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対人関係スキル関連参考文献


  • ここで対人関係スキルと呼んでいるものは,かなり幅広く,コミュニケーション,リーダーシップ,マネジメント,コーチング,カウンセリング,プレゼンテーション等々に及ぶ。到底全部をカバーしきれないが,ビジネスや職場での対人関係に限定しながら,あくまで私的に選んだ,たまたまをそもそもとする文献一覧でしかないことをおことわりしておく。

    • ケーススタディについての参考文献は,ここをご覧下さい。

    • 意思決定・問題解決についての参考文献は,ここをご覧下さい。

    • 企画・発想・創造性についての参考文献は,ここをご覧下さい。


心理学に関わるもの
言語表現に関わるもの
人間関係に関わるもの
コミュニケーション一般に関わるもの
コミュニケーションスキルに関わるもの
交渉力・折衝力に関わるもの
ロジカルコミュニケーションに関わるもの
自己主張に関わるもの
リーダーシップに関わるもの
ファシリテーションに関わるもの
ミーティングに関わるもの
プレゼンテーションに関わるもの

コーチングに関わるもの
マネジメントに関わるもの
面接に関わるもの
カウンセリングに関わるもの


  • 心理学に関わるもの

    • 心理学知識の基本

      • G・S・レイノルズ『オペラント心理学入門』(浅野俊夫訳 サイエンス社 1978)

      • J・R・アンダーソン『認知心理学概論』(富田、増井、川崎訳 誠信書房 1982)

      • W.ジェームス『心理学(上下)』(今田寛 岩波文庫 1992)

      • 大山正・丸山康則編『ヒューマンエラーの心理学』(麗澤大学出版会 2001)

      • 深田博巳編『説得心理学ハンドブック』(北大路書房 2002)

      • アトキンソン&スミス&ノーレン−ホークセマ『ヒルガードの心理学13版』(内田一成監訳 ブレーン出版 2002)

      • E.E.Smith他『Atkinson&Hilgard's Introduction to Psychology(14th)』(Wadsworth 2004)

      • フィリップ・バニアード『心理学への異議』(鈴木聡志訳 新曜社 2005)

      • Lスレイター『心は実験できるか』(岩坂彰訳 紀伊國屋書店 2005)

      • アンディ・ベル『論争の中の心理学』(渡邉恒夫・小松栄一訳 新曜社 2006)

      • ロジャー・R・ホック編『心理学を変えた40の研究』(梶川達也監訳 ピアソン・エデュケーション 2007)

      • 鈴木光太郎『オオカミ少女はいなかった』(新曜社 2008)

    • 性格・パーソナリティにかかわるもの

      • ウィルヘルム・ライヒ『性格分析』(小此木啓吾訳 岩崎学術出版社 1966)

      • E・H・エリクソン『アイデンティティ』(岩瀬庸理訳 金沢文庫 1973)

      • 本明寛編『性格の理論』(性格心理学講座1 金子書房 1989)

      • 福島章編『適応と不適応』(性格心理学講座3 金子書房 1989)

      • 小川捷之他編『パーソナリティ』(臨床心理学体系2 金子書房 1990)

      • 安香宏編『性格の理解』(性格心理学4 金子書房 1990)

      • 安香・村瀬・大塚編『人格の理解1・2』(臨床心理学体系5・6 金子書房 1991〜2)

      • 依田明編『性格形成』(性格心理学講座2 金子書房 1998)

      • 加藤孝義『パーソナリティ心理学』(新曜社 2001)

      • カーシー&ベイツ『カーシー博士の人間×人間 セルフヘルプ術』(沢田京子他訳 小学館プロダクション 2001)

      • 近藤卓編『パーソナリティと心理学』(大修館書店 2004)

      • 磯部潮『人格障害かもしれない』(光文社新書 2004)

      • キャロル・タヴリス&エリオット・アロンソン『なぜあの人はあやまちを認めないのか』(戸根由紀恵訳 河出書房新社 2009)

      • 岡田尊司『境界性パーソナリティ障害』(幻冬舎新書 2009)

    • 社会性・コミュニケーションにかかわるもの

      • G・W・オルポート&L・ポストマン『デマの心理学』(南博訳 岩波書店 1952)

      • S・ミルグラム『服従の心理』(岸田秀訳 河出書房新社 1980)

      • 福井康之『まなざしの心理学』(創元社 1984)

      • 蘭千尋・外山みどり編『帰属過程の心理学』(ナカニシヤ出版 1991)

      • G・W・オルポート&L・ポストマン『デマの心理学』(岩波書店 1992)

      • 浜田寿美男『<うそ>を見抜く心理学』(NHKブックス 2002)

      • 菅原健介『ひとの目に映る自己』(金子書房 2004)

      • 大野木裕明『間合い上手』(NHKブックス 2005)

      • 野口嘉則『幸せ成功力を日増しに高めるEQノート』(日本実業出版社 2006)

      • 今井芳昭『依頼と説得の心理学』(サイエンス社 2006)

      • ロバート・レヴィーン『あなたもこうしてダマされる』(忠平美幸訳 草思社 2006)

      • 岡田尊司『アスペルガー症候群』(幻冬舎新書 2009)

    • 学習や成長にかかわるもの

      • J・ピアジェ『知能の心理学』(波多野,滝沢訳 みすず書房 1960)

      • J・ピアジェ『思考の心理学』(滝沢武久訳 みすず書房 1968)

      • A・バンデューラ『モデリングの心理学』(原野広太郎他訳 金子書房 1975)

      • E・L・デシ『内発的動機づけ』(安藤・石田訳 誠信書房 1980)

      • 宮本美沙子『やる気の心理学』(創元社 1981)

      • 波多野誼余夫・稲垣佳代子『無気力の心理学』(中公新書 1981)

      • J・ピアジェ『模倣の心理学』(大伴茂訳 黎明書房 1988)

      • J・ピアジェ『遊びの心理学』(大伴茂訳 黎明書房 1988)

      • J・ピアジェ『表象の心理学』(大伴茂訳 黎明書房 1988)

      • 波多野誼余夫・稲垣佳代子『人はいかにして学ぶか』(中公新書 1989)

      • 波多野誼余夫・高橋恵子『生涯発達の心理学』(岩波新書 1990)

      • 宮田加久子『無気力のメカニズム』(誠信書房 1991)

      • D・レビンソン『ライフサイクルの心理学』(南博訳 講談社学術文庫 1992)

      • 宮本美沙子他編『達成動機の理論と展開』(金子書房 1995)

      • A・バンデューラ編『自己効力』(本明寛他訳 金子書房 1997)

      • 守屋國光『未来分析』(ナカニシヤ出版 1998)

      • 坂野雄二他編『セルフ・エフィカシーの臨床心理学』(北大路書房 2001)

      • 河地和子『自信力はどう育つか』(朝日新聞社 2003)

      • 白井桂一編『ジャン・ピアジェ』(西田書店 2004)

      • 磯部潮『発達障害かもしれない』(光文社新書 2005)

      • 杉山尚子『行動分析学入門』(集英社文庫 2005)

      • 櫻井茂男『自ら学ぶ意欲の心理学』(有斐閣 2009)

    • キャリアと発達にかかわるもの

      • E・H・シャイン『キャリア・ダイナミクス』(二村敏子他訳 白桃書房 1991)

      • 日本産業カウンセラー協会『人と組織のためのキャリア・カウンセリング』(日本産業カウンセラー協会 2001)

      • 宮城まり子『キャリアカウンセリング』(駿河台出版 2002)

      • 宗方比佐子・渡辺直登編『キャリア発達の心理学』(川島書店 2002)

      • 小嶋秀夫・やまだようこ編『生涯発達心理学』(放送大学 2002)

      • 内田伸子編『発達心理学』(放送大学 2002)

      • 渡辺美枝子編『キャリアの心理学』(ナカニシヤ出版 2003)

      • 日本産業カウンセラー協会『キャリア・コンサルタント』(日本産業カウンセラー協会 2003)

      • 日本産業カウンセラー協会『実例キャリアカウンセリング』(日本産業カウンセラー協会 2003)

      • 山下富美代編『発達心理学』(ナツメ社 2003)

      • 金井壽宏編『キャリア・カウンセリング』(日本経済新聞社 2003)

      • 心理科学研究会『心理科学への招待』(有斐閣 2004)

      • 西川隆蔵・大石史博編『人格発達心理学』(ナカニシヤ出版 2004)

      • 横山哲夫編『キャリア開発/キャリアカウンセリング』(生産性出版 2004)

      • 木村周『キャリア・カウンセリング改訂新版』(雇用問題研究会 2004)

      • 大久保幸夫『キャリアデザイン入門【TU】』(日経文庫 2006)

      • 金井壽宏『あったかい仕事力相談室』(千倉書房 2006)

    • 認知にかかわるもの

      • P・ギヨーム『ゲシュタルト心理学』(八木冕訳 岩波書店 1952)

      • U・ナイサー『認知の構図』(古崎敬、村瀬旻訳 サイエンス社 1978)

      • J・R・アンダーソン『認知心理学概論』(富田、増井、川崎訳 誠信書房 1982)

      • 宮崎清孝・上野直樹『視点』(東大出版会 1985)

      • J・J・ギブソン『生態学的視覚論』(古崎敬他訳 サイエンス社 1985)

      • 生田久美子『「わざ」から知る』(東大出版会 1987)

      • 佐々木正人『からだ−認識の原点−』(東大出版会 1987)

      • 高野陽太郎『傾いた図形の謎』(東大出版会 1987)

      • G・コーエン『日常記憶の心理学』(川口潤他訳 サイエンス社 1992)

      • 望月享子『日常の不器用』(誠信書房 1993)

      • M・チクセントミハイ『フロー体験 喜びの現象学』(今村浩明訳 世界思想社 1996)

      • M・チクセントミハイ『楽しみの社会学』(今村浩明訳 新思索社 2000)

      • 養老猛司『バカの壁』(新潮新書 2003)

      • ステーブン・ピンカー『心の仕組み上・中・下』(椋田・山下訳 NHKブックス 2003)

      • マーティン・セリグマン『世界でひとつだけの幸せ』(小林裕子訳 アスペクト 2004)

      • 佐々木正人・三嶋博之編訳『生態心理学の構想』(東大出版会 2005)

      • エレノア・J・ギブソン『アフォーダンスの発見』(佐々木正人・高橋綾訳 岩波書店 2006)

      • 高木光太郎『証言の心理学』(中公新書 2006)

      • 堀毛一也編『ポジティブ心理学の展開』(「現代のエスプリ512」 ぎょうせい 2010)

      • ジョゼフ・T・ハリナン『しまった!』(栗原百代訳 講談社 2010)

    • 無意識にかかわるもの

      • S・フロイト『日常生活の精神病理学』(懸田他訳 人文書院 フロイト著作集4 1970)

      • S・フロイト『機知−その無意識との関係』(懸田他訳 人文書院 フロイト著作集4 1970)

      • 土居健郎『甘えの構造』(弘文堂 1971)

      • S・フロイト『精神分析学入門』(懸田克躬訳 中公文庫 1973)

      • C・G・ユング『分析心理学』(小川捷之訳 みすず書房 1976)

      • C・G・ユング『連想実験』(林道義訳 みすず書房 1993)

      • C・G・ユング『空飛ぶ円盤』(松代洋一訳 ちくま学芸文庫 1993)

      • S・フロイト『自我論集』(竹田青嗣編 中山元訳 ちくま学芸文庫 1996)

      • S・フロイト『エロス論集』(中山元訳 ちくま学芸文庫 1997)

    • 実存にかかわるもの

      • フランクル『夜と霧』(みすず書房 1971)

      • A・H・マズロー『人間性の心理学』(小口忠彦訳 産能大出版部 1971)

      • E・キューブラー・ロス『死ぬ瞬間』(川口正吉訳 読売新聞社 1971)

      • R・D・レイン『ひき裂かれた自己』(阪本・志貴他訳 みすず書房 1971)

      • M・フーコー『精神疾患とパーソナリティ』(中山元訳 朝日文庫 1997)

      • 吉本隆明・竹田青嗣他『人間と死』(春秋社 1988)

      • B・グレイソン,C・P・フリン編『臨死体験』(笠原敏雄監訳 春秋社 1991)

      • カーリス・オシス,E・ハラルドソン『人は死ぬ時何を見るのか』(笠原敏雄訳 春秋社 1991)

      • ロバート・D・エンライト『ゆるしの選択』(水野修次郎監訳 河出書房新社 2007)

      • ビンスワンガー『思い上がり,ひねくれ,わざとらしさ』(宮本忠雄監訳 みすず書房 2000)


  • 言語表現に関わるもの

    • フェルディナンド・ソシュール『一般言語学講義』(小林英夫訳 岩波書店 1972)

    • 吉本隆明『言語にとって美とは何か』(著作集6 勁草書房 1972)

    • 時枝誠記『日本文法・口語編』(岩波書店 1978)

    • 三浦つとむ『日本語とはどういう言語か』(講談社学術文庫 1976)

    • S・L・ハヤカワ『思考と行動における言語』(大久保忠利訳 岩波書店 1985)

    • 熊倉千之『日本人の表現力と個性』(中公新書 1990)

    • N・スミス&D・ウィルスン『現代言語学』(今井邦彦監訳 新曜社 1996)

    • 田中克彦『チョムスキー』(岩波現代文庫 2000)

    • デボラ・デュメーヌ『書く技術』(向田千恵,保科京子訳 ディスカヴァー 2006)


  • 人間関係にかかわるもの

    • D・カーネギー『人を動かす』(山口博 創元社 1958)

    • マルティン・ブーバー『我と汝・対話』(植田重雄訳 岩波文庫 1979)

    • 今井賢一『情報ネットワーク社会』(岩波新書 1984)

    • 金子郁容『ネットワーキングへの招待』(中公新書 1986)

    • 菊地章夫『思いやりを科学する』(川島書店 1988)

    • 今井賢一・金子郁容『ネットワーク組織論』(岩波書店 1988)

    • 斎藤耕二・菊池章夫編『社会化の心理学ハンドブック』(川島書店 1990)

    • R・B・チャルディーニ『影響力の武器』(社会行動研究会訳 誠信書房 1991)

    • R・ネルソン=ジョーンズ『思いやりの人間関係スキル(相川充訳 誠信書房 1993)

    • 平野馨『対人関係の基礎知識』(日本看護協会出版会 1993)

    • 斎藤勇編『人間関係の心理学』(誠信書房 1996)

    • D・C・デネット『志向姿勢の哲学』(若島・河田訳 白揚社 1996)

    • 今井芳昭『影響力を解剖する』(福村出版 1996)

    • ダニエル・ゴールマン『EQ こころの知能指数』(土屋京子訳 講談社 1996)

    • 安田雪『ネットワーク分析』(新曜社 1997)

    • 奥田秀宇『人をひきつける心』(サイエンス社 1997)

    • アン・ディクソン『第四の生き方』(竹沢昌子他監訳 つげ書房新社 1998)

    • 菊地章夫『また思いやりを科学する』(川島書店 1998)

    • 岡野憲一郎『心のマルチ・ネットワーク』(講談社現代新書 2000)

    • ウイリアム・グラッサー『選択理論』(柿谷正期訳 アチーブメント出版 2000)

    • 鯨岡峻『〈育てられる者〉から〈育てる者〉へ』(NHK出版 2002)

    • 斎藤勇『ヒューマンリレーションコンピテンシーの「威力」』(プレジデント社 2002)

    • 金沢創『他人の心を知るということ』(角川書店 2003)

    • 星野欣生『人間関係づくりトレーニング』(金子書房 2003)

    • 千葉英介『NLP理論』(明日香出版 2003)

    • 船川淳志『思考力と対人力』(日本経済新聞社 2004)

    • 高山直『EQ こころの鍛え方』(東洋経済新報社 2004)

    • 高山直『EQ こころの距離の近づけ方』(東洋経済新報社 2005)

    • 冷泉彰彦『「関係の空気」「場の空気」』(講談社現代新書 2006)

    • ポール・エクマン『顔は口ほどに嘘をつく』(菅靖彦訳 河出書房新社 2006)

    • ロバート・レヴィーン『あなたもこうしてダマされる』(忠平美幸訳 草思社 2006)

    • アーピンジャー・インスティチュート『自分の小さな「箱」から脱出する法』(金森重樹監修 大和書房 2006)

    • ダニエル・ゴールマン『SQ 生きかたの知能指数』(土屋京子訳 日本経済新聞社 2007)

    • R・B・チャルディーニ『影響力の武器【第二版】』(社会行動研究会訳 誠信書房 2007)

    • 宮本聡介・太田信夫編『単純接触効果研究の最前線』(北大路書房 2008)

    • N・J・ゴールドスタイン&S・J・マーティン&R・B・チャルディーニ『影響力の武器実践編』(安藤清志監訳 誠信書房 2009)

    • エドガー・H・シャイン『人を助けるとはどういうことか』(金井壽宏監訳 英治出版 2009)

    • 村瀬学『「あなた」の哲学』(講談社現代新書 2010)

    • 今井芳昭『影響力』(光文社新書 2010)

    • 向後善之『人間関係のレッスン』(講談社現代新書 2010)

    • 名越康文『自分の心を支える心の技法』(医学書院 2012)

    • マーシャル・B・ローゼンバーグ『NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法』(安納献監訳 日本経済新聞出版社 2012)


  • コミュニケーション一般に関わるもの

    • C・I・ホヴランド『コミュニケーションと説得』(辻他訳 東洋経済新報社 1960)

    • 飽戸弘『コミュニケーション』(筑摩書房 1972)

    • 上田年男『企業内コミュニケーション』(日経文庫 1974)

    • D・アウグスバーガー『聞く』(棚瀬多喜雄訳 すぐ書房 1985)

    • 渋谷昌三『聞き上手の心理学』(講談社ブルーバックス 1988)

    • 大貫章『ブレーンストーム会議術』(中央経済社 1989)

    • 金子郁容『ボランティア』(岩波新書 1992)

    • D・C・デネット『「志向姿勢」の哲学』(若島・河田訳 白揚社 1996)

    • R・C・シャンク『人はなぜ話すのか』(長尾確他訳 白揚社 1996)

    • 深田博巳『インターパーソナルコミュニケーション』(北大路書房 1998)

    • 高島幸弘『叱り方・ほめ方・教え方100の鉄則』(PHP研究所 1998)

    • 後藤将之『コミュニケーション論』(中公文庫 1999)

    • 江下雅之『ネットワーク社会の深層構造』(中公新書 2000)

    • 岡野憲一郎『心のマルチ・ネットワーク』(講談社現代新書 2000)

    • 子安増生『心の理論』(岩波書店 2000)

    • 東山紘久『聞く技術』(創元社 2000)

    • エーブ&デービッド・ワグナー『よりよい人間関係とコミュニケーションスキル』(諸永芳孝訳 チーム医療 2000)

    • E・H・シャイン『プロセス・コンサルテーション』(稲葉元吉・尾川丈一訳 白桃書房 2002)

    • 奥出直人『会議力』(平凡社新書 2003)

    • 安田正『会議力トレーニング』(日経新聞社 2003)

    • 正高信男『ケータイを持ったサル』(中公新書 2003)

    • 山路清貴『合意形成の技術』(西東社 2004)

    • 中西雅之『なぜあの人とは話が通じないのか?』(光文社新書 2005)

    • 冷泉彰彦『「関係の空気」「場の空気」』(講談社現代新書 2006)

    • 速水敏彦『他人を見下す若者たち』(講談社現代文庫 2006)

    • 河合隼雄・立花隆・谷川俊太郎『読む力・聴く力』(岩波書店 2006)

    • 矢旗洋『あなたの話は,なぜまわりくどいか』(中公新書ラクレ 2006)

    • J・ドライヤー&W・A・スピンクス『ビジネス コミュニケーション ハンドブック』(社会経済生産性本部 2007)

    • ロッシェル・カップ&パニラ・ラドリン『ビジネス・コミュニケーション』(ライトワークス監修 ファーストプレス 2008)

    • アダム・カヘン『手ごわい問題は、対話で解決する』(ヒューマン・バリュー訳 ヒューマン・バリュー出版 2008)

    • 足立行子・冨岡次郎『ビジネス・コミュニケーションのしくみ』(文眞堂 2007)

    • デヴィッド・ボーム『ダイアローグ』(金子真弓訳 英治出版 2007)

    • 伊藤進『<聞く力>を鍛える』(講談社現代新書 2008)

    • 野村直樹『やさしいベイトソン』(金剛出版 2008)

    • 今村光章『アイスブレイク入門』(解放出版社 2009)

    • 中原淳・長岡健『ダイアローグ 対話する組織』(ダイヤモンド社 2009)

    • 島村剛・渡邊有貴『ベストアンサー』(すばる舎 2010)

    • マイケル・サンデル・小林正弥『サンデル教授の対話術』(NHK出版 2011)

    • 平田オリザ『わかりあえないことから』(講談社現代新書 2012)

    • 岡本真一郎『言語の社会心理学』(中公新書 2013)

    • アレックス(サンディ)・ペンとランド『正直シグナル』(安西祐一郎監訳 みすず書房 2013)


  • コミュニケーションスキルに関わるもの

    • 杉渓一言『対話学入門』(総合労働研究所 1971)

    • 飯久保廣嗣『マネジメントのための質問力』(かんき出版 1987)

    • 平木典子『アサーショントレーニング』(日本・精神技術研究所 1993)

    • 渡辺弥生『ソーシャルスキルトレーニング』(日本文化科学社 1996)

    • 安田正他『ビジネスコミュニケーションの技術』(ジャパン・タイムズ 1999)

    • 諏訪茂樹『コミュニケーショントレーニング』(日経連出版部 2000)

    • 菅原裕子『聞く技術 伝える技術』(オーエス出版社 2001)

    • 福田健『コミュニケーションセンス』(文香社 2001)

    • 菅沼憲治『セルフアサーショントレーニング』(東京図書 2002)

    • 平木典子他『教師のためのアサーション』(金子書房 2002)

    • 川村茂雄『教師のためのソーシャルスキル』(誠信書房 2002)

    • 川村茂雄『教師力(上下)』(誠信書房 2003)

    • 湯汲英史『なぜ伝わらないのかどうしたら伝わるのか』(大揚社 2003)

    • 斎藤孝『質問力』(筑摩書房 2003)

    • 斎藤孝『コメント力』(筑摩書房 2004)

    • 斎藤孝『コミュニケーション力』(岩波新書 2004)

    • 茂木秀昭『論理的な話し方が面白いほど身につく本』(中経出版 2004)

    • 前田典子『「口ベタだっていいじゃない」と思えるコミュニケーション力養成講座』(ダイヤモンド社 2004)

    • 森田汐生『「NO」を上手に伝える技術』(あさ出版 2005)

    • ジェシー・S・ニーレンバーク『「話し方」の心理学』(小川敏子訳 日本経済新聞出版 2005)

    • トム・ホプキンス『営業の魔術』(川村透訳 日本経済新聞出版 2005)

    • 森田汐生『あたらしい自分を活きるために』(童話館出版 2005)

    • 吉田たかよし『「わかりやすい話し方」の技術』(ブルーバックス 2005)

    • アービンジャー・インスティチュート『自分の小さな「箱」から脱出する法』(金森重樹監修 大和書房 2006)

    • ナンシー・クライン『「この「聞く技術」で道は開ける』(古賀祥子訳 PHP研究所 2007)

    • 村上由美『声と話し方のトレーニング』(平凡社新書 2009)

    • C・E・ローリンズ『人を励ますのが苦手な人のための50の簡単な方法』(弓場隆訳 ディスカヴァー・トゥエンティ・ワン 2009)




続・対人関係スキル関連参考文献へ続く


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中堅社員研修プログラム例

OJT研修プログラム例

リーダーシップ研修例

問題解決関連参考文献

ケーススタディ関連参考文献

企画・発想・創造性関連参考文献


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