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Idea Memo Stock 1-53

 

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Idea Memo Stock -MONO編 53-

 ※掲載は,経時順。新しいものほど末尾になります
アイデア・ストックは,
モノ編ソフト編システム編サービス編素材編作品編環境編に分かれています

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コンタクトサングラス
紫外線から目を守りたいが,といって,サングラスはちょっと,という人には,人にはわからないコンタクト型サングラスというのはどうか。しかも瞳に張り付くのではなく,ちょっと普通のコンタクトより隙間の大きくなるような工夫をする。そうすることで,コンタクトを長くつけていられるようにする
。(C;K.TAKAZAWA)

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望遠機能のある眼鏡
近眼のために眼鏡をしていて得をしたことはない。他の人が,眼鏡なしでできることが,眼鏡なくしてできないハンデそのもののようなものだ。しかし,その眼鏡に裸眼にない機能がついていれば,眼鏡をかけていることがメリットに変わる。たとえば,遠くを光学式ズームで拡大して見られる,近くを接写機能で拡大して見られる等々
。(C;K.TAKAZAWA)

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織り柄を変える
たとえば,一見無地に見えるが,織り糸を一本顕在化させるだけで,無地ではなく,柄に感じさせることができる。たとえば,喪服を来ていくときはまだいい。しかし帰りは,ネクタイをはずしても,喪服は喪服だ。しかし織り糸一本顕在化させると,黒のスーツに変わる。そうすると,一着で,二様の背広を持っていることになるのだが
。(C;K.TAKAZAWA)

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雑草チェック機能
自動芝刈り機は,便利だが,雑草もかまわず刈り込んでいくので,見分けにくくなる。それなら,掃除機に埃チェック機能があるように,芝に特有の雑草を記憶させ,それにぶつかると,警報が出て,止められるようにしてはどうか。面倒でも,手でそれを抜くしかないかもしれないが。(C;K.TAKAZAWA)

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足踏み式集塵
落ち葉のようなものを箒で履き取るのは大変だ。で,機械式の集塵機が吸い取る方式になるが,あの音がやかましくていけない。街路樹などはそれでいいかもしれないが,自宅用には,ちりとりの背後を踏むたびに,ちりとり内を減圧して,近くの落ち葉やごみを吸引していく。これなら少しは掃除も楽になる。(C;K.TAKAZAWA)

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光る踵
子供の靴で光ったり,音を立てたりするものがあるが,暗い夜道,車から見ても,闇に溶けた人影は見落としがちだ。人がいるということが遠くから認識できる仕掛けがほしい。そのためには遠くからも見える目印があるに越したことはない。工事現場の人の着ているような,夜光塗料のチョッキもあるが,いつも着るとは限らない。そこで,高齢者や子供は点滅する踵,点滅する靴を履くような心がけがいる。条例や法令で定めるほどではないが。(C;K.TAKAZAWA)

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タワー式書架
タワー式の駐車場のように,リフトで上下させ,狭いところで車を押し込むように,書架でそういうものができないものか。ただ自動である必要はなく,手動で,ハンドルを回すスタイルでもいい 。ただ,横への移動,前後への移動もできなくては,ただの倉庫になってしまう。収蔵するだけでなく,常に使っていくためには,収納した書籍が簡単に取り出せなくてはならない。書架の脇にリスト表をつけておく必要がある。棚に置いただけでリストができればいいが,そういうことを言い出すと大げさになる。(C;K.TAKAZAWA)

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腕時計型プロジェクター
SDメモリーもマイクロ化してきたので,プロジェクター自体はどんどん小さくできるはずだ。映すのが営業場面なら,手元で時計で操作するのが一番いい。クリックすると文字板が操作指示画面になり,竜頭をまわして指示していく。マイクロメモリーは,裏蓋から挿入すればいい。(C;K.TAKAZAWA)

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水洗トイレの二度流し
水洗トイレはいかに節水して流すかに血道をあげている。それはそれでいいが,結局流しきれないために,二度三度と流さなくとはならなくなる。それなら,もう少し工夫して,一度で流しきらず,二度に分けて違う方向から流すようにしてはどうか,たとえば,一度流す指示をすると,まず右旋回で流し,続いて左旋回で流すというように
。(C;K.TAKAZAWA)

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オート勘定累計器
飲み屋や食べ物店,特に焼肉店のように追加オーダーををするところでは,累計いくらになったか,レジにいくまでわからない。ファミレスでもそうだが,店側はオーダーを取るとき電子入力になっている。それなら,その積算が,客のテーブルにある機器に,オーダーすると同時に表示される仕組みにすればいいのではないか
。(C;K.TAKAZAWA)

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連続手帳
せっかくルーズリーフ式なのに,暦年や年度で機関を区切る手帳がほとんどだ。しかしスケジュールが年度で切れるとは限らない。限らないどころか,翌年,あるいは次年度に向かって予定が順次決まっていくのに,次年度の手帳に差し替えるまで,手帳に書きこめないときがある。順次継ぎ足していく方式なら,自分の必要に応じて,追加していけばいいのだから,年度に限る必要はない。月単位ないし,半年単位で,追加できる仕組みが望ましい
。(C;K.TAKAZAWA)

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差込式備忘録
手帳に大事な用件を書き込んでおいて,それをチェックし忘れて大失態をおこすということが,ままある。避けられるのに避けえなかったことだが,必ず見る必要のあるものを決めておけば避けられるかもしれない。手帳に差し込み式の下敷きがあるが,それをデジタル式にして,そこに必要項目を登録する。手帳から転送か,パソコンからの転送かも,設定できるようにしておく。それを日々更新すれば,二重のチェックにはなる
。(C;K.TAKAZAWA)

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陽射しのソフトランデング
陽射しが人間の体調や好不調の波と関係が深井子とは知られているが,朝の自然な目覚めとも深くつながっている。その意味では,徐々に顔に陽射しが当たり,ちょうどのっぱらに寝ていて,朝日がそっと顔に当たるような感じで,目がさめていくというのが,体の目覚めにはちょうどいいのに違いない。そういう陽射しの当たり方,というか差込み方を,雨戸やシャッターが少しずつ陽射しを室内に投げ込む,ちょうどタイムラグがあるような感じで,一気に差し込むのではなく,時間差をおいて差し込むようになっているといいい。だから,勤めの関係で,昼間寝ていても,目覚めは朝の感覚が持てるような,陽射しの差込方を,セットできるとなおいいのだろう。セットしておくと,そういうように,少しずつ開いていく,ことができれば一番いいのだろう。電動シャッター,雨戸があるのだから,不可能ではあるまい。(C;K.TAKAZAWA)

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目覚まし掛け時計
どういうわけか,知っている限りでは,掛け時計スタイルの目覚まし時計,逆に言うと,目覚まし機能のある掛け時計は内容に思う。しかし個室にある掛け時計なら,音ではなく,光で,サーチライトのように照らし続けると,音以上に目覚まし機能があるような気がする。光の当たり方を,ちょうど顔に当たるように調節することができれば,もっといいだろう
。(C;K.TAKAZAWA)

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靴づれ防止パッド
バンドエードタイプの靴づれ対策品はあるが,ただ靴づれだけではなく,プラス付加価値があるほうがいい。靴づれは新品に起きるのだから,靴になれるためのクッションを加味したものがいい。たとえば,靴にそれを張ると,取り出しただけでほんの少し空気を吸い込んで膨らむ。その部分が靴になれるためのソフトランディングキャパになる。なれるにつれてねその空気は減っていく。その間,靴づれも防げることになる
。(C;K.TAKAZAWA)

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降りますバイブ
たとえば,初めてのバスに乗ったとする。バスのアナウンスを聞き逃すまいと懸命に耳をそばだてる。そんな努力のかいもなく,紛らわしいバス停が続くとわからなくなることがある。それなら,始めに,いくつ目かを確認して,バス停がコールが何回なされたかをカウントして,たとえば,5つ目なら,5つ目にバイブするように,携帯電話にせっとしておく,というのはどうか
。(C;K.TAKAZAWA)

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スタンプ型時計
朝スタンプを押すと,特殊インクが,自動的にその時刻を感知して,回りだし,24時間は動く時計というのはどうか。そうなると,肌に直接印字できるので,スポーツ選手,特にマラソンや長距離走競技の選手にとって,腕に時計をはめなくて住ませられて便利のはずだ。もしそれが防水性があるなら,ダイバーズウォッチもばか高いのは,ちょっとしたもぐり程度ならいらなくなる
。(C;K.TAKAZAWA)

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チャット機能つき携帯
どうなんだろう。直接話しができるときはまだるっこしいかもしれないが,直接話せないときは,チャットでやり取りするのが結構いいかもしれない。それには,送信のスピードもあるかもしれないが,書いた後の,間も悪くはない。その,会話の間とは違う独特のタイムラグが,結構冷静な会話にしてくれる
。(C;K.TAKAZAWA)

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灯りの点滅
在宅か在宅でないかを,昼間は電話をしたりして確かめる。その家に空き巣に入ろうとすると,そうやって在宅パターンを検証していくのだろう。では夜はどうか。灯りの点滅だ。そんなとき,たとえば,しばらくは居間の辺りに点灯し,しばらくたつと寝室と思しいあたりが点灯し,やがて消灯する。そのパターンを留守の間も踏襲する点灯消灯システムがあり,それを携帯電話でコントロールできるといい。夜,入ろうかと思うと,想定外に,居間が点灯したりすると,寝たと思い込んで,うかつには入れない。それは留守のときだけではなく,在宅のときにも起動させておいてもいい。寝ている間に,階下に泥棒が入った等々という話をよく聞くので
。(C;K.TAKAZAWA)

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手元で調節する眼鏡
別に特殊なものでなくてもいいが,眼鏡のレンズがもっと手動で調節できるといいと,つくづく思う。たとえば,遠近両用は,視野に無理がある。それなら,外出したときは基本は近眼用,で電車に乗ったときフレームの縁についているダイヤルで度を調節して焦点を近くを見やすくする,そういった簡単な操作ができるのが一番いい
。(C;K.TAKAZAWA)

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引用スキャナー
読書していて,傍線をひいたまま,どこに傍線を引いたかがわからなくなることが多い。それなら,これはと思う部分をペン型のスキャナーでスキャニングし,それをパソコンに取り込んで,読んで印象に残った部分や使えると思った部分の履歴が蓄積できる。それにページ数をセットで記録に残せれば,完璧。たとえば,最初にタイトルを入れて,引用したいラインをスキャニングし,最後に頁をスキャンすれば,それで記録できるといった方法がある
。(C;K.TAKAZAWA)

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読書中のひらめきを入力できる栞
本を読むに当たって,栞は必須品だが,ただ呼んだ途中を知らせるだけでなく,もう少し役立つ栞があってもいい。本を汚したくないとき,本を読んでいて気づいたアイデアや考えを,入力できるといい。それが手書きでも,ボイス入力でもいいのではないか。本の記述から刺激を受けた考えや思想,ひらめいたアイデアでもいい。読書とは著者とのキャッチボールなのだから。(C;K.TAKAZAWA)

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筆ペン式サインペン
筆ペン式なのは,筆の先端を使うか真ん中まで使うかがコントロールできると,ペン先が太くも細くもできる。ということは,筆先が柄の部分からどれだけ出せるかをコントロールできれば,筆の太さは調節できるはずだ。たとえば,出た筆先に柄の先から筒状に出るようにしておいて,その出し方が微妙に調節できれば,いいのではないか。(C;K.TAKAZAWA)

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埃吸着スリッパ
たとえはモップでひとふきするだけで,フローリングの廊下や室内の埃が結構たまる。ただ歩くだけのためのスリッパというのもいいが,せっかく室内で履物を履くのだから,ひとつで二役をになうのもわるくはない。たとえば,遊び感覚で,子供に部屋中を歩かせるだけでも掃除と同じ働きになるものなら,子供はお手伝いしたことになる。ただ,吸着した埃を簡単に落とせる,たとえば,静電気をオンにしていたものをオフにするといったようなかたちで,剥離させられなくては意味がない。(C;K.TAKAZAWA)

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陽射しを和らげる
朝,陽光が差し込むのはうれしい。特に冬の陽射しはありがたい。しかしそこに書棚があれば,直ぐに日焼けしてしまう。狭い家では別に書架を設ける贅沢はそうもてない。対策は二つ。ひとつは書棚の蓋をすることだが,それでは使い勝手が悪い。いまひとつは,差し込む陽射しの温かさは同じにして,日焼けしないように直射で差し込まないようにすることだ。窓ガラスか,カーテンかで,それをするのはむつかしくないだろう。(C;K.TAKAZAWA)

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非常用階段になる手摺り
マンションでも,戸建てのベランダでも,手摺りは頑丈につくられている。この手摺りを階段にできないものか。よく設置されている梯子は,不安定で,パニックになっているときには使いにくくて仕方がない。たとえば,非常コックを押すと,手摺りが倒れて,飛行機の非常用の脱出口のように,滑り台でもいいし,階段でもいいが,自動的に外へ排出されるというのがいい
(C;K.TAKAZAWA)

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本の落下防止
大きな地震になると,書棚の書籍が空中に飛び交い,落下した書籍で押し潰されるケースさえあるという。ということは,書籍が飛び出したり,落下としないために,書棚の棚毎に,簡単に取り付けられる柵やテープのようなものがあるといい。たとえば,伸縮性の高い素材で,書棚の棚に,テープを張るようにして,書棚に固定する。そのテープは,ポストイットの接着剤のように,何度も着脱ができる,といったものなら,書籍を取り出すときも,また固定するときも,そう苦労しないで使いこなせそうだ。(C;K.TAKAZAWA)

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収納簡単な折り畳みベッド
狭い部屋にベッドが河畔を占有するというのは,どうも見苦しい。しかし市販されている折り畳みベッドは簡易型というか,臨時的というか,とにかく本格式ベッドを買えない人向きというイメージで,貧相につくられている気がする。しかし本当にそれでニーズにあっているか。高齢化に伴って,布団の上げ下げは結構重労働になる。しかしベッドは重くて,一端設置したらほとんど動かせなくなる。発想を変えてはどうか。本格ベッドだが,簡単に折りたためて,上のマットも布団も簡単に畳んだベッドフレームの中に収められる,というように。そうすると,まず,畳み方が問題になる。いまあるのは,真ん中が,上におり曲がるか,真ん中を中心に,両端を上にあげるか。収納を考えると,真ん中にいくらかの余裕を残して,両端が上に持ち上がるタイプがいい。しかしその際,真ん中部分に,マットを始め,上にかけているものがすべて落ち込むことになる。それが脇にこぼれたり,はみ出さない囲みがいる。それでもかまわないから,そこで収まっていれば,広げたときに,うまくベッドメーキングできればいい
。(C;K.TAKAZAWA)

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布団支え
ベッドの場合だと,掛けたものがずり落ちないようにするベッドカードがあるが,それが上掛け全体を支える支柱のようになっていて,体を布団や上掛けで包み込むのではなく,洞窟に入り込むような感じにすると,寝返りも自在になるような気がするが,真冬は寒く感じるかもしれない。逆に真夏なら,寝冷え対策にはいいかもしれない。
(C;K.TAKAZAWA)

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時計型充電器
携帯電話のバッテリー切れは,これだけ生活の中に入り込んでいると大事だが,充電器をいちいち買うのはばかばかしい。こういうことはできないだろうか。いまの時計はソーラー式が多い。時計を動かすのに必要以上の蓄電はしないのだろうが,それを機能アップし,時計から,りんじ充電できるようにするというのはどうだろう
。(C;K.TAKAZAWA)

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吸水性洗面台
陶器製のために,洗面台の周りは水しぶきで濡れている。当たり前だ,だから,いちいち雑巾で拭えばいいという考えもある。しかし陶器の表面に吸水性のコーティングが避けていれば,弾いた水滴は吸い込んでいこう。後は,あいた時間に,ゆっくり湿気を吐き出していけばいい。このほうがみばもいいし使い勝手もいいのではないか
。(C;K.TAKAZAWA)

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指向性防犯カメラ
ぼんやりそのばはょの人の出入りを映し出すのもひとつの役割だが,普通の動作と違う振る舞いを見つけると,カメラを超えて,次々とその人物を追跡していくカメラというのもいい。いまでも,異常行動を感知するソフトをもったカメラはあるようだが,マーキングして,店内カメラが徹底的に一定人物を追跡していくというのもいい。(C;K.TAKAZAWA)

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ワンクリックで消去できるホワイトボード
ペン先入力か指先入力か,どちらでもいいが,筆圧で盤面が黒くなり,文字が読める。当然間違えて一部消す時は,ホワイトボードで,指先で消すように,手でなぞれば,その面が消える。盤面全体を消すときは,消去をクリックすれば一気に消せる。盤面を残したいときは,それがプリントアウト指示すれば,文字変換しても,手書きのままでも,プリントアウトできる。できれば,色の指示もできれば,カラフルな板書ができる
。(C;K.TAKAZAWA)

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お裾分けバッテリー
携帯電話のバッテリーの容量が足らず,再三充電しなくてはなりません。しかし充電器がなく,電源もないとき,頼れるのは,そばにいる人の携帯電話だ。そこからエネルギーのお裾分けを受けられるのがいい。そうなると,携帯電話本体に,バッテリーをダブルで持っていられるのがいいのかもしれない。そうなら,人にお裾分けするゆとりが生まれる。(C;K.TAKAZAWA)

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bullet 電気自動車改造キット
既存の自動車やかつての有名憧れカー,あるいはクラシックカーを,電気自動車に改造するサービスがあるらしい。それなら,ちょっと技術のある人なら,自分でしたいと思うかもしれない。そう思っても,安心できるバッテリーをどう確保し,しかも重いバッテリーをどうバランスをとりつつ搭載していくか,難しいものがある。それなら,車のスタイル,たとえばワンボックスカー,ツーボックスカー,セダンタイプと一ようにして,伝記時当社への改造キットというのがあってもいい。そうすると改造攻略本というのも必ず出てくるはずだ。そうなれば一定の市場ができていく(C;K.TAKAZAWA)

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ただいま電車内信号
たとえば,セールスだと有力顧客んら電話が入ると,とらざるをえない。着信を無視できる人はそうはいまい。しかし着信時,電車内にいたら,自動的にただいま電車内という,たとえば,「申し訳ありません,ただいま電車内です。後ほど掛けなおしますので,お許しください』といったメッセージを送ったり,ただ電車内です信号を,自動的に発信してくれれば,電話に出なくてもすむ。これだけ車内マナーが言われているのだから,携帯電話自体に,そういう設定ができるように,するのが一番いい。(C;K.TAKAZAWA)

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層化した石鹸
固形石鹸はいまや液体石鹸の便利さに駆逐されつつあるが,その一因は,使っていくうちにぐちぐちゃに形が崩れていくことにもある。石鹸入れが溶け掛けた石鹸で汚くなってしまうのもいやだ。それなら,石鹸が一回使う分ごとにフィルターで覆われていて,断面をみると,多層に区切られている。区切っているフィルターは水に溶けるが,石鹸よりは水に溶けるスピードを遅くしておくことで,石鹸全体が水に溶けて形をくずしていくのを避けることができる。(C;K.TAKAZAWA)

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腕時計型ボイスメモ
ボイスメモは,割と小さいが,いちいち持ち歩くのでは面倒だ。できるなら,時計のように常時持ち歩くものが,小さな集音・録音機能を持っていて,マイクロSD カードのようなもので,記録に残せれば,パソコンでも,他の再生装置でも使って再生できる。大事なのは,常時持ち歩くものに記録できることだ。(C;K.TAKAZAWA)

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