合うように、耐火時間を稼ぐのがいい。たとえば、火事が起きると、自動的に防火ネットが屋根から吹き出して、家全体を覆って、燃えだすのを、少しでも遅らせる、というのでも、延焼防止の助けにはなる。(C;K.TAKAZAWA)
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