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Idea Memo Stock 3-4

 

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Idea Memo Stock -SYSTEM編 4-

 ※掲載は,経時順。新しいものほど末尾になります
アイデア・ストックは,モノ編
ソフト編システム編サービス編素材編作品編環境編に分かれています

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画像と音声の出る本
文章を読んでいて,これはどこと,地図を確かめたくなったり,その絵はどういう画像なの,あるいは声を聞いてみたい,という思いを抱くことは多い。地図なら,現地の画像,鳥ならその鳴き声等々。それを可能にするには,従来の文字印刷と同時に,一定の情報を磁気化したインクで刷り込んでおかなくてはならない。再生するには,それをスキャンすればいい。スキャンすることで,モニターに送信し,映し出す。しかし,もっと簡便なのは,その部分をスキャンすることで,ネットに接続し,出版社のホームページの該当箇所が,映し出すことができるという方法だろう。(C;K.Takazawa)

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作家自身の声で梗概を語るブックカバー
CDで,カバーのバーコードをスキャンすると,収録されている曲のさわりが聴けるというシステムがあるが,同じように,書籍も,通常は邪魔者扱いのブックバーに,バーコードで記録し,執筆者や作家自身が,自作のPRをする。自作の梗概,読みどころ,テーマ等を語りかける。(C;K.Takazawa)

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窓口処理プロセスのオープン化システム
役所や銀行の窓口で書類を出す,申請する,それをインとすると,結果かが出てくるのがアウト,それまでの時間がかかりすぎるから,いらいらもする,なにをとろとろやっているんだ,と文句もいいたくなる。そこで,申請者のインプットされた申請が,どういうプロセスをたどっていて,後どのくらいで出てくるかを,たとえば,宅急便のプロセス表示のように,各自の携帯に表示するシステムはどうか。そうすれば,ただ窓口で待っていなくても,少し用足ししてから戻ってくることもできる。
窓口申請時に,処理番号なり,申請書類の下のバーコードなりで,フォローするようにすれば,システムそのものは用意だろう。ただ早く早くと煽るのをよしとはしないが,いつまでに終えるという目処もなくトロトロ仕事をされるのが最も困る。それを抑制する機能を果たせればよしとしよう。(C;K.Takazawa)

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マイハウス総合管理システム
自宅を自分で常時点検し,不具合や問題点,あるいはその兆候について,事前に警告ないし報知してくれる仕組みになっていれば,地震になって崩壊の憂き目にあわないですむし,漏電で火災に遭遇することもない。あるいはトイレの水漏れや水道の水漏れを,後日になって知るということもない。GEが自社製品である航空機を常時フォローし監視しつづけているというが,マイハウスもまたそれに匹敵する商品なのに,売る側も買う側も全く無頓着だ。法改正で,たとえば建築基準法の基準が変わるということは,従来の安全基準を見直したということだ。とすれば,以前の基準で建てられた家は安全に問題があるということではないのか。たとえば,どれだけのチェックポイントになるかは分からないが,必要ポイントに監視チップを入れておく。それをモニタリングすればいい。モニタリングするソフトは,常時法改正などにあわせて更新しておけば,基準そのものの見直しにもなる。それを自宅で,また外出時に,自分のPCやPDA,携帯電話でモニタリングする。これは,安全と防犯の監視にもなっている。(C;K.Takazawa)

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路面監視モニタリングシステム
たとえば,車の裏面に,常時路面状態をモニタリングするセンサーをつけておく。これは,たとえば,水道管やガス管の亀裂や漏れをモニタリングする。あるいは道路そのものの状態をセンサーする。それをガス会社や水道局だけでやるには人手が足りない。そこで,たとえば,モニターを募集するように,住民を代表的な行動パターン別に抽出して,道路状況を監視するモニター網を作る。後は,それを常時中央で監視すれば,道路状態のモニタリングシステムになる。(C;K.Takazawa)

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新刊類書比較情報
新刊本を出す以上,版元には,その本の品質を保証する責任がある。そこで,たとえば,「日本論」が出されたとすれば,過去の日本論著作との対比情報を提供し,それとの優劣を自らつけ,その特徴を明確にする。そうすることで,逆に注目をあびれば,十分PRにもなる。下手な帯宣伝文句よりは上質で,有意義。HP上でのPRもいいし,帯や新聞広告で,過去の類書との比較情報を示してもらうことで,柳の下のどじょう本にも,三分の理があることがわかるというもの。(C;K.Takazawa)

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新刊本試食
新刊本は,書評や売上ランキング等々くらいしか,情報がない。そこで,食品売り場にあるように,試食できる仕掛けはどうか。たとえば,クライマックスと結論。推理小説ではそれは無理だが,著者や編集者がえりすぐりの優れた場面や,論旨をつまみ食いさせて,購買につなげるというのはどうか。下手なカバーや推薦文よりは,そこに,抜粋や梗概ではなく,中身そのものの紹介があればいい。それには,中身で勝負という中身が,文章が,物語性が,問われる。(C;K.Takazawa)

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出資オークション
資金集めが何をするにも障害になるケースは多い。そこで,自分の企画,事業プランをオークションにかけ,出資を募る。出資最低額は,たとえば,個人で出しやすい1〜5万円とし,出資金額に応じた配当金を受取る。株の投資と同じことで,対象の事業,企画を見る自分の見識が問われるし,当然企画者,プラン者の出自,来歴,本人自身もオープンにされる。詐欺師や犯罪目的の人間も混じるかもしれないが,そこは,投機と考えて,ハイリスクハイリターンを目差す。そうした投機の企画をオークション的に一覧できる場があれば,それはネット上でも構わない。ただ,それを支えるものは,信頼性が求められる。(C;K.Takazawa)

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切符と座席の自働照合システム
座席指定に座っていると必ず,不正かどうかを人的に検札にいくしかない。いまのところこれが最も低コストで確実だといわれている。たとえば,購入したチケットを座席のスキャナーに照合しないと,列車内のシステムが警告表示する。その席にのみ,確認作業をするというのはどうか。あるいは,バスの入り口にあるような装置で,入り口でどの席の予約者が乗車したかがチェックできるだけでもいいのかもしれない。(C;K.Takazawa)

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新入学生公募システム
いまや一芸に秀でたものが入学できるシステムなど,入試のシステムも多様化してきていますが,どうせなら,公募すべきではないか。年齢,国籍,性別を問わず,世の中には,もう少し勉強したいという層が,年齢の高い程多くなる。単に,勉強意欲や,予備知識の有無を調べるだけでは,従来の入試と変わらない。誰もが,自分の一芸を発見し,それを訴求する機会にもできる,公募,特にネットでの公募入試システムが望ましい。(C;K.Takazawa)

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防犯フォログラフィー
立体映像を浮かび上がらせることで,そこに人ないし人の気配を感じさせるだけで,十分犯意を妨げる効果はある。そこで,ひとつは家屋の防犯用システム。たとえば,そのシステムを作動させると,夜でも昼でも,人が近づくと,そこに,ぱっと明かりがつく仕掛けが今でもあるが,それと同様に,センサーに反応して,フォログラフィーが作動し,おぼろげな人影が浮き上がり,『何か御用ですか』とでも声をかける。いまひとつは,携帯用。女性の独り歩きも,ストーカーや通り魔による犯罪が多発する今,なかなか危険に溢れている。そこで,人に襲われたり,背後に気配を感じたら作動させると,そこに,四次元映像が浮き上がり,声をかけるが,この場合,住宅と同じような『何か御用ですか』といったのんびりした声をかけるのでは,効果がないので,いきなり大声にする。『なんですか』『キャー』でもいい。(C;K.Takazawa)

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進行中公的事業推進責任者と事業進捗状況の常時公開制度
進行中の事業の全責任者を記名にする。しかも,その進捗状況を,当初予定と対比しつつオープンにする。事業はやればいいというものではない。その所期の目的が,崩れてしまって,本来不要となったものまで,血税を投入しなければならないものではない。もし,何が何でも必要というならば,その根拠を説明できなくてはならない。それが不用と決断を下すとき,衆愚に陥る事を避けるためには,その責任者は,政治家でなくてはならない。いずれの場合も,匿名ではなく,記名でなされなくてはならない。(C;K.Takazawa)

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公的事業の費用対効果の情報公開制度
公的事業は,それが発案された段階で設定された目標,効果をそのまま何年経っても維持しつづけるという,誰のための計画かが不確かなことが多い。そのため,誰が推進しているのか,その費用は,いままでどれだけ累積したのか,結果として,途中経過として費用対効果がどれだけ変わったのか,その受益者は変わらないのか等々を絶えず見直し,オープンにする制度。しかも,毎年その事業責任者を明記する。(C;K.Takazawa)

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風を蓄える
通常,風を蓄えるというと,風力発電ということになるが,そうではなく,風の向き,強さそのものを蓄え,それを再生することはできないか。空気の揺らぎそのものをためておくというのは,無意味で非常識かもしれないが,風を改めて起こし直すのと,貯めていた風を復元するのと,どちらがコストパフォーマンスが高いかというのは,分からない。問題は,風そのものをどうやって貯めるかだ。風を,生簀の中の魚のように,泳がせておいて,必要に応じて取り出せれば,まあなかなかおもしろいのだが。(C;K.Takazawa)

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人の出入りを監視する顔認識システム
一旦入室した人の顔を認識し,その人が出たかどうかをチェックする。一旦入室ないし入場したひとを,個別の顔単位で認識していく。したがって,出ていない人の顔が,誰かが即座に写し出せる。飛行機の登場,スタジアム,映画館等々,不特定の人が集まる場所での個別認識はセキュリティだけでなく,単なる迷子探しや人探しにも活用できる。その処理スピードが上がれば,指名手配の人の顔を雑踏で見分けることも可能になる。(C;K.Takazawa)

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メールを音声信号として携帯へ転送
携帯PCを持ち歩く人にはむようのサービスだが,自宅にパソコンを置き,出張時にはPCを持ち歩かない人向けの,いってみれば,ニッチサービス。PCに送信されたメール文面を,自宅のパソコンが,音声信号に置換え,本人の携帯電話に転送する。その際,添付ファイルがある場合は,その旨を伝言する。そうすると,急ぎの場合は,相手へ電話をいれて確認出来る。また,返事のみの場合も,直ぐに対応出来る。携帯のおもちゃのようなメールでは,個人の私信ならいざ知らず,ビジネスとしてはつかえない。この場合,パソコンのソフトとそれに対応した送信システムサービスのふたつが必要となる。(C;K.Takazawa)

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一時記憶用外部記録装置
思いつきや記憶のためのメモには,ボイスメモ,PDA等々様々なツールがあるが,難点は一々記録しなくてはならないことだ。頭の回転のほうが,それに対応する動作よりはるかに早い。とすると,思いついたことを,たとえば,記録とクリックするように,次々記録できれば,アイデアは腐るほど出る。最近の研究では,海馬のチップ化に成功したという。短期記憶装置が外部記録装置化できれば,着想をそのまま手元のPDAに転送できる。応用範囲は他にもぼうだいだろうが,ともかく思いつきのシークエンシャルな記録装置は便利だ。(C;K.Takazawa)

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風の出入りで発電する
風力発電があるが,あのコストパフォーマンスが問題になるのは,発電力がペイ出来るかどうかだ。しかし,家庭用で,営業用でなければ,太陽光発電ほどの装置でなく,そよ風程度でも発電できる装置はできないか。たとえば,網戸を通過するたびに発電できれば,少なくとも網戸を冷却し,網戸を通過する風を冷やすことができる。その程度の発電パワーで十分なのだが。(C;K.Takazawa)

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光に反応するブラインド
朝日に当たって,光を入れたいと思う人は,光にプラス反応をセットする,いや光を拒否するという人は,マイナス反応をセットする。それによって,光に反応して,ブラインドの傾きが自動調節される。同じことは,たとえば,シャッターにも言える。光に反応して開けたい冬と,閉めておきたい夏,あるいは方位によっては,逆の反応になる。そうした好みがセットできればいい。(C;K.Takazawa)

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防犯セキュリティシステムのアイデア商品
金庫泥が多発している。それも中国人中心に荒っぽい。しかし,金庫が固定されていないなどの対策の最低限がないのは論外としても,セコムなどのセキュリティ会社の足元を見たような,五分以内に盗み出すことに徹した目的意識の徹底振りには驚愕する。セキュリティ会社にそれほどの目的意識があるとは思えない。「入っていたら安心」程度では,到底太刀打ちできない。その一番の原因は,侵入のセンサーと通報以外に,二の矢三の矢が用意されていないことだ。幾ら通報されても,最短五分かかれぱ,終りではないか。それを妨げる,二の矢として,たとえば,音だけではなく,光,さらには,撤去しやすく芝居で使うようなくもの糸等々の障害物の噴射,家全体をイルミネーションで輝かせる,床から突起物が出る,全照明が点灯する,破った窓や扉覇,自動的に膜が張る等々,何でもいいが,お金を掛けずに,次々と敵をためらわせる創意工夫にかけている,といわれてもしかたがない。(C;K.Takazawa)

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USB対応のPHS端末
SDカードに対応したPHS端末が開発されたが,この開発の趣旨はいいが,対応スロットがまちがっている。モジュラー化したものでなければ,開発段階から,使用者を限定していることになる。技術的なことはともかく,なぜ,汎用化されたモジュラーとなっている,USBに対応させなかったのか。一方で,いま,USBに対応させた電子メール用ソフトを開発している。それさえUSBに差し込めば,自分の電子メールやり取りをかのうにする,という。こうでなくては汎用化は無理だ。(C;K.Takazawa)

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スキャナー式申し込み書
セミナーの申し込みや入会の申し込みに当たって,一々記入するのは面倒だ。ホームページ上のフォームに記入するという手もあることはあるが,いちいち記入するということに変わりはない。たとえば,携帯式の送信装置があって,そこに自分の情報が記入されており,オートロックを解除さえすれば,その申し込みのバーコードをなぞると,一気に申し込みが完了するというシステムはないものか。(C;K.Takazawa)

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眼鏡型ディスプレイ
眼鏡型ディスプレイ自体は珍しくないが,通常は眼鏡,スイッチひとつで,手元のモバイル画面を映すモニターに変わる。もし手許にテレビチューナーがあるなら,テレビモニターもできる。更に言えば,眼鏡のつるにメモリーを内蔵させてくれれば,通勤時間に映画のひとつも観れる。更に,通勤電車がソフトの供給先として,社内に配信してくれるなら,一体化したサービスも可能になる。(©K.Takazawa)

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踏み切り自動停止システム
踏み切り内の事故が絶えない。その多くは無謀な遮断機無視の突入にある。突入した瞬間,防犯カメラが作動し,同時に,踏み切り両側に鉄板がせり出し,車を踏み切りから出られなくするシステムがよい。それだけで結構恐怖だが,併せて,電車側も自動的に減速,停止させられる。そのことに伴う賠償請求がなされることで,二重三重のリスクを予知させる。それでもなお,突入するものは,承知の上で突入したと判断される。(C;K.Takazawa)

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自制補助ツール
「それを言っちゃあおしまいよ」というのは寅さんの台詞ダガ,そうしてはいけないとわかっているのに,してしまうということがある。その中身は別にして,それぞれ流儀にある。それをたとえば,絶対今日は無駄に反抗的台詞は吐かないぞ,と決めて行くのに,つい吐いてしまうのだとしよう。その瞬間に,必ず何らかのモノに反射するように癖をつける,というのがひとつの行動療法になる。たとえば,手にモノをもとうとする,というのでもいいし,ともかくタバコに火をつけるというのでもいい,しばらくは時間がかかるがそれで間が取れる。しかし,それではサポートにならない。そこで,ここでは,リストバンドにする。リストバンドに,その反応の瞬間の,体のリズム,たとえば血圧,心拍数その他の変化を記録しておき,それに合わせて,たとえば,その人の反応の起伏に応じて,リストバンドが軽い磁気をおくる,バイブレーションを伝える,強く刺激する等々によって,気づきを促がす。(C;K.Takazawa)

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所蔵図書の全国ネット
住民台帳といった,政治的意図みえみえのことには血道をあげるが,肝心の国民の便益・利便には一顧だにしないのが日本の政治家だ。いま本当にほしいのは,無料の図書館の充実と,その全国ネットだ。たとえば,国会図書館にネットでアクセスしたとする。ところが,ここにすら肝心の本はない。そのとき,同時に全国の図書館の所蔵図書とつながっていて,どこどこにはある,という表示がでれば,こんな便利なことはない。政治家の知的レベルの低さと,想像力の欠如は,ひよっとすると日本のエスタブリッシュメントそのものの鈍感さ,いや日本人そのものの鈍感さをも象徴しているのかもしれないと思うと,ぞっとする。(C;K.Takazawa)

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180度評価
いまはやりの360度評価に異をとなえたい。部下に上司の仕事のすべてが分かるはずはない。部下に都合のいいことだけで評価されたのでは,上位者はたまったものではない360度評価が可能なのは,課長以上に限定されるべきだ。もちろん方針もきちんと示せず,自分の旗も掲げないような上司は,そんな輩を昇進させた側に問題があるのであって,そんなやつを部下が評価する手間そのものが無駄だ。それよりも,昇進責任を継続させるべきだ。あいつは課長にということに○をつけたものは,つけた責任を継続して負うべきだ。だから,評価はピンポイントの積み重ねではない,時間軸でこそなされるべきだ。それは,同僚以上が責任を持つべきという意味で,180度評価としたい。(C;K.Takazawa)

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ホームからの転落防止装置
ホームから転落して死傷するする人,入線する列車と接触して死傷する人等々が絶えない。分刻みで入線し,出ていく列車運行では,ホームに扉ごとの開閉式安全ドアをつけるのは,有効でも,その設備投資は大変なものになる。もっと安価で,確実に転落防止や接触防止ができないことには,この種の事故はなくならない。妙案はないが,思いつく限りで考えると,@冷房装置を設置している地下鉄のホームが多くなったが,強力な風圧で,ホームの予防線の外へ出にくくする,Aホームの白線を,入線する列車の乗降扉以外の部分をもう少し高くして,たとえば,5センチくらいすることで,その外へ出にくくする,B簡便で,コストの安い仕切りは網ないしネット状のもの。それが,列車が出た直後,天井からおりることで,白線の外へ出にくくする,等々。(C;K.Takazawa)

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スイカ式の自宅ロック解除システム
非接触式のICチップ内蔵の定期がJREで導入されている。それを一般家庭の鍵にも応用できまいか。ただ,そのままタッチするだけで開くようでは,落としたり,盗まれたときに悪用されかねない。で,自分たちにだけ通用するパスワードを設定することによって,その解除キイを随時替えていくことができれば,転用も防止できる。その場合,タッチする側とされる側の両方のキイを同時に替えないと有効ではない。たとえば,そのパスワードは外からは変更できないし解除もできない。解除や変更は登録された家族の指紋や虹彩によって確認されたときのみOK(C;K.Takazawa)

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人の眼様防犯カメラ
人の目が自分の関心のあるもの,記憶にあるもの,あるいは目先の目立つものに着目する傾向がある。逆にそれに振り回されるという欠点はあるが,事前に関心スクリーンを掛けておくと,それについては,細大漏らさず追いかけ,フォローする。したがって指名手配写真とか,捜索人とかについては,事前に記憶させておけば必ずフォローできる。ただ不特定多数の中から,怪しい人間の目星をつけるというのは,勘をソフト化しない限りむずかしいかもしれない。(C;K.Takazawa)

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眼の前スクリーン
目の前に画像が浮かんだり,人が動いたりする。ちょうど映画の画面が目の前に映し出されている状態がそのイメージに当たる。しかし常時そういう状態ではとうてい目が持たない。緊急時,あるいは非常時,たとえば自宅の異常,家族の緊急連絡などの場合,ベルや音声だけでは,この都会の喧騒の中では耳に届かない恐れがある。そこで,たとえば,3D画面のような形で映し出される。一瞬の警告でいい。ツールは手持ちの携帯,ラジオ,チューナー内蔵のMD等々,電波や通信機器を内蔵させたものなら,非常用回線として使えるようにする。誰が発信するか,というと,自宅なら自動オン,人なら非常ボタンを押すというカタチで回路が開き,おした相手に合わせた非常画面が出現する。(C;K.Takazawa)

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電話メモと連動したスケジュール管理PDA
通常のスケジュール管理をしている限り,ダブルブッキングなどというみっともないことにはならないものだが,多忙や何かに取り紛れたりして,記録ミスがないとはいえない。そこで,電話でメモしたものについては,そのまま転送され,専用管理PDAやPCに保存,自動的にスケジュールに記入されていく。もしキャンセルや修正のときは,特別のパスワードを介してしか修正できない。ただし,修正ミスを避けるのはむずかしい。その他メールで入ったものについてはデジタル転送で,記入可能だが,FAXの場合は,電話機内に保存したものを転送するカタチを取る。(C;K.Takazawa)

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音声留守録をデジタル転送
電話の留守録を外出先から聞くということは可能となった。あるいは,携帯があるので,留守録機能はあまり使い勝手がよくなくなったということもある。しかし,携帯をやたらの人に教えたくないということはある。とすると,できれば,電話機側にセットしておくと,音声信号を携帯へ転送あるいはPCないしPDAへ,文字化してメール転送してくれるという機能があればいいのだが。(C;K.Takazawa)

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全製品の追跡フォローができるマイクロチップ
米粒大より小さい,半導体チップが開発されたが,これより更に小さくすることで,全ての製品の追跡が可能にできないだろうか。たとえば,最終製品としての車だけでなく,その部品にもついていれば,その修理,取替えの記録が残る。そうすれば廃車処理せずに放棄すると,途中での保有者が記録されていく。それがないものは取引不能にできる。更には,食品のパッケージにも,出荷時に記録することで,来歴が記録として残せる。目に見えないが,必ず追跡可能となると,余分な手間が省ける。(C;K.Takazawa)

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識別する扉
犬が自分の飼い主の家族を見分けるように,扉あるいは入り口が,その入り口を入るに相応しい人間を見分けてくれればそれでいい。その手法として,たとえば,指紋だの虹彩だのという識別方法が研究されているが,もう少しおおらかに,体型とか陰影とか全体の印象とか匂いとかでもい井のではないか。ひとつで識別しようとすると,確度が問われるが,トータルでの精度が上がれば夷井のではないか。それと,通常の家の防犯なら,機密性よりは通用性のほうが重視される。家族の体型,匂い,顔全体の陰影などをトータルして,その扉を入るに相応しいかどうかをチェックする。当然それは,入室の鍵とは別のシステムとして考える。つまり鍵の上で,あるいは鍵が開いたとしても,という付加価値として考えるという意味だ。(C;K.Takazawa)

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ロケット花火式緊急通報
いまどきのセキュリティは電子化されていたり,セコムのような警備保障会社の巡回による点検といったのが常套手段だが,これが本当の緊急時には役に立たない,間に合わない。昔風の巨大な音や近隣に緊急を知らせるには花火のようなものの方がはるかに有効だ。たとえば,どのスイッチを押しても,緊急時に空高くロケット花火が打ちあがり,「助けてくれ」の音声でも,「どろぼう」の叫び声でも,あるいは,夜なら夜空に文字型が描き出されるのでもいい。どう時に位置を知らせる発信が110番へ通報されるというののほうが実用的な気がする。もちろん小型化し,携帯可能にすれば,夜道の防犯にもなる(C;K.Takazawa)

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政策360度評価
国の政策から,県,市町村の地方自治体まで,膨大な政策があるが,そのきちんとしたレビューがなされているとは思えない。その政策立案者,遂行者までの責任者を明記して,金額の高い順に,毎年評価する。評価は,受益者であり負担者でもある国民から,民間企業,官公庁役人,政治家,専門家までの全関係者の評価を載せる。コスト対比の成果,その計画進捗度等々を,きちんと対比し,公表する。(C;K.Takazawa)

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降雨と共に切り替わる自家発電装置
太陽光発電装置を設置している家庭が多くなった。売電が可能の性もあるが,地球環境への意識もある。地球環境を意識するということは,今まで何気なく見過ごしてきた機会に問題意識をもつということでもある。たとえば,太陽熱,雨,水等々,何でもがエネルギーに満ちていて,ダムだの原子力だのが必要になるのは,マスとしてのエネルギーが必要の観点体。個別に一人一人が省エネと同時に,自家発電のチャンスを生かせればマスとしてのエネルギー消費量を減らすことになる。そこで,太陽光発電と同時に,雨のときは,屋根を落ちる水の位置エネルギーを活用する。そこで,太陽光と雨の両方を遣った発電システム。降雨と同時にシステムが切り替わる。そのために一旦家に当たった雨が,そこから落下するエネルギーを全てかき集める。(C;K.Takazawa)

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明るさを自動的に変える照明
外は明るくなってきたのに,室内の電灯を消し忘れるということがたまにある。あるいは,外は曇天で,時刻の割には暗いということもある。そんな時,照明が,室内の明かりを判別しながら,自動的に明るさを変えていく。(C;K.Takazawa)

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顔認証ドア
携帯電話のカメラをドア覗き穴につける。一瞬でそれを覗いた人の顔を識別し,開錠をする。逆にドアの外にたった人が,覗かなければ胡乱な人として,カメラは自動的に写真を撮る。また内側からは,覗く行為が,写真をとる行為と連動して,写真を撮る。防犯機能とセットになった自動識別ドア。(C;K.Takazawa)

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少人数シャトルタクシー
どこもが必ずしも交通アクセスが゜すぐれているとは限らない。どの駅でも,相乗りタクシーで乗り付ける人が何人もいる。それなら,国土交通省との認可合戦になるが,マイクロバスや大型の2BOXカーなどで,正々堂々と相乗りをしたらいい。白タクではない,相乗りシャトルタクシー。それは朝だけでなく,最終電車でもOK。ニーズはある。(C;K.Takazawa)

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携帯電話のない人の携帯電話
携帯電話を持たない人にも携帯電話が持てる。固定電話の子機と同様に,主契約者の子機を3つまで設定できる。通常の電話やメールはできないが,子機を持っている人に,簡単なメッセージ,「電話してくれ」「〜に連絡してくれ」等々を,かつてのポケベルのように,送信できる。また位置を親機側に知らせることができる。子供や老親に持たせることも可能。カードかテレホンカード並みの大きさで,一ラインの表示が可能。電源は水銀電池。(C;K.Takazawa)

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暴走運転阻止道路
暴走運転は,運転のリスクを楽しむという輩にとっては,たまらないものらしい。しかし,それに巻き込まれる周囲は溜まったものではない。そこで,それができない道路にする。視覚的に,凸凹だと錯覚させることで,制動させようというのは既にあるが,その他に,たとえば,タイヤと接すると,道路が粘性をもち,タイヤの抵抗が増す,あるいは,道路を直進させず,多少なりともうねっているようにする等々。(C;K.Takazawa)

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シート手帖
シート状のノートパソコンでもあり,そのまま手帖ともなる。B6サイズくらいのシステム手帳並みの広さで,画面がそのままHDを内蔵している。たとえば,シートの画面下に,バーがあり,そこにアイコンが並んでいる。メモをクリックするないし指でなぞると,メモ画面が立ち上がる。あるいは,手帖をクリックすると,当日の画面が立ち上がり,それを機軸に,前後へ簡単に繰っていくことができる。もちろん,予定を手書きペン入力でできる(ペンは特別仕様である必要はなく,単なる爪楊枝でもOK)。あほなマイクロソフトのタブレットPCのような不恰好で使いにくいものではない(オリジナルな商品を作ったことのない会社は,人まね以外には,成功した商品をつくれない見本だ)。当然,システム手帳に挟むこともできるし,定期入れに入れるサイズのものをつくることもできる。(C;K.Takazawa)

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バスの運行状況の一覧表示されたバス停
既に,次のバスがどの辺りまできているのかを表示するのは,電車では当たり前になりつつあるが,まだバスではあまり見ない。ただ,バスの場合,次のバスが表示されるだけでは不充分で,次の次のバスが2台続いてきたりするという,交通事情に左右される部分があり,ある程度,その路線の中で,いまどこにいるかが表示されないと,満員でも乗りたいのか,次をまってもいいのかの判断が,運転手にも分からないだけに,乗客側が判断できるようにしてほしいものだ。PHSを使って,次が示せるのだから,その路線での全バスを表示するのは難しくはないはず。(C;K.Takazawa)

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ネット接続で即当たり外れが分かる宝くじ
一々当たり外れを新聞でチェックしなくても,宝くじの紙面に,バーコードが印刷されている。それをカメラつき携帯で写すと,自動的にネットへ接続し,宝くじの当たり番号の有無を即座に識別してくれる。これは,他のものにも応用できる。たとえば,お得意様へのDMにつけた特典番号やクーポン券も,同様に即座に当落が決まる。しかしそれだけでは,集客にならないので,アクセスした人には自動的にクーポンが負荷される。(C;K.Takazawa)

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多層印刷
普通のイメージでは,多層印刷というと,たとえばシール印刷のようなイメージになるが,ここでは,多層の紙に,同時に何枚も印刷していくことを言う。シール印刷自体が不要になる。たとえば,数ページ程度なら,一枚ずつ印刷して,帳合,製本という手順を踏まず,一気に多層頁の,表裏に印刷できる。紙の隙間をついて,インクをコントロールする,針の目のコントロールがいるが。(C;K.Takazawa)

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自分のほしいものを企業に売り込むネットオークション
企業は個人のほしいものを,必ずしもつくってくれているとは限らないし,今後もつくってくれる保証はない。消費者のニーズはピンポイントになってきているとはいいながら,そういう商品が作り出されているわけではない。こうなれば,消費者が,自分のほしい商品を企画し,提案するしかない。一人では心細ければ,ネットで同好の士を募るしかない。本の再版で,一定数をそうやって確保しているのと同じである。そういうオークションがオープンになっていれば,企業も,そこをのぞきながら,発想のヒントとしてくれればいい。走すれば,少なくとも,消費者のニースが何らかの形で商品開発に反映されたことになるのだから。(C;K.Takazawa)

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産地別,生産者別のID識別のナノタグ
細胞にナノタグをもった生産物が,牛肉偽装のような事件や,産地の偽装といったことをできなくするはずである。つまり,細胞レベルで,タグを持つのである。産地ごとに,あるいは生産者ごとにIDタグを持つ。それが,ナノタグとして細胞に埋め込まれていれば,偽装はできない。後から埋め込んだ場合,IDタグとは識別しない,識別装置とセットでなくてはならない。(C;K.Takazawa)

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防犯情報ネットワーク
犯罪がアメリカ型になってきた。これだけ検挙率も悪くなると,自衛するしかない。それを武器と考えるのはカーボーイ的発想だ。情報を武器とする。たとえば,子供を性犯罪から守るには,過去の犯歴情報をつかんでおくこと。人権とか法律的な問題はあるが,ここではそれをさておくこととする。会員制で,性犯罪歴のある人間の現在の住所,顔写真を会員間で交換し,自衛する。あるいはねずみ講のような詐欺歴,暴力団の構成員,凶悪犯罪の人間,及びその予備とみなせる暴走族等々を,個別情報として,氏名,住所,顔写真等々を予防的に情報をつかみ,防衛する。もとろん,外国人も例外ではない。市民という名のもとに,防衛し,排除する。一見人権や民主主義に反するようだが,民主主義とは基本的に,その構成員の多数派による私的権益の擁護に過ぎない。つまり,多数決とはそういうものだ。(C;K.Takazawa)

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電源オフの携帯電話への緊急信号
固定電話の受話器が外れていると警報がなるように,ある時間になっても電源が入っていないときは警報を鳴らすというのは,いまの自動電源オンにするのと同様難しくないが,電源オンを手動でしている人,めったに電源を入れない人,電源を入れ忘れている人に,緊急で連絡をとりたいとき,1番困るのは相手が電源を入れていないことに気づいていないこと。そこで,電源を入れてよ,という信号を送り,強制的に電源オンにするのは難しいが,電源を入れ忘れていることに気づいてもらう。(C;K.Takazawa)

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後付け防犯モニターカメラ
小型のCCDカメラを,何個でも後から増設できる,防犯カメラシステム。異常な動き,たとえばそこには動くはずのものがないのに,何らかの動きを感知したときとか,何ら気温以上の温度がないはずなのに保温動物,特に人間の体温を感知した場合等々で,自動的にカメラが作動して映像を残す。当然手許に無線で送信して,モニターすることもできるし,その部分のみを記録しておくことができる。一年程度保存の可能のキャパがある。カメラは,幾らでも増設できるし,カメラ間を,連続させた映像で残すこともできる。(C;K.Takazawa)

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日常行動を通して異常チェック
レールのチェックは音波や振動音でする専用車両があるが,それと同様のことを,日常行動の中に織り込めないか。たとえば,掃除機をかけると同時に床の異常をチェックする。壁の壁面を洗うと同時に壁面の異常を感知する,窓ガラスを拭くと同時に,ガラス面の微細な罅をチェックする,帽子を被ると同時に脳波の異常を感知する,腕時計をはめると同時に血圧の異常を感知する等々。日常行動を常時チェックすることで,通常との違いを感知しやすいはずだ。(C;K.Takazawa)

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多言語表示をするバス停の時刻表示
多国籍化しつつある今日,バス停の表示が日本語オンリーというのは始末が悪い。そこで,たとえば,ボタンをクリックすると,英語,韓国語,中国語,スペイン語が順次回転して表示される仕組みはどうか。一々電気がいるというのであれば,手回し式で,回転させるのでもいい。通電可能にするのなら,音声での案内があってもいい。(C;K.Takazawa)

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5〜10人乗りのミニバス
小型のバスはあるがだいたい路線が決まっている。認可との関係もあるのだが,一定のゾーンを巡回するのであれば,マイクロバスのサイズではなく,ミニバン程度の小型車で,相乗りむタクシーの感覚で利用できるバスがあると便利だ。(C;K.Takazawa)

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顔認証携帯電話
折角カメラ付き携帯電話があり,動画まで転送できるのだから,電源を入れた瞬間,自動的に使い手の顔を写し,登録されている持ち主の写真と照合する。一致しなければ,それ以降の作動はストップし,自動的に電源がオフとなる。(C;K.Takazawa)

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