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Idea Memo


  • 目標は,1日1個以上とりあえず,気づいたアイデアはもらさず,そのとき・その場でメモ する。あほらしさ,噴飯もの,ありきたり,くだらなさ,ばかばかしさ,ないものねだり,未完度,思いつき程度等々,しかし嘲笑はアイデアの勲章。そんなことまで考えるという,評価の境界を破っている証拠。もちろん,既に存在するものもありえます。が,その点は素人故のご愛嬌と,ご憫笑下さい。
  • あるといいもの・あってほしいもの ・こうすればもっとよくなる・こんなことがなぜできない等々,不平不満から願望まで,アイデアの種は尽きない。尽きるのは気力と常識による羞恥心と自制心。

目標は1日1個
〜掲載は,経時順です。新しいものほど頁の末尾になります 〜

アイデア・ストックは,モノ編ソフト編システム編サービス編素材編作品編環境編に分かれています 。


  • 限定視聴
    ネット上で 映画やドラマが見られるのはいいが、ネット回線の占有者によって、見られるものとみられないものが出る。占有者との契約ではなく、ネット回線是゛ん体の契約によって、例えば、ある月とか、半年とか毎に、回線を渡り歩けたら、見たいものを追って、ネット占有業者和サーフィン出来たら面白いのだが。.
    (C;K.TAKAZAWA)


  • 電子回覧板
    行政の情報伝達の代替機能になっている回覧板は、町内会などの存在自体が危くなっている今、そろそろ転換期にある。むしろ、こういう時代、住民登録をしたら、そこでメールかラインを登録して、行政からの情報を逐次、個別に流すスタイルに変わっていいのではないか
    そうなれば、中間での伝達機能の回覧板は不要になる。(C;K.TAKAZAWA)


  • マイカルテ
    マイナンバー青土社となったのに、まだカルテは病院所属になっている。そのための診察料は祓っているのだから、カルテは患者のものだ。それを自分のマイナンバーに紐づけられれば、いちいち医者の紹介状なしに、自由に病院を替えて、医者を替えることができる。そうなるためのマイナンバーカードであり、マイナ保険証ではないのか
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 追っかけカート
    足腰はしっかりしていて歩けても、買い物の荷物までは背負いきれないようになる。そんなとき、自立したカートに、買い物を入れて、歩くにつれて、犬のように後をついてきてくれたら、こんな楽なことはない。自分のスマホとの間でやり取りし、場合によっては、それに座れるようにすれば、途中で休むこともできる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 睡眠パターンにシンクロする照明
    気持よく目覚めるには、睡眠の波と完形があり、熟睡しているときに目覚ましなどで無理やり起こされると、調子がくるう。それなら
    脳波を捕らえて、眠りの深浅にあわせて、照明を暗くしたり、明るくしたりできれば、ちょうど眠りの浅い時に、照明が明るくなれば、死是゛んと目が覚めやすい。(C;K.TAKAZAWA)


  • 何處でもサービス
    ひとりでできることが出来なくなるのが加齢というもので、出先で、不意に足をくじいたり、荷物が多くて往生したり、車が捕まらず、途方にくれたりしたとき、契約しているサービス会社が、その時に必要なサービスをたちどころに叶えてくれる。ただし、そのための入会金と、毎年の会費は少し高めになる。(C;K.TAKAZAW)


  • フェイクカット
    ネット上の章かなデマ、中傷を、軒並、睦月次々とカットしていく。一度晒されたデマを止めようがない事態を避けるためには、虫瞰的に、ひとつひとつ、小さなものも見逃さず潰していく根気と持続力がいる。それをするのはAIに適している。(C;K.TAKAZAWA)


  • フェイクに注釈
    すべてのフェイクニュース、フェイク情報ひとつひとつを潰していく、全フェイクに対抗意見、添付していく。機械的に捜索し、機械的に添付していく、いまはこういうことがAIで可能になった気がする。意見を潰すのではなく、それに対抗意見を対峙していく。(C;K.TAKAZAWA)


  • 発熱アウター
    寒さが厳しいと、厚着、重ね着をするが、一番外に着る、コート、ジャンパー、ヤッケのような、外側に着るものの素材が、外気と反応して、発熱し、身体全体が温かい空気の層に包まれれば、厚着の必要はなくなるし、無駄に重ね着しなくてもいい。雪国でも、極寒の地でも、外気温々に反応して、身体を守るように発熱する。(C;K.TAKAZAWA)


  • 帰巣ドローン
    家と買い物先を自在に行き来するにはまだ時間がかかるが、買い物先から荷物を家へ送り届ける程度の、帰巣昨日のドローンなら、GPS機能があれば可能なのではないか。雪は、折り畳んで持っていき、帰りは、組み立てて、荷物を背負わせて、先に帰らせるということが可能ではないか
    (C;K.TAKAZAWA)


  • 介護ロボット
    リハビリでよく見かけるのは、介護する人が一緒について、散歩している姿だ。そんな人的な余裕はない。人型ロボットが、介助役をしつつ、歩く程度をカンサスできればいいが、それは難しい。ロボットにカメラがついていて、その歩きぶりを録画して、後から検討するのもいいし、遠隔で、ロボットを介して指示やアドバイスをするというのでもいい。杖代わりだけでなく、そうした介護観察も兼ねられれば、かなり有効なのではないか。(C;K.TAKAZAWA)


  • 患者の手配センター
    いまは、患者自身が病院をも探し、治療してもらう努力をすることになるが、ミスマッチや転院など、無駄が多い。何處がやるかが問題だが、第三者機関の様なものが、患者の祖急に応じて、どういう科目に掛かればいいのか、をアドバイスし、それに応じた病院リストを提示してくれる。もっと進めば、治療にかかる病院だけではなく、手術も含めたアドバイスもできればもっといい(C;K.TAKAZAWA)


  • ネットカルテ
    病院での治療 や、治療方針に ついて何か感じても、病院を移るのはなかなかむつかしいのは、カルテが病院 に占有去れているからで、これを切り離し、全ての人がネット上に、自分のカルテサイトをもち、ひつようなら、どの医者もそれにアクセスできるようにすれば、大分困難は減るのではないか。マイナンバーカードやマイナ保険証はそういう前提であるなら、かなり機能的のはずだ
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • レンズなし視力矯正
    レンズなしで、視力を、遠近問わず、強制できれば、邪魔なフレームはいらず、顔がすっきりする。入ってくる光線を、視力に合わせて、拡大したり、強制したりする、香煎の箆共生の仕組みを、耳掛け式の磁力装置でカバーする。見見掛けは、インナータイプのヘッドホンと共用するようにする。(C;K.TAKAZAWA)


  • 傘の柄とめ
    よく、垣根や冊に笠を乾す風景を見るが、昨今のように風が尋常でないときは、傘はいつの間にか飛び去る事が少なくない。そんなときのために、柄の部分を、一時的にしっかり止める、たとえば、洗濯ばさみの大きめのものとか、柄をぐるりと巻いて、止めておくものがあると重宝する。(C;K.TAKAZAWA


  • 延焼防止ネット
    自宅の火の用心をしたところで、貰い火被害だけはどうしようもない。狭いエリアに立て込んでいると、あっという間に延焼してしまう。そこで、せめて、発火時間を遅らせ、消火活動に間に合うように、耐火時間を稼ぐのがいい。たとえば、火事が起きると、自動的に防火ネットが屋根から吹き出して、家全体を覆って、燃えだすのを、少しでも遅らせる、というのでも、延焼防止の助けにはなる。(C;K.TAKAZAWA)


  • タケコプター
    ドラえもんのタケコプターのように簡便にはいかないが、ドローンの力で、ぶら下がらず、空中ブランコのように、坐って、飛ぶことは夢物語ではなくなった。問題は、衝突回避のオート化と、行き先を入力すると、自動的に走行する仕組みと、何より、落下時の安全対策として、落下すると、椅子の所から風船のように緩衝機構が膨れ上がって、守ってくれる仕組みがいる。(C;K.TAKAZAWA)


  • 歌のデータベース
    現代の歌はともかく、万葉集から、古今集以降の、八代集、新続古今集くらいまで、私集も含めて、和歌のデータベースがあれば、一句、片句だけで、減点に垂れ、それの元になっている歌、その影響を受けている歌と、歌の奥行きがすべてわかるベースとなる資料集があるといい。そこから、単かだけでなく、連歌、俳句、現代詩にまで広がれば言うことはない
    (C;K.TAKAZAWA)


Idea Memo

アイデア・ストック
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発想トレーニング

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発想技法の活用
企画・発想・創造性関連参考文献

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