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Idea Memo


  • 目標は,1日1個以上。とりあえず,気づいたアイデアはもらさず,そのとき・その場でメモ する。あほらしさ,噴飯もの,ありきたり,くだらなさ,ばかばかしさ,ないものねだり,未完度,思いつき程度等々,しかし嘲笑はアイデアの勲章。そんなことまで考えるという,評価の境界を破っている証拠。もちろん,既に存在するものもありえます。が,その点は素人故のご愛嬌と,ご憫笑下さい。
  • あるといいもの・あってほしいもの ・こうすればもっとよくなる・こんなことがなぜできない等々,不平不満から願望まで,アイデアの種は尽きない。尽きるのは気力と常識による羞恥心と自制心。

目標は1日1個
〜掲載は,経時順です。新しいものほど頁の末尾になります 〜

アイデア・ストックは,モノ編,ソフト編,システム編,サービス編,素材編,作品編,環境編に分かれています 。


  • 法律リコール
    多数の横暴で、いっときの多数派が、悪法を定めたとき、それを止める方法は、国民にない。選挙という間接的方法ではまだるっこしい。そんな時、法案リコールの制度があれば、その法律の施行を中断し、再検討することを求められる、とすれば、少なくとも、再検討の時間は設けられる。(C;K.TAKAZAW)


  • 政治家個人情報サイト
    週刊誌頼みではなく、市井の人々が、寄ってたかって、その人の情報をアップするサイト。そこには、更に突っ込まなくてはならない、ねたもあるかもしれないし、単なるうわさ話程度の者もあるかもしれない。しかし、全く後ろめたいところがなければ、空白が多くなる。そう言うことで、政治家情報を集約する第三者サイト。(C;K.TAKAZAWA)


  • 裏ネタサイト
    NHKも民放も政治的圧力で、結構没にする情報がある。それなら、そうした表では圧力で放送できないネタや映像を、そっとアップして、公にする方法があていい。もちろん、匿名、出稿者秘匿で構わない。真偽入り乱れる中に、一石投じる意味はある。そういう専用サイト、或は没ネタ専用サイトと言ってもいい。(C;K.TAKAZAWA)


  • 虚偽判定サイト
    無数の 偽情報が、悪意・善意を問わず氾濫するなか、その真偽は確かめられなくても、知りたければ、事実の経過が、時系列で確かめられ、その真偽判断を、各自ができるように手助けすることは可能だ。それを見なくて、信じたものが真実とする人にとっては、無縁だが、理性的に判断したい人の判断材料にはなる。(C;K.TAKAZAWA)


  • 施行停止訴訟
    今日のように、悪法が大手を振って通ってしまう時代、それを実質施行させないために、どんな方法があるか。たとえば、その施行を停止させて、その施行を一時停止、ないし先送りするという方法はないか。一人や二人ではだめで、全国各地で一斉に訴訟を起こす。少なくとも、そのことで、持っている意味を告知し、注意警報にはなる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 自動冷却装置
    高齢化に伴い、気温の変化に対応できないというか、微妙な温度差を感知できないので、身体は暑い状態にあるのに、それを感知できず、むしろ涼しい、とか寒いと感じて、 熱中症にかかる人が多い。身体の危険を、例えば、ウエアで感知して、自動的に内蔵したファンや冷却装置が働いて、冷やしていく。そういう身体の状態に対応するウエア。(C;K.TAKAZAWA)


  • 真偽評価サイト
    いまやネットでどんな虚構も暴かれるが、ただそのことに関心がないと、それにアクセスしないので、誰もが、必ず見るサイトとして、いままではマスコミがになっていたが、今や権力の走狗になりさがっているので、その代替として、情報に対するアンチを、いっせいに載せる。真偽はに読み手が考えるという仕組みだが、必要な神祇判断の事実は必ず載る。(C;K.TAKAZAWA)


  • 大臣リコール
    いろんな意味で、 政治は民意から乖離していることが多い。しかし、無力な個人ではそれをどうしようもない。 議員内閣制では、国民は不当な大臣についての罷免の権利がない。しかし、首相や多数派の以降だけで大臣になっているのではなく、国民の為になっているはずで、そこが全く意に反していれば、とっとと辞めさせる必要がある。多数派が議会を握っていれば、国民が手も出させないのはおかしい。で、
    直截のリコールの手続きが制度としてあってしかるべきだろう。(C;K.TAKAZAWA)


  • 選曲
    かつての 有線放送の、個人バージョンというのはできないものか。個人の自分だけの選曲を、常時流して、スマホで聞く。いちいち自分で曲を購入するのではなく、スマホの画面から、そのサイトで好きな曲を選曲して、それをその日は終日(半日でも数時間でも選択できる)聴く。そういう自在な選曲ができるといいのがいい。(C;K.TAKAZAWA)


  • 首相の仕事
    官邸で、首相が何をしていたかなどということは知る必要もない情報だ。それよりは、日々何をしたのかが、本人がXに投稿する自己宣伝ではなく、公式に、何をしたのか、何の準備をし、それをいつ法案化するのか、いつ実施するのか、また実施したのか、その、進捗状況は、その成果は、と具体的に数値や事実で告知する事を義務付ける可きた。その給与に見合っているかどうか、コストパフォーマンスが日々検証されるように見える化されなくてはならない。(C;K.TAKAZAWA
    )


  • 予算の残額
    予算を建てると、その年度に使い切ってしまうという慣例らしいが、それは可笑しい。諸事情で、進捗が遅れれば、その分の予算は残っているはずで、そうした残額は、その必要度や遂行度に応じて、それをジ次年度に繰り越すのか、その分を別建てにして、残していくのか、事案に応じて細かく見ていく可きで、味噌もくそも一緒にするから、使い切らないと来年度の予算請求に影響が出るなどというたわごとがまかり通る。会計検査院でもいいが、別のチェック機関を、官民で立てるべきかもしれない。(C;K.TAKAZAWA)


  • ネトウヨ潰し
    ヘイトや嫌中・嫌韓の連中は、まともな知識があるわけではなく、あるいは、まともに働いたこともない連中なのかもしれない。そういう連中にとって、高市批判や全方位外交はサヨクというレッテル張りの対象なのだろうが、それにいちいち反応するのは面倒なので、ヘイトや嫌中・嫌韓ポストには、指導的にそれを反批判していくソフトがあれば、手間が省ける。そういうのに対してこそ、AIの出番だろう。事実や史実にのっとって批判するのは得意分野のはずだから。(C;K.TAKAZAWA)


  • 災害時レンタル
    防災庁の話が握りつぶされている。災害時、東征することのみに関心が向き、緊急事態条項だけが政権の関心事だが、人の命を救う防災設備、機械、車両の整備にはほほ゛関心がない。それなら、民間で、国に高額でレンタルする会社があってもいい。破壊された毀れた道路を難なく崇高できる防災時の車両、緊急ヘリ、などを揃えたらいい。問題はその資金をどうするかだ。それを財界からむしり取れる人がいればいいのだが。
    (C;K.TAKAZAWA)


  • デモサイト
    デモは、国民にとって、投票行動を除くと、唯一直接的に意思表示できる手段だ。SNSもあるし、投稿もあるが、現実に意思表示を明確にするにはこれに勝るものはない。しかし、ひとりではなかなかむつかしい。このサイトで。趣旨と目的を意思表示して、デモを募ることもできるし、また、予定されているデモ行動の一覧も、全国レベルで、地域別レベルで解るようになっている。また、デモの結果についても、参加人数、その折の写真なども見ることができ、合わせて警備と称する警察の違法行為も、写真付きで見ることができる。.
    (C;K.TAKAZAWA)


  • 浮く傘
    小さくて、頭上だけに見とどまる設定で、ドローン傘、あるいはドローン笠、というのがあってもいい。両手があくし、将来的には、AI搭載で、風向き、雨の降り方に合わせて、傘を拡げたり、傾けたりも自動でできれば、両手があくし、人ごみの中でも、相互で、人がやっているように、傘を傾けてすれ違ったりも可能になる
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • デマ禁止法
    デマか出迄内科のやり取りをしていると、とても収集がつかない。しかしそれが選挙 に影響を与えるとなると、少なくとも、選挙期間中は、ネットでの相手に対する誹謗中傷、批判は禁止しなければ、金と権力を握っている政権与党には勝てないということになる。他国でできることがこの国でできないということは、政権与党にとって不都合だからだろう
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 時々刻々評価
    国の 政権がすることが、またしないことが、国民の生活に日々関係する。無頓着でも、意識しなくても、そるれは避けられない。無関心さを拭うためにも、日々の国会運営、答弁、政策がなされるたびにそれをどう評価するかを数字化して示す。新聞の評価では偏りがありすぎる。ネットで関心のある人がどう評価しているかが、刻々出るサイト
    。(C;K.TAKAZAWA)


  • 眼鏡モニター識別
    眼鏡型のモニター が、きょかなく写真を撮ったり、映像を撮ったりするのを避けるために、外から見て、それがただの眼鏡なのか、モニタータイプなのかを識別できるように、フレームに、録画録音しているとき、色がつくとか、点滅するとかによって、相手にわかるようにする
    。(C;K.TAKAZAWA)


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