ホーム 全体の概観 侃侃諤諤 Idea Board 発想トレーニング skill辞典 マネジメント コトバの辞典 文芸評論

horizontal rule

個人研究としてのケーススタディの仕組み

horizontal rule

bullet

個人研究ケーススタディのスタートまでの手順

申し込み

申し込みは,下記メールあるいは電話にてご連絡下さい。

テーマの確定

ご自分が自己開発したいというテーマについて,確定の上,ご連絡下さい。テーマ例は,ここここを参照下さい。もっと具体的でもかのうですが,事前にお打ち合わせさせて下さい。

なお,ご請求に当っては,ここを参照戴き,業種,職種と共に,
 ・自己開発の目的
 ・達成を期待する成果(目標)
 ・テーマに特にウエイトをおきたいこと,必要な事項,あるい  は,特有のシチュエーション,具体的な問題状況

 等々も,書き添えて戴くと,ケースがより身近になります。

テーマ別ケースの提示

ご請求のテーマに即した,オリジナルケースとケース分析の進め方,分析シートをご提案致します。

ここまでで,ケース及ケース分析の手順・シートは,一点につき,¥10,000となります。料金を頂戴すれば,ケースのカスタマイズのための手直しは無料で承ります。ご注文点数に応じて,料金はご相談に応じます。

ケースの添削

ケースを個人研究するだけではあきたらない場合は,個人研究結果をご送付戴ければ,個別に添削し,講評を致します。

添削・講評は,一点につき,¥20,000となります

グループ研修への展開

個人研究であきたらない場合は,企業ないし職場単位であれば,研修のカタチで承ることは可能です。

料金につきましては,ご相談の上とさせて戴きます。

horizontal rule

bullet研修の進め方について
bulletケーススタディの位置づけについては,ここをご覧下さい。
bulletケーススタディ研修の進め方については,ここをご覧下さい。
bulletケース分析の基本マインドについては,ここをご覧下さい。
bullet ケース分析の手順については,ここをご覧下さい。
bulletケース分析チェックリストについては,ここをご覧下さい。
bulletケース分析シートについては,ここをご覧下さい。
bulletモデルケース分析については,ここをご覧下さい。
bulletケーススタディの効果については,ここをご覧下さい。
bulletケーススタディ研修のプログラム例は,ここここをご覧下さい。
bullet管理職研修とケーススタディの組み合わせプログラムについては,ここここここをご覧下さい 。
bullet中堅社員研修とケーススタディの組み合わせプログラムについては,ここをご覧下さい。
bullet自己点検チェックリストは,ここをご覧下さい。
bulletケーススタディに関連する文献については,ここをご覧下さい。

horizontal rule

問い合わせ先

主催者    P&Pネットワーク・代表 高沢公信
住所  神奈川県横浜市港北区高田西5−15−17
電子メール  ppnet@d1.dion.ne.jp

horizontal rule

ページトップ

horizontal rule

研修プログラム一覧

ケースの個人研究の進め方

ケーススタディ研修の位置づけ

ケーススタディ研修の進め方
ケーススタディの効果
問題解決関連参考文献
ケーススタディ関連参考文献

horizontal rule

進む

ホーム 全体の概観 侃侃諤諤 Idea Board 発想トレーニング skill辞典 マネジメント コトバの辞典 文芸評論

当サイト掲載の論文・論考,スキル・技法,チェックリスト,研修プログラム等々についてのご質問・お問い合わせ,あるいは,ご意見,ご要望等々をお寄せ戴く場合は,ppnet@d1.dion.ne.jp宛,電子メールをお送り下さい。
Copy Right (C);2016-2017 P&Pネットワーク 高沢公信 All Right Reserved