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課題探求力開発研修
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Human Resources Development;Planning & Instruction

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立てた問いの「答え」を検証し実現するスキル

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課題探求は“何をすべきか”を設定することです

「課題」の探求の仕方には,2つあります。

@方法(課題)探求力 
 
   与えられた課題を自力で工夫しながら,いかに解決するかを探求する《方法(課題)探求力》,これはいわゆる問題解決力であり,処理型問題解決ですが,この場合でも,たとえ 与えられた課題であれ,それを自分の視点で位置づけ直し,とららえ直すことができるか どうかが重要となります。
A目的(課題)探求力
   
自力で状況分析しながら,何のために(目的),何を(課題),どういうやり方でやればいいか,という枠組みを設定し,実施していける《目的(課題)探求力》,これが「企画力」であり,「開発力」でもあるのです。

 ここでは,この2つを目指しています。課題が与えられたものであれなんであれ,それを自明とするのではなく,自分の視点で問い直すところから,そしてその問いの幅と奥行で,解決は左右される。解決は,「問い」の中にあり,課題探求とは,自分の立てた「問い」をどう実証して行くか,ということなのです。

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bullet御社の事業特性,商品構成にあわせたカスタマイズプラン可能です。
bullet研修プランのカスタマイズについては,ここ
bullet当サイトで紹介する,研修プログラム一覧ここにあります

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課題探求力研修プログラム目次

研修例

内容

課題探求力開発研修プログラム1例 2泊3日の研修。インシデント,インバスケットを駆使しして問う力を高める
課題探求力開発研修プログラム2例 4日間の1日完結型の研修スタイル
問題発見・課題設定力研修プログラム1例 4日間の問題構造化の研修
問題発見・課題設定力研修プログラム2例 4日間の問題構造化,分析研修

課題探求力研修の背景となる考え方

「課題」と「問題」はどう違うか
問題分析と解決のスキル目次
問題の分析と解決プランニング
どうすれば問題は解決できるか

問題意識と気づきの共有化
問題の見方・見え方
問題意識の切り口
問題意識を育てる
管理者にとっての問題とは何か
問題への感度を高める

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bullet関連研修
bullet創造性開発については,ここをご覧下さい。
bullet創造性開発研修プログラムは,ここをご覧下さい。
bullet問題解決能力開発研修については,ここをご覧下さい。

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bullet問題の見方・問題の立て方については,ここをご覧下さい。
bulletまた,問題意識の掘り下げについては,ここをご覧下さい。
bullet「課題とは何か」については,ここをご覧下さい。ご一緒に考えてください。
bullet問題の分析と解決については,ここをご覧下さい。
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ケーススタディについての参考文献は,ここ,問題解決についての参考文献は,ここをご覧下さい。

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研修プログラム一覧
「課題」と「問題」はどう違うか
管理者にとっての問題
情報分析のスキル
情報探索のスキル
問題の分析と解決プランニング
問題解決力開発研修
問題解決関連参考文献

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