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Idea Memo Stock 1-54

 

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Idea Memo Stock -MONO編 54-

 ※掲載は,経時順。新しいものほど末尾になります
アイデア・ストックは,
モノ編ソフト編システム編サービス編素材編作品編環境編に分かれています

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石鹸使い残し
いまは固形石鹸を使うケースは少なくなったが,固形石鹸は使い切るというのが難しい。最後は半ば溶け掛けた状態になるか,ちびた片々になる。それを新しい固形石鹸に貼り付けるので,それを揶揄する歌があったほどだ。それなら,始めから使い残しを入れるスポットを中心部に凹ませてつくっておいてはどうか
。(C;K.TAKAZAWA)

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自前シートカバー
かつては新幹線は,始発駅でシートのヘッドカバーを変えていたように思うが,昨今はそれを省略している気配だ。シートが清潔であることにこだわるのは変だが,こだわる向きは,自前のシートカバーを簡便に取り付けて,そこに顔を押し付けて,ゆっくり休める。特に子供だと,よだれなどで汚すことも考えられる。勝手になめることも考えられる。そんなときのために,シートに貼り付けられるようになっていると重宝だ。(C;K.TAKAZAWA)

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連続手帳U
なぜか手帳は暦年か年度かになっている。いまは暦年だと,翌年の年度末まで続くようにはなっているが,まだ不十分だ。仕事はそこで終わるわけではないから,どんどん次のつきを足していけるようにはできないものか。たとえば,システム手帳なら,いま12月とすると,12月から翌年の12月では切が悪いから,年度末まで,しかし,一ヶ月か二ヶ月単位で,次々と先を足していき,終わったところをはずしていく。そう言う補充のサービスがないとうまくない。それにあわせて,年単位のカレンダーも,更新できるようになっていないと,カレンダーだけが取り残される。そのためには,年単位で,中身が変えられてしまうと,うまくいかない。せめて2,3年続けていけるようになっていないとうまくない
。(C;K.TAKAZAWA)

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書き込める液晶カレンダー
液晶カレンダーはある程度長期に自動的に表示させていくことができることだが,難点は,随時書き込みや予定の強調がしにくいことだ。いっそのこと,随時書き込めるスペースがあり,それに警報シグナルが設定できるようになっていて,たとえば,至急の予定には,赤い警告表示が点滅することで,注意を喚起させることができる等々,さまざまにカスタマイズで切るようにしてはどうか
。(C;K.TAKAZAWA)

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声の出る葉書
年賀状でもそうだが,せっかく年に一度の挨拶文なら,せめて声で挨拶が送れればいいのではないか。さらには,バーコードを設定して,それを携帯電話でなぞると,動画や写真が,見られるような,臨時年がサーバーを設定できたらいい。当然有期だから,一定期限が過ぎると,見られなくなる
。(C;K.TAKAZAWA)

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耳栓式受信機
この場合,時計代わりをイメージしている。ただそれが携帯電話代わりになるならなおいい。受信機というのは,ラジオも選択できるし,単に時報をうけとるだけでもいい。あるいはその洗濯が簡単にできるのならなおいい。手にもったり,ポケットに入れたりという余分なスペースが要らないのが一番いい。空には,ボイスメモ代わりにも使えればなおいい
。(C;K.TAKAZAWA)

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暗視眼鏡
同じ時間帯に散歩しているつもりでも,冬になるにつれて,日の出が遅くなり,6時といっても,真っ暗だ。その時間帯にウォーキングするには,懐中電灯が不可欠になるが,手がふさがるのは好ましくない。そこで,軍事用ほど精密でなくてもいいが,暗がりでも,ある程度視界が確保できる程度の暗視眼鏡があると都合がいい。暗視スコープは不要だが,サングラス感覚で掛けられる眼鏡タイプが一番いい
。(C;K.TAKAZAWA)

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発光する芝生
人の気配で点灯する外灯や照明はある。それなら,芝生の中に踏み石代わりに人工芝を設置して,それが点灯するというのはどうだろう。地面が,ぼんやりと明りを空に向かって照らし出すというのは,芝生そのもののライトアップ効果もあるので,常時点灯との併用ができるといいかもしれない
。(C;K.TAKAZAWA)

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便器自動洗浄
いまの便器は,排泄物を自動的に洗い流すことまではできる。しかし残った汚れを落とすために,別口で洗浄液を噴出させて,汚れを定期的に洗い流す機能まではない。手で落として洗い流すくらいなら,汚れを落とすスイッチをつけておいて,定期的に陶器の表面を洗剤と一緒に洗い流す機能をつけておいてもいい。(C;K.TAKAZAWA)

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ひと鉢用温室
たとえば,シクラメンをベランダにおいて置くと,夜中に雨が降ったとき,濡れてしまう。それを避けるために,ビニール張りでいいが,ひと鉢だけをカバーする簡単な保温機能を持たせたカバーがあってもいい。自分でつくれなくはないが,風に飛ばされないように,裾に錘がついていたり,片側だけ,陽射しを入れられるように,あげられるようになっているなど,細かな細工がむつかしい。(C;K.TAKAZAWA)

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液晶栞
薄くなってきたシート状の液晶を栞に使えないか。特に,システム手帳だと,手書きで入力できるメモ代わりにもなるし,覚え書きにも使える。当然一瞬でリセットできるから,裏に粘剥離自由のポストイット的な接着剤がついていれば,ひょっとすると,ポストイット代わりに使える。(C;K.TAKAZAWA)

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簡便チェーン
以前と違って,チェーンといっても,鎖を巻くというケースは少ないようだが,本格的に雪の降る地域と違い,東京や大阪といったところだと,雪は年に一度か二度,しかも出かけるときは必要だが,帰りは不要というケースが多い。道路はあっという間にシャーベットになる。そんな場合,タイヤの幅に,何箇所か,せいぜい三箇所程度,歯の代替となる棘だったものを噛ませて,強力なクリップ様にホイールキャップに簡単に止めたりはずしたりできるものだと,使い勝手がいい。(C;K.TAKAZAWA)

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七色マジックインク
マジックインクの先がフェルトか代替物かは別に,そこへインクをしみこませて,書くというスタイルはちっとも変わっていない。昔に比べてその部分が丈夫になった子とも事実だが,そのスタイルだと,色は一本一色にしかならない。バブルジェット式のプリンターのように,ヘッドを押すと,温められて,射出するように文字が書けるというようなペンなら,スペアのインクで,しかも,三色は変化させられるのではないか。(C;K.TAKAZAWA)

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壁添付ボード
ちょっとしたボードでも,ねじか釘が必要か,もしくはマグネットになる。ポストイットの接着剤が着脱可能なものなら,そういう強力な接着剤で,着脱できる糊はないものか。あるいはマジックテープの片われがなくても,どんな壁面にもくっつくタイプのものはないものか。真空化して接着する方法はあるが,糊と圧力で,壁面の壁紙や壁剤の微細な凹凸の隅々に粘りつくことで,全体として下への圧力の耐性ができないものか
(C;K.TAKAZAWA)

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水差しカプセル
カプセル型の液体肥料があるが,それと同じ形で,水を差していくというものがあってもいい。ただの水でもいいが,殺菌効果を入れたり,土壌強化の加味したものであってもいい。鉢によっては,如雨露や水差しの差し込み方では,水が上からあふれてしまうことがある。それなら,じわじわと浸透させたほうがいい
。(C;K.TAKAZAWA)

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盗難防止タイヤロック
タイヤロックしても,自転車の場合同様,切断すればアウトかもしれないが,どういうロックがかかっているか,見えなければロックの効果はあるはずだ。たとえば,車のキーと同様に,手元のキーでロックをはずすと,ロック箇所が顕在化し,それをはずせるが,キーがない限り,ロックされている場所が顕在化しない。それが透明でもいいし,隠されているのでもいい。キーは車のキーと連動していてもいいし,別でもいい
。(C;K.TAKAZAWA)

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テント式掛け布
暑いときも寒いときも,部屋の温度を別にすると,普通は掛け布団で調節する。しかしいくら軽くなったとはいえ,上に掛けるのはうっとうしい。どうだろう。テントというか,寝袋が一回り大きい,うなぎの寝床のようなトンネル上のものに,首から下を,ちょうどコタツにもぐりこむようにすっぽり入れてしまうようなものなら,その中で,空気調節や湿度調節ができ,うまくすれば,掛け布団そのものがいらない。(C;K.TAKAZAWA)

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髪型帽子
鬘ではなく,帽子としての髪型みたいな発想で新たなキャップを考えてみてはどうか。帽子もカジュアルな服装のときは悪くないが,ジャケットに野球帽と言うわけにも行かない。といって,ハットというようなのはいただけない。となると,たとえば,髪型を帽子のように被ってでかけるというのなら,いけるのではないか。鬘なら,風に飛ばされて脱げると,ジョークにはならないが,これなら,笑って済ませそうだ。(C;K.TAKAZAWA)

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抜けない螺子
ねじ込んだ螺子も,使っているうちに少しずつ緩んで,気づかぬうちに抜けてくる。どこから抜けたかがわからないので,そのままにしておくと,他の部分に負荷がかかるから,次第に緩んでくる。一端打ち込んだ螺子は,抜けることを予定していない。なら,一端打ち込んで,最後の打撃を加えたら,先端が潰れて,螺子がきかなくなる,そういう特殊螺子があってもいい
。(C;K.TAKAZAWA)

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電池要らずのマウス
どうせパソコン本体とやり取りしているのなら,そこで,電源をリソースとすればいいのであって,別途電池を入れるというのは二重三重に無駄に思える。どうせ本体に電源を入れるのなら,同時に,マウスにも,デスクトップ式なら,無線でつながるキーボードにも,同時に電源が入るというほうが便利にきまっている
。(C;K.TAKAZAWA)

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冷暗箱
冷蔵する必要はないにしても,冷暗な場所に保存しておく必要のあるものは少なくない。それにしては,ちょっとひんやりした場所に収蔵しておく必要のあるものは少なくない。みかんといった果物,食べ物でなくても,目薬のようなものなど,それでなくても暖房の聞いた部屋が多いだけに,なおさら必要度が高い。簡単な冷暗ケースでもいい。持ち運びできる程度の大きさのもので十分なものから,もう少し大きなボックスのようなものまで,種類が多いといいかもしれない。(C;K.TAKAZAWA)

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記録カレンダー
まだカレンダーにマジックか何かで印をつけるということになる。どうだろう,紙ベースのカレンダーなのだが,書く日にちにはメモリーがついていて,そこに書きこむとそのまま記憶される。その部分を専用のポインターで照らすと,記憶させているスケジュールがズームアップで表示されるというのは。だから,紙ベースのスペース以上に書き込めるというりがいい
。(C;K.TAKAZAWA)

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発熱携帯ボトル
いまは毎ボトルを持つ人や自分用の携帯ボトルを持つ人が多い。しかし残念ながら,保温・保冷力は,肝心の夕方になるとかなり落ちる。ぬるくなる程度ではあっても,やっぱり不満だ。そこで,一定の保温・保冷温度から低下すると,自動的に発熱素材が起動して,温度を戻す仕掛けがついているというのはどうだろうか
。(C;K.TAKAZAWA)

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充電式ひざ掛け
デスクに向かっているとき,どうしても足元が冷える。そんなとき重宝なのは電気膝掛けだが,これが,コードがあるために,行動的ではない。あるいは行動を妨げる。どうせなら,8時間程度の充電で,昼間の大半が使用可能な充電式膝掛けがあってもいい。一番の理想は,コードのない,無線通電だが
。(C;K.TAKAZAWA)

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健診トイレ
毎日何回トイレに行くものか。ただ漫然とようを足すだけでは意味がなさそうに見える。どうせなら,尿や便から健康度のチェックというより,危険信号を感知するという仕掛けがあってもいい。ただのメタボや高脂血の程度ではなく,癌や重要な健康被害にかかわることのみのチェックでいい
(C;K.TAKAZAWA)

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充填式インクカートリッジ
プリンターのインクは消耗品とはいえ,馬鹿にならない使用量で,いちいちカートリッジを捨てる(回収してはいるが)のはもったいないというか,面倒。どうせなら,シャチハタの印鑑のように,インクを充填して使う方式の方が,無駄がないのではないか。たとえば,プリンターが交換を指示しても,まだかなり使えるのは,それだけ余裕の分があるということなのだから
。(C;K.TAKAZAWA)

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シート型スピーカー
たとえば ,壁掛け型テレビに,壁掛け型のスピーカー。一見するとタピストリーのように見える。厚さがあればいい音が出るというのは当たり前だが,厚さと同じ効果を,薄い中で,たとえば一ミリが一メートルと同じ音響効果をもたせられるというのは可能な気がする。もちろんマニアックな人には不満だろうが,どうせエレクトロニクスで発生させる音なのだから,再生装置もその意味ではアナログとは別のやり方でできるはずだ。(C;K.TAKAZAWA)

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軽々掃除機
何で掃除機はあんなに思いのだろう。箒に代わる物のはずなのに,決して手軽ではなく,いい筋肉運動になる。そのあたりの工夫をまったくかいている。吸い込む力ばかりを問題にしているが。軽ければ,日に二度掃除し立ってかまわないのだ。全体を小さく,軽くホースも,,それ自体が伸縮できるようにする必要がある。それにはホースをもっと細く,釣竿程度とはいわないが,水道管程度の細さにしなくてはならない。本体も,アイロボットがあの大きさでごみを吸い取れるのなら,A4サイズの本を4〜5冊重ねた程度の大きさで,細いノズルが出ている,そういう本体の大きさから,吸引を工夫すべきだ。吸引から掃除機を考えるからあのサイズになる。それで可能な吸引を最大にして初めて新しい掃除機と言えるのではないか。(C;K.TAKAZAWA)

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動画葉書
メールに添付すれば,声も動画も送れる。しかしそれにはパソコンが前提になる。そういうのはいまあるものを前提にしているから,別に新しい発想とはいわない。手元に届いた葉書から絵が動き声が聞こえるほうが遥かにサプライズではないか。薄い葉書にシールを被せてモニターに当たる部分はカバーしなくてはならないが,それでも,薄いスピーカーはあるのだから,まったく不可能とは思えない。ただ普通郵便ではなく,封書にしないと難しいかもしれない。(C;K.TAKAZAWA)

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洗濯スピードアップ
全自動になってかえってスピードも落ちたし,洗浄力も落ちた。たしかに絵子にはなった。しかしエコと効率が背反するのは開発とは言わない。一体何のための全自動かわからない。以前 の二槽式洗濯機のほうが洗濯という意味でははるかに優れていた。それは,洗剤の効力アップに反して,洗濯行為そのものの革新がまったくないからだ。洗剤で汚れを乖離し,濯ぐという行為そのものを見直してはどうか。汚れを落とす行為がそのまま濯ぎになる。シーケンシャルにではなく,同時進行にする。そうすると,洗剤は二つの役割が必要になる。ひとつは,汚れを繊維の隅から剥がすことと,同時にその洗剤自体を洗い落とすことと。剥がすのに,あの攪拌が必要なのか,という疑問も浮かぶ。たとえば,洗剤につけておくだけで剥離できれば,後は濯ぎの攪拌だけですむ。何かまだ考えるべきことが少なくない。(C;K.TAKAZAWA)

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携帯電話がレーザーポインターになる
何かを指し示すとき,手元にポインターがあるとは限らない。そんなとき,携帯電話から,レーザー光が出せたら少しは便利ではないか。ただ,そんなに遠くまで指し示す必要はないので,短くていい視,人の目に当たっても害のないものにする工夫はいるだろう
。(C;K.TAKAZAWA)

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振るとこくが出る缶コーヒー
どれもこれも,表示がさまざまに違うのに,缶コーヒーに味の差はほとんどない。まあ,はっきりいってまずい。どうせなら,それを逆手にとって遊び心を出せないものか。たとえば,一口飲んでから,缶を振ると,ちょっと味わいが変わる。また一口飲んで振ると,また味が変わる,いったように。これはさまざまなバリエーションがカプセルが考えられるだろう
。(C;K.TAKAZAWA)

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ブラインドの部分開閉
ブラインドは,ワンタッチで光の入り方を操作できるという意味ではメリットがあるが,部分的に開閉できないから,下半分とか,四分の一とかしかできない。たとえば,上の部分だけ開きたいと思っても難しい。窓開き式にして,上部の真ん中が開けるようになれば,もう少し採光の仕方も,バリエーションが出るのではないか。せめて,真ん中の上部だけでも,小窓が開くというのはいい
。(C;K.TAKAZAWA)

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イレーザーつきマジックインク
マジックインクでも,ホワイトボード用のマーカーでもそうだが,なぜ,鉛筆や消せるボールペンのようにイレーザーをセットにしていないのか。太字用,細字用を使い分けるよりも,専用の消しゴムつき理法が張るかに重要だ。特にマジックでホワイトボードに間違ってかいたときは,専用のイレーザーがあると助かることこの上ない。(C;K.TAKAZAWA)

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ラインを引けるポインター
プレゼンテーションや何かの発表には,レーザーポインターが不可欠だが,ポイントしか表示できないのが難点。強調したいところを丸で囲んだら,それが赤くラインで表示できる,あるいは強調したいところをアンダーラインを引いて示せるというのが,プレゼンには必要になる。点が少しずつ残って,残像効果で丸やアンダーラインになるようにするには,日を氏したものが一定時間,スクリーン上に残らないとうまくない。それには,ポインター単体では難しい。スクリーンとセットでなら可能になりそうだ
。(C;K.TAKAZAWA)

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液晶名札立て
デスクに置く名札立て,あるいは会議などで机上に設置する名札立て等々では,安上がりだから紙で書いたものを差し替えることがほとんどだ。しかしいまはパソコンで打ち出すことが多い。しかし名簿と名札はリンクしているのだから,いちいちプリントアウトしないで,名札立てに送信できれば,管理も容易な気がするが。(C;K.TAKAZAWA)

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