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Idea Memo


  • 目標は,1日1個以上とりあえず,気づいたアイデアはもらさず,そのとき・その場でメモ する。あほらしさ,噴飯もの,ありきたり,くだらなさ,ばかばかしさ,ないものねだり,未完度,思いつき程度等々,しかし嘲笑はアイデアの勲章 。そんなことまで考えるという,評価の境界を破っている証拠。もちろん,既に存在するものもありえます。が,その点は素人故のご愛嬌と,ご憫笑下さい。
    • あるといいもの・あってほしいもの ・こうすればもっとよくなる・こんなことがなぜできない等々,不平不満から願望まで,アイデアの種は尽きない。尽きるのは気力と常識による羞恥心と自制心。

 

目標は1日1個
〜掲載は,経時順です。新しいものほど頁の末尾になります 〜

アイデア・ストックは,モノ編ソフト編システム編サービス編素材編作品編環境編に分かれています 。


  • アレルゲンセンサー
    自分が何にアレルギー反応を起こすかはわかっていても,食べる食品にそれが含まれているかどうかは,大きな小麦やピーナッツや卵ならともかく細かなことまでは記載がないし,作っている側だって意識していない場合がある。それを食べて人体実験するのはリスクが大きい。それを感知させる,体温計程度の者があれば,購入段階でチェックできる。(C;K.TAKAZAWA)


  • 異物センサー
    製造過程で異物が混入するのは,避けがたいことである。問題は,異物混入をゼロにする事ではなく,混入した製品を,市場に出す前に,検品の段階で発見し,未然に防ぐことだ。そのため,いまは一番人の目が頼りにされているが,限界がある。袋のミクロの穴,ミクロの混入を検出するセンサーだ。その製品と少しでも異なる藩のの者は取りあえずのぞくというのでいい。(C;K.TAKAZAWA)


  • 孔感知
    包装の微細な穴は,多く肉眼で検知される。しかしミクロの穴,あるいは孔モドキとなると難しくなる。そうなれば,全体を俯瞰してセンサーで厚みを測るほかはない。例えば,最終工程で感知のドームをくぐらせて,瞬間に4Dをセンサーし,孔を見つけ出す,というのが良い。絶対に洩れてはならないもの,しかも薄いモノの場合に必須
    (C;K.TAKAZAWA)


  • 軽量靴
    ランニングシューズは,科学の粋を集めて軽量化の極致にまで達している。それをどうして通常の靴 にももっと適用しないのだろうか。特に年寄には靴が重い。それなら裸足の感覚で歩けるよなものがいい。かつての地下足袋は重かったが,いまの五指型のランニングシューズは隔世の感がある。それを高齢者の靴にも応用してほしい。(C;K.TAKAZAWA)


  • 断熱効果
    カーテン自体がある程度断熱,遮熱効果を持っているが,それをより強化するとどうなるだろうか。生地の厚さではないので,薄いレースのカーテン地でも可能だが,夏はより灼熱化し,冬もまた極端に豪雪になる。そんな場合,二重ガラスに,遮熱・断熱効果のあるカーテンがあれば,より冷暖房の効果を高めることができる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 剃り残し感知
    ひげそり後に,産毛を剃り残して到り,長く伸びた剃り残しが妙に目につくし,あまりみっともいいものではない。でも,目視では陰に成ったり,見にくかったりで結構剃り残す。で,せっかく電気カミソリなら,剃り残しを感知して,見逃さずに剃る。剃り残しなしなどとうたい文句があるが,現実的ではない。剃りきれない部分,死角の部分も,刃を当てると感知して,剃る。剃り残していると,掃除機のゴミセンサーのように,シグナルが出る。
    (C;K.TAKAZAWA)


  • 患者治療体験サイト
    たとえば,インプラント,あるいはIga症での扁桃腺手術,あるいは多くのがん手術,免疫療法。セカンドオピニオンを聞きにくいケースで,迷いながら,医者を信じて手術する。うまくいくとばかりは言えない。その経験が生のまま載っている。それを実名で無くても構わない。ただし,病院だけは実名で,批判や価値評価せず,情報として載せる。判断はここに委ねる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • ピント修正
    スマホやコンパクトカメラで撮った写真は,どうしても高級なデジタルカメラのそれに比べるとピントが甘い。それをシャープに,後から修正するピント修正ソフト。デジタルなればこそ,ドットの粗さも,後から,精密化に書き直すことができる。修正というよりは,輪郭線のリライトというのが正確。そうすることで,高級のそれに匹敵はしないまでも,甘いラインはシャープにできる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • マウスピース型録音機
    自分の喋っている言葉をそのまま録音するのと同時に,同時に耳から入る音も,耳にマイクを差し込んでおくことで,録音できる。会話を,それと知られずに,記録することもできるが,むしろ自分がそこで何を喋ったのかを,確認するのに重宝する。相手のことは記憶していても,自分がどう答え,どう反応したのかは意外と記憶していない
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 空き車庫リンク
    行く先々で駐車場を探すのは面倒だ。例えば旅行するなら,行く先々の空駐車場をあらかじめ押さえておく。そうすれば,駐車場が混雑している場所でも,楽々止められるし,無駄に駐車場を探す時間ロスもない。場所が決まっていない旅なら,目的地が決まったら,ネットで予約し,スマホ上 に駐車予約認証と,クーポンが付く
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 再密封
    最近は゜駄菓子も個別包装になってきたが,袋に入っているものを開けると,残った場合,行為乳幼児したときのような密封はむつかしい。どうしても ビニタイやゴムで止めても,湿気てしまう。そんな場合,袋の中に入った空気を出して真空化は難しくても,それ以上の湿気にならないように,封緘クリップというのがあってもいい。それは,袋に入っているものを小出しに使う食材,調味料にも使える。(C;K.TAKAZAWA)


  • 二段ボトル
    二段式のポットや保温弁当というのがある。それなら,ペットボトルの飲料も,二種類が,二段になっていてもいい。ペットボトルが使い捨てだから,できる。上の段に発泡型の飲料で,下の段がコーヒーだとして(あるいは飲む順が逆なら上下逆でもいいが),上を飲んで空になって,飲もうとすると,上下の仕切が破れて,下の飲み物が飲める
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 分割広告
    電車の中吊り広告は,一定のサイズに決まっている。しかしあれ一面はいらず,何社かと共同することで効果が上がる者があるのではないか。出版社が何社かでキャンペーンを張るのに共同で広告を出しているのがあるが,あれほど大々的ではなくても,何社かが,同業でなく異業種でも,スーパーで素材と調味料が一緒に並んでいるような広告があってもいい。(C;K.TAKAZAWA)


  • 無線カメラ
    手許にはレンズとシャッター部分のみ,コンパクトに折り畳めるものがあり,撮った写真は,スマホに保存する。当然スマホのカメラより高性能でなくてはならない。コンパクトカメラの高性能クラスでいいが,ほんの小さく,名刺サイズで,名詞入れとほぼ同じサイズ。そうすれば,胸ポケットにも入る。究極は,スマホのカメラを,機能アップできるソフトがいいが。
    (C;K.TAKAZAWA)

  • 犬・猫除け
    犬,猫の忌避剤は効果があまり持続しない上に,近所迷惑な臭いを立てる。で,太陽光発電機能を持たせて,犬,猫忌避音発するというのはどうか。犬笛というのがあるが,犬や猫の身に聞こえる音域の音が,近づくと,ずっとなり続ける。遠ざかると,消える。それを何ヵ所か設置しておく。ちょうど防犯の発光装置のように,細い杭型のものがいい。(C;K.TAKAZAWA)


  • ハイパー読書
    折角Kindleで読書しているのに関連書籍へとリンクして,読んでいける程充実していない。まだ,勝手単行本として自己完結した世界をただデジタルに置き換えただけだ。例えば,著者が引用している種本へとリンクがつながり,それを読むとか,ある作家の小説を読んでいたら,その人の影響を受けた作家へと飛んでそれを読みはじめたりというようには出来ない。デジタル化↓だけでは,まだデジタル世界のとば口にいるだけではないか。(C;K.TAKAZAWA
    )


  • ドラマ・サイト
    過去に放送されたテレビドラマの情報を網羅。放送日からも,テーマからも,出演者からも,主題歌,話題からも検索可能。ビデオの残っているものは,その視聴も可能。民放,NHK,更にかつては舗装されていたアメリカのドラマ,その他の海外ものもすべて,情報として網羅し,声の出演者の情報も網羅。その後のリメイク版も追跡している。(C;K.TAKAZAWA)


  • 動く文字
    スタンプのキャラクターが動画になっているようにに,メールの文字が,指定した文字が,例えば,「燃える」という文字が,炎を立てて燃えていたりする,動画文字を,自分で創れる,あるいは,設定して,望む動きができるように設定できる。「重要」という文字が赤く点滅するとか,「至急」という文字がかけるように揺れる等々,表現の工夫ができる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 声の出る文字
    フレーズ単位で,自分の声を登録しておくと,ユーザー辞書のように声文字を登録しておくと,送信先で,そこをクリックすると,声が出る。別にメールでなくても,自分のホームページやフェイスブックでの入力文字に対しても,その設定ができる。意味を成す文字列に対してしか登録ができない。すべての文を声化するなら,音声データを添付した方が早いが
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 花粉吸着装置
    洗濯物は太陽に当てないと,やはりスッキリしない。で,ベランダや物干し台の四囲に,丁度昔のハエトリ紙のようにぶら下げて置く。もちろん別に触ってもべとつかないし,何かにぺたりとくっつくこともない。普通の紙だが,花粉に対して反応して,吸いつける。そのため,洗濯ものに花粉が付くのを,全部とはいかないが,かなり減らすことが出来る。後は,しまう時に叩けばほぼ減らせる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 外れるカーテンレール
    カーテンを洗ったりするのを業者に任せる人はともかく,普通自分で外して,洗って掛ける。しかし,窓が広く大きいほど,また天井が高いほど,外したり,掛けなおしたりが大変である。レールそのものの位置が高ければ,フックをかけるだけですごく労力を要す。それならいっそレール時代が簡単に外せれば,レールに付けたまま掛けることができる。(C;K.TAKAZAWA)


  • 漢字作字ソフト
    かつてワープロ専用機には備わっていたソフトウエアだ。漢字の構成には原則がある。偏と旁(つくり)の組み合わせで,旁側の複雑な構成も,組み合わせてつくれる。その場合,基本の文字枠組みに合わせて,旁の構成要素をはめ込めば,その作りが出来上がるようになって居さえすればいい。それほど難しい事ではない。かつて国字を一杯作ったように,今後も適宜作事できることが,日本語には不可欠だ
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 濾過キャップ
    ペットボトルの容量が少しずつ増えていて,一度には飲み切れない量のにっている。どうしても常温で持ったまま半日,一日と過ぎてしまうことがある。折角有料の水である。そのまま廃棄するのはもったいない。最低限,健康に害になりそうな細菌やバクテリアを濾過する仕掛けが欲しい。ペットボトルのキャップがほぼ統一されているので,そのサイズの濾過キャップがあってもいい
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 血圧などの自動アップ
    血圧の管理や体重など,日々の経過を自分で記録する人は,そのアナログ記録をいちいち届ける。しかし,電子カルテの時代,患者の記録もデジタル化し,その都度一定の場所に送信すれば,自動的に,患者のカルテあるいは,ダイレクトがまずければ,一定の場所にIDごとに主席し,自仝上的に患者のカルテに振り分けられる,という仕組みでいいのではないか。(C;K.TAKAZAWA)


  • 保温キャップ
    よく湯飲みに蓋の付いているものがある。ある種の保温を期待している。高が知れているが,カバーするだけでも多少冷めるのを遅らせることが出来る。それなら,積極的にカバーに保温機能を付けたらどうなるか。例えば,中国茶のカップの蓋のように,カップに蓋をつけ,その蓋が,湯気が蓋の内側に湯気がたまるたびに発熱したとしたら,本力は高まる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • ピント修正
    デジタルカメラならではの帰納として,被写体のピントを,微妙な幅で撮る。敢えて微妙にぼかしたい時,ピシッとピントを合わせたい時,或は,中心はピントピッタリ,後背は少しぼやけさせる,と言った操作がデジタル写真からでは,可能になるのではないか。要は,撮った後の,デジタル操作で,様々なデジタル処理の一つとして,ピンと自体も操作対象となる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 密着マスク
    いまの三次元マスクでも,左右の頬との接点は,どうしても隙間ができる。線で接するのではなく面で頬と接する方がもう少し密着度が高まるのではないか。そのために,鼻当ての金属部分の左右両側が,多少の伸縮性があれば,良いのではないか。上限伸びる飛騨があるように,左右の端の部分が伸ばせるように襞がついているだけでも, 密着度に影響するのではないか
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • スマホでラフプラン
    庭師に入ってもらうという専門家に委ねるのならともかく,そうでなく素人が自分で,庭木や生け垣を剪定する場合,歪んだり,切りすぎたりする。それを避けるために,予め写真を撮り,其の写真に目標の形をラインで表示して句。で,その都度写真を撮りつつ,現状との誤差を確認しつつ,剪定を進めることが出来る。同じ位置で,重ね撮りすることで,進捗度を目で見て確認できる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 繊維の凹凸
    繊維の意との組み方が,マジックテープのように,凹凸を組合せるようにして,層を積み上げて,空気がたまるようにした布地だと,同じ一枚の衣類でも,保温力が格段に違うのではないか。多少厚めになっても,下着の保温力があれば,全体に薄着でもいける。仮に,繊維の編み方なのかもしれないが,密度ではなく,想のる編み方が保温力に格段に効く
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 手書きメール
    メールを出すためには,メールソフトを開いて,文書を書き,送信する。しかし,メールソフトを開いたら,手書きで文字を打ったり,絵を画いたりし,それをそのまま送信出来たら,どんなに楽か。文字打ちするなら,ラインもあるしメッセンジャーもある。あるいはフェイスブックでも直接やり取りできる。手書きの便利さを,郵便局らを介さずメール出来れば別の楽しみも増える。
    (C;K.TAKAZAWA)


  • 歩くだけ温まる
    床暖房や電気カーペットを,全体を温めるのではなく,上の居る人に合わせて暖かさが付いてくる式で,節電する。そこにじっとしていると,当然暖かくなるが,移動すると,温かさは,それに合わせて,移動し,その場所が温まり,前の場所は,余熱のみになる。また人がいる半畳くらいだけを温めるので,それ以外は,節電になる。
    (C;K.TAKAZAWA)


  • 下足挟み
    靴を脱いで上がるのには 抵抗がある。靴が善意でにしろ悪意でにしろ,取り換えられてしまう危険がある。かつて,下足番が枯れたのは,江戸ッ子がいたずらで履き物を取り換えたことから来た。今日でも,傘を良いのを持って行かれることが,ままある。で,自転車のキーのよに,左右一足を,クリップで挟む。クリップはキー付。キーを下駄箱のそれのように持って行く。(C;K.TAKAZAWA)


  • 傘の石突
    傘の取っ手部分も取り換えられると,自分の傘というオリジナリティが出せるが,それ以上に,子供が喜びそうなのは,石突部分の取り換えだ。そこにパンダとかキャラクターを取りかえられたり,遠くからでも自分を認めてもらうために,開くと,花が咲くとか,いろいろ自分流儀に工夫が加えられるといいし,そのためのキットがあってもいい
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 発電
    スマホのバッテリーの持ち時間は改善されているが,何日も持つわけではないし,自然に減っていく部分もある。せめてその分をカバーできるだけでもきい。小さなことだが,タッチする度に何がしか発電する。操作する度に,発電する。そのまま明るみにほっておくだけで,ソーラー発電する。細かな発電の蓄積で,自然減をカバーできれば,持続時間はアップする
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 貼る時計
    シート状の液晶画面に時刻が表示される。もちろん電波時計。ガラスにも,壁にも貼ったり剥がしたりできる。で,さらには,普通は透明で,ガラスに張っても,向こうが透過して見える。ただ芽を向けて,視線を感知すると,時刻が表示される。小さければ,腕にも,手の甲にも,何処にでも貼れる。人にはそれが見えないので,時計があるとは分からない
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • リカバリー
    いまの パソコンは,一定年数しか持たない(人によっては五年が限度)といわれる。しかしねそれにしては高い。高度のスピードと帰納でなくては役立たないのだから,結局高額の物でなくては役に立たない。それにしては,(以前に比べればましだが),不意に故障する。そんな時のためのリカバーをきちんと取っている人はほとんどいない。リカバリーはUSBメモリーで撮るのがベストに思える。まずされをしないと起動しないという仕組みにしていいのではないか。そうもの代わりね故障診断機能がついて,ただ立ち上げるだけではないものであってほしい
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • カメラのスマホ化
    かつてのよに単純に個人でいい写真を撮って楽しむというゟは,今日,フェイスブックやインスタグラムといったSNSで,人と共有する,あるいは人に披露し,共感をえたいという欲求が強い。となれば,当然カメラにもネット機能が欲しい。いっとき,カメラにネット接続機能を付けたものが出たが,スマホに押されて消えた。中途半端なカメラなら,スマホに勝てない。数段上のカメラ 機能をもつカメラでなくては意味がない。それは,ある程度薄型になる。スマホがデジタルカメラを駆逐したのなら,高機能のカメラが,インスタグラムを媒介に,スマホに勝つ事は出来る
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • BSスマホ
    スマホでBS放送が見れるなら,面白くもない地上波など要らない。いっそのこと,BSスマホという特別仕様のスマホの方がましだ。それなら,BS料金を,例えば家庭で払っているのなら,格安の値段で見られるようにしてもいい。地上波よりは,有料で,面白いドラマや映画がふんだんにみられる。このほのおありがとうございます。が,個人としてのスマホの楽しみ方になる。(C;K.TAKAZAWA)


  • 殺菌膜
    ペットボトル500グラムでも,一息に飲み切る人はいまい。しかし,そののみさしのボトルを終日持ち歩けば,汚染する。となれば,捨てることになる。有料の水である。ならば,飲んでも無害の膜を,例えば,水に油膜を拡げるようににして,水面を覆えば,抗菌効果が得られれば,それに越したことはない。それを飲み口から一滴垂らして,幕を造る。(C;K.TAKAZAW)


  • 足熱
    足の冷えに悩まされている女性は多い。遠赤外線の靴下だの,足用のホカロンなど,様々工夫があるが,いずれも,劣化免れない。どうせなら,じっと立っているときとか,足を床に付けて座っているときとか,足が,床や他の物(靴底やスリッパなどのカバー部分等々)と一定時間接触し続けると,発熱する仕組みになっていればいいのではないか。何かと接触する時間で,破擦熱度がきまる。(C;K.TAKAZAWA)


  • 逆算時計
    時計は,秒を刻み,分を王ものだが,その時計,つまり現時点を示す自己表示とは別に,一年の残り日数,残り時間,それだけだとぴんと来ないので,日々の残り時間を示しつつ,地球系滅亡までのカウントダウンのように,刻々と失われていく時間を表示する。設定を変えれば,人生八十年を逆算表示もしてくれる。せわしないようだが,時間の大切な刻みの確認。(C;K.TAKAZAWA)


  • アレルゲンセンサーU
    自分のアレルギーを引き越すアレルゲンを,赤外線センサーで食品 に当てることで,探り出す。小麦とか,えび,そば,卵という分かりやすいものの場合はともかく,複合的であったり,何かが誘因となり,更にアレルゲンが発現したりすると,とても添加物を見ているだけでは間に合わない。自分のアレルゲンを登録し,その 有無をチェックするセンサー。(C;K.TAKAZAWA)


Idea Memo

アイデア・ストックは,

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アイデアメモストック
発想トレーニング

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Idea Memo Stock5(ENVIRONMENT編)
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発想技法の活用
企画・発想・創造性関連参考文献

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