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ケーススタディ研修
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Human Resources Development;Planning & Instruction


このとき,何をすべきかの判断スキームを習得


起きていることのパースペクティブとなすべきことの見取り図を描く

ケーススタディのねらいは,マネジメント上の問題を処理するための知恵を習得することにあります。やり方を知らなくてはやりようがないのです。
しかし,現実に起きる問題は多用で,多彩で,ひとつのことに対応するだけで,そのこと自体によって環境条件が変わり,対応の選択肢が増えることになり,それに対応すると,また状況を変えることになる,といった複雑さがあります。
それを研修の擬似的シチュエーションだけでは再現できません。むしろ,研修ですることは問題を処理するために何が不可欠か,それをどうチェックし,どう処理すればいいかの,問題処理の枠組みを理解することです。それによって,複雑な事態にもパニックにならず,対応できる基本スタンスを身につけることができる。ここがねらいとなります。


目次

ケーススタディ研修について ケーススタディ研修の位置づけ
ケーススタディの効果
ケースの構造
インシデント&インバスケット
インシデントケース分析
ケーススタディ研修の進め方
ケーススタディ研修プログラム例目次
ケーススタディ研修プログラム1
ケーススタディ研修プログラム2
ケーススタディについて 個人研究としてのケーススタディ
ケースの個人研究の仕組み
ケーステーマ請求書式
ケースの個人研究をどう進めるか
ケース分析の基本マインド
ケース分析の手順
ケース分析チェックリスト
ケース分析シート例
モデルケース分析
ケースづくりについて オリジナルケースづくり
オリジナルケース例
ケースライティングのスキル
ケースライティングのスキル
ケースライティング研修
参考文献 ケーススタディ関連参考文献

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  • 当サイトで紹介する,研修プログラム一覧ここにあります。
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    • ケーススタディの狙いと効果は,ここをご覧下さい。
    • ケーステーマ例については,ここをご覧下さい。
  • 研修の進め方及びケース例
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      • ケース分析の手順については,ここをご覧下さい。
      • ケース分析チェックリストについては,ここをご覧下さい。
    • ケースによる考課者訓練の進め方については,ここをご覧下さい。
    • マネジメント強化のためのケーススタディ研修のプログラム例は,ここをご覧下さい。
    • 危機管理のための「ケースによるクライスコミュニケーション研修」については,ここをご覧下さい。
    • 管理職研修とケーススタディの組み合わせプログラムについては,ここここここをご覧下さい。
    • 中堅社員研修とケーススタディの組み合わせプログラムについては,ここをご覧下さい。
  • ケーススタディの参考文献は,ここ,問題解決の参考文献は,ここをご覧下さい。


  • ケース作成については,オリジナルケースづくりをご参照下さい。
    • ケース例については,オリジナルケース例を参照下さい。
    • その他ケース例としては,
      • ショートケースは,ここをご覧ください。
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研修プログラム一覧

ケーススタディ研修の位置づけ

ケーススタディ研修プログラム例

ケースの構造

ケーススタディ研修の進め方
ケーススタディの効果

ケーススタディ研修プログラム1

ケーススタディ研修プログラム2

問題解決関連参考文献
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