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Idea Memo Stock 3-3

 

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Idea Memo Stock -SYSTEM編 3-

 ※掲載は,経時順。新しいものほど末尾になります
アイデア・ストックは,モノ編
ソフト編システム編サービス編素材編作品編環境編に分かれています

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ホームドクター代行システム
日本の,特に都会の現状では,とてもホームドクターをもてる状況にはない。そこで,医者に代わって,自分の健康度をチェックし,記録していくシステム。簡単な血圧や尿,血液を,素人でも簡便に採取し,検査できる簡易システム。この記録が,一定程度継続すると,その人の標準値を,システムが自動的に判断し,それとの対比で,異常と判断すると,警告を発する。たとえば,素人判断で,風邪と思っても,記録上は,異常と出ると,過去のデータを持って病院へ行けば,医者も判断しやすいし,対応しやすくなる。(C;K.Takazawa)

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気圧計
気圧の変化が,天候の変化の予測となる。GPSと同様,狭いエリアの気圧変化を,受信し,天候変化を予測する。ハード対応ソフト対応が可能。たとえば,携帯電話に時刻表示と同時に,気圧変化計もついている,あるいは腕時計についていて,携帯やPDAで,ダウンロードして,そのエリアの気圧を知る,というのがハード対応。ソフト対応は,自分の常時使っているハードにインストールするだけで,気圧計が使用可能になる。たとえば,洗濯機,レンジ,掃除機,レジスター等々。(C;K.Takazawa)

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家庭内無線送電
送電そのもののは, ロスの多いものだが,せめて家庭内の配線は,無線で送電できれば,かなりの無駄が防げる。第1,改装,配置換え,リメイクが容易になる。また各機器の移動が容易になる。その分,発信,受信に別の装置が必要だとしても,かなりの小型化,機能充実がはかれるはずだ。長距離は無理でも,屋内,特に小規模の家庭内なら, 可能のように思える。(C;K.Takazawa)

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駅前ナビ
駅前の商店街, 飲食店,名店等々のナビゲーションシステム。駅前に通常ある案内表示の代わりに,モニターを設置し,行きたいところをクリックすると,そこの特徴と,そこへの道順が表示される。場合によっては,そことネットでつなげて,予約をとることもできる。東京駅にあるように,行き先のプリントアウトも可能。(C;K.Takazawa)

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自動リダイヤル
リダイヤルそのもののは, 携帯でも,家庭電話でもあるが,先方につながるまで,リダイヤルしつづけてくれる機能。その間,接続に関わる作業以外なら,メールの文字入力等々の作業を続けていることが可能。(C;K.Takazawa)

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携帯を使った四囲監視カメラ
写メールが有名だし,PHSを使って,留守宅においたカメラで監視する機能等々が,既に実用化されているが,それを応用して,自宅の四囲に監視カメラを置いて,自宅を監視する。あるいは,防犯カメラの機能を果たさせる。併せて,デジタルカメラとリンクさせれば,記録も可能となる。(C;K.Takazawa)

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2階でも取れるインターフォン
インターフォンは,その音が聞こえない限り,応答できない。通常一階の居間とかに応答システムがあるために,2階やトイレなどにいると,聞こえないことがある。特に,二階にいると聞こえない。どうせ,PHPで応答するシステムもあるのだから,インターフォンの有線回線を電話回線とし,場合によっては,PHPや携帯に転送することで,二階だけでなく,留守宅での居留守(居留守なのか在宅なのかが,よくわからない状態にするのが防犯上は都合がいい)にも有効だ(C;K.Takazawa)

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実力を写す新型パチンコ
いまのパチンコは運任せ。いわば,機械まかせ。そこで,パチンコにも技術の有無を競う仕組みを入れる。たとえば,孔に番号をつけ,入れるのが難しい孔に連続していれると,大当たり,また孔番号に1,2,3,4と連続して玉を入れると,高得点の当り等々の工夫を入れることで,運にプラス実力の世界とすることで,ばくち性からゲーム性へとシフトさせてはどうか。(C;K.Takazawa)

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ピッチの電波受信状況による位置確認システム
位置確認は,通常GPSによるが,そんな大袈裟なことをせず,PHPの基地局は,弱い電波のためにエリアがせまいというPHPの特性を駆使して,基地局経由での受発信電波を使って,大雑把な位置確認をする。そのためには,間歇的に弱い電波を常時発信している必要があるが,そのチップを組み込むだけで,位置確認,走行記録機能を備えることができる。しかし,これは,チップ化されれば,何も,PHPのみではなく,どんな物でも使えるはずだ。たとえば,老人や子供が常時使っているもの,靴,かばんなどに組み込むことで,位置や経路ヲたどることができる。そのためには,各チップが,ID登録をすることが前提となるが。(C;K.Takazawa)

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夢に介入する目覚ましシステム
人間の眠りには,リズムがある。目覚し時計や揺り動かすといった,物理的に無理やり起こすのは,人の眠りのリズムに反しているため,寝起きも悪い。起きた後の体調もよくない。人それぞれのリズム,レム睡眠とノンレム睡眠の間隔を測定し,その間隔を読み取って,何度目のレム睡眠時に起こすと,何時位かの目安をつけ,夢に介入するように,眠りを醒まさせる。自然に目覚めたような感覚を残す。その時点で,目覚ましが鳴るようにセットすれば,目覚め自然になる。(C;K.Takazawa)

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雑誌インデックスネットバージョン
いまどきは切り抜きははやらないかもしれないが,それが,バーコード読み取り機のようなもので,新聞切抜きをなぞることで,Gコード予約と同じように,一気にネットを介して,その新聞社の記事データバンクにつながり,当該記事の全文,前後の関連記事が読めるとなれば,切り抜いたほうがアクセスは速くなる。そのため,タイトルと,記事の下に,専用コードがあれば,なお,管理も,アクセスも容易となる。(C;K.Takazawa)

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地下に吸い込んだ雨水を徐々に溜め込んでいく雨水貯蔵方式
都市型の水害が問題になっているが, それはすべての雨水を河川に流し込むために発生する。そのために,臨時の貯水槽を地下につくったりしているが,そういう発想では,結局物理的に不足する。そのために,地層そのもののの保水力を利用ないし教化する。たとえば,各地層に,シートを敷きこめる。そうすると水がそのシートに吸い込まれ,シートは膨らむことで保水する。その排水は,自然に目一杯になると,吐き出すようにしておく。シートでなくてもいいが,水を吸い込むスピードを落とすないし,タイムラグをおくことで,一気に水が流入するのを妨げる,というのでもいい。あるいは,小さなボール上の吸水性の強い素材の粒子を土壌中に混ぜ,その一つ一つが保水することでも,一気に流入するのを妨げることはできる。(C;K.Takazawa)

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細胞レヘルで冬眠状態にして旬をずらす保存方法
わが国は,政府や行政レベルの指示に従うと,大やけどをするようになっている。場合によっては,国そのものさえ滅ぼしかねない。たとえば, 大豊作で価格の大暴落が予想されるというので,農水省の肝いりで, 廃棄処分にする出荷調整をしたら,期待に反して価格は下がって大損をした等々という例は,枚挙に暇がない。こういう愚を繰り返さないためには,マグロを冷凍保存して調整するように,果実も,旬の味を損なわない保存の仕方を考えだすしかない。凍結しない状態の保冷保存もあるようだが,果実の旬を守るためには,凍結や冷凍のように成長を止めるのではなく,成長のスピードを超スロー化するしかない。たとえば,冬眠する,たとえば,桜の開花が,急速な気温の低下がないと遅れるように,だらだらと,果実が熟する直前の気温を保つことで,まだ完熟してはいけないと果物側の成長スピードが落ちる等々のような,気温との関係も有効ではないか。(C;K.Takazawa)

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デジタルカメラとセットの家庭用防犯システム
外国人犯罪が増えていると同時に,日本人の犯罪も, 凶悪化している。犯人の検挙率が下がっているという。そこで,防犯用というか,犯人特定用というか,低解像度の安いデジタルカメラが普及している。それとセットで,異常な声,異常な動きに反応して,指向性のマイクとせっとで,連続5枚程度を撮影する。マイク+デジタルカメラ+録音用チップのセットで,各部屋,玄関に装着する。それに,個人の手元からでも操作可能な,リモコンスイッチをオプションでつける。多分1セット数千円なら,ニーズは高い。(C;K.Takazawa)

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流水の二次利用U
通常水道水を使うとき,一番多いのは,水洗トイレでの流水といわれるが,それ以上に,洗面時の蛇口から流し放しの水,洗い物をしているときの流し放しの水はばかにならない。 水洗トイレは,手洗い用の水をタンクに貯めて流すのに使うという二次利用になっているが,それ以外の水も二次利用できれば,水道使用量は大幅に減らせるだろう。そこで,排水水をいったんスクリーニングにかけ,二次利用を促すのはどうか。日常は大して気にもならないだろうが,渇水期,水道の水量制限時等には,それが有効になる。どうするか,スクリーン用の濾過装置,というとオーバーになるが,簡便な水道用の濾過装置を排水口にも設置して,それを,一括しようとすると大掛かりになるので,排水口ひとつにつき,ひとつの貯蔵とすることで,素人でも簡単にタンクに貯められるようにする。非常時,たとえば地震や火災時には,それが有効になる。(C;K.Takazawa)

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携帯電話用タッチパッド
携帯の設定は, シークエンシャルで,デジタル機器とは思えない使い勝手の悪さだ。指操作の速さを競っているが,そうしないといけない操作性に問題がある。既に,ジョグダイヤルがソニー製にはあるが,その他のメーカーの操作性ははっきりいってお粗末そのもの。パソコンやPDAほどの操作性は必要ないかもしれないが,せめてノートPCにある,タッチパッドないしそれに代わるものはほしい。指定拒否電話の設定そのものにすら,何度も画面変換をしなくてはいけない,ドラッグアンドドロップ式に,着信記録の電話番号を指定拒否欄にドロップするだけでOKとなる操作性があれば,何の役にも立たない指操作の速さを誇る愚は避けられよう。(C;K.Takazawa)

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屋内配管の水漏れ探知
屋内の, しかも壁の中にある配管部分の水漏れは,探知不能。そこで,配管内を小型の風船状のものを流し,水漏れ探知する。水漏れの音を探知すると,外部に信号を送信し警告する。風船状のものは,一定距離毎に,膨らんでは水流をとめ,水漏れ箇所を明確にしながら,流れていく。その挿入はもちろん業者に頼むしかないが。将来的には,似たやり方で,ガス漏れも探知できればいいのだか。(C;K.Takazawa)

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精密機器,オーディオ用の埃防止,静電気防止の集埃・集静電気装置
機械の難敵は, 埃だ。これを防ぐのがなかなかむずかしい。一番いいのは,覆ったりすることだ。そのため防磁シートや防埃シートといったものがある。しかしそれでは受身に過ぎる。むしろ,埃が難敵とわかっているのなら,埃を集めてしまう,たとえば,避雷針のように,静電気を防止することで,同時に,そこに埃を集約する。そうすることで,肝心の箇所に埃がかかるのを防ぐ。(C;K.Takazawa)

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カードチェッカーと連動した防犯ビデオ
ADSL,光ケーブル等々, ブロードバンド時代だ。カード決裁者のチェックが同時に,その場面を防犯ビデオと連動し,記録していくというのもあるが,そのまま回線を通して,一箇所に集約記録するということも可能だ。これだけ偽造カードが氾濫している時代だ。チェックの仕組みをカードのセーフティ技術を高める方法もあるが,アナログ的でも,記録を通して,後からトレースできる仕組みも必要ではないか。チェッカー自体に,小型カメラを内蔵し,オートフォーカスで記録し,データ化したものを,カードの磁気記録とセットで送信するということもいいし,静止画像でよければデジタルカメラを内蔵し,蓄積する形でもいい。(C;K.Takazawa)

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ワンチップID認証
自分自身の所有, 自己確認の必要のあるものは多い。いまはIDカードに代わるものは,免許証くらいしかないが,自己確認の証拠を,指紋とセットで,1チップ化し,全てのものに組み込めば,指紋が一致しない限り,他人がそれを横取りできない。クレジットカード,免許証,パスポート,ドアのキー,ロッカーのキー,金庫のキー等々,あらゆる自己確認の場で使えるし,逆に自己証明にも使えよう。(C;K.Takazawa)

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1チップカード
IDの認証さえできるなら,別にあのサイズのカードである必要があるのか。1チップ化されて, たとえば,自分の時計やPDAや携帯に組み込むことで,それ自体がカード機能をもてば,カードは不要だ。あのサイズでなくてはならないと言う理由があるのなら別だが,そうでなければ,たとえば,シールのように薄いということであれば,どこにでもくっつく。たとえば,自分の財布のカバーに貼り付ける,かばんの縁に貼り付ける,といった使い方もできる。セーフティはどうするという心配には,指紋認証が組み込まれていればいい。キーボードの配列がそうであるように,当初の理由が,そのままスタンダード化する経路依存性というものがある。したがって,カードサイズそのものをやめられないとしたら,カードそのものをやめるしかない。クレジット機能を果たすことができれば,いいのだから。(C;K.Takazawa)

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盗難防止タグ
いまや日本国内も,安全はただではなくなってきた。自分の身の回りのものを, IDで自己所有を明確にしておかないと,盗難防止にはならない。そこで,あらゆるものにICタグを付ける。1チップかされたICタグで,しかも指紋認証なら,自分の手で触らない限り,警告のブザーが鳴る。そうすれば,トランクもバックも,自分以外のものが手にするには,大きな騒音に耐えなくてはならなくなる。(C;K.Takazawa)

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自転車用セーフティタグ
自転車にとって,後ろから迫る車,すり抜ける人,すれ違うオートバイ等々,危険がいっぱい。そこで,ある一定距離に近づくと警告を発する接近警告タグを,テールランプの部分につける。また,ペダルのふちにタグをつけることで,車の車幅灯の役割を果たさせることができる。更に,サドルにタグをつければ,セーフティ解除しない限り,座ると警告音を発する。その解除には,ID認証をしなくてはならないようにすることで,盗難防止にもなる。(C;K.Takazawa)

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メモメールU
いつ思いつくか分からないのが,アイデアや着想,思いついたときがメモ時。そのつど書き取る手段を選んで入られない。そこで,手元のPDAや形態でメモした中身が,書き取られたと同時に,ピリオドないしワンクリックで,メモの終了が゜シグナルされると,メールとして,自動的に,パソコンの所定フォルダに送信,保存される。一番いいのは,筆記具そのものが,記述内容を読み取り,指定の保存スタイルへ転送すること。(C;K.Takazawa)

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車幅モニタリング
一番初心者が困るのは,車幅だ。そこで,画面に常に車幅が表示され,一定距離以上に接近すると,警告される。たとえば,左のフェンダーが,対向車と10センチ以上接近すると,モニターで該当箇所が表示され,更にアップ画面で゜,警告が出る。狭い場所での駐車には,うってつけのツール。ベテランドライバーにも有益だ。 表示が3Dならなお有益か。(C;K.Takazawa)

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受講IDを携帯に送信し携帯電話で本人確認する
ネットで講演会や研修の申し込みをすると,振込みなどの必要な有料の場合,後から参加証が送られてきたり,受講確認証がメールで送付されてきたりする。一番いいのは,申込者別々のIDコードを発行し,それを登録したメールアドレスに送るのだが,パソコンでは,モバイルやPDSならともかく,それをもっていくことはできない。そこで,各自の携帯にメールで送信する。会場につくと,携帯のメール中のID信号を読み取って,認証してくれる。携帯さえ持っていけば,別途の手続きを必要としないで,受付が完了できる。(C;K.Takazawa)

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主治医と患者のホットライン
初診の場合を除いて, 最新の場合,一々窓口で予約せず,コールセンターのような総合窓口にて,ネットでもiモードでも,予約可能であり,場合によっては,各受診科の窓口とも送受信をすることができる。更には,担当医との交信も可能。初診と再診とのサービスの違いは全くないが,こうしたコールサービスに付加価格がとられても,多くは納得するし,重篤な患者。,継時的にチェックの必要な継続治療中の患者とは,ダイレクトに問診があってもいい。(C;K.Takazawa)

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3Dで使用状況を映像化するマニュアル
三次元ソフトで,操作方法や使い方を再現するマニュアルが現実に登場しているが,あいにくウエブ上でないと見ることができない。しかしそれはマニュアルとは言わない。あくまで,ユーザーの質問に答えるためのサービスのひとつでしかない。肝心なのは,使っている最中,あるいは,購入して箱を開いたときに,それがすぐ見られなくては意味がない。その意味では,印刷べースのマニュアルとセットで,たとえば,マニュアル上,図で,あるいは漫画で示されているのが,分からないとき,それを付属のペンスキャナーでなぞると,即ウエブにつながり,その使用状態を,動画で,確かめることができる,というものでなくてはならない。ウエブが無理なら,ビデオと連動させてもいい。(C;K.Takazawa)

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オートロック式のガラス窓,玄関扉
空き巣の多くは,玄関から入る。ピッキングなどもあるが,意外と多いのが施錠忘れ。問題外かもしれないが,うっかりするのが人の常なら,そのうっかりへのフールプルーフも必要になる。ホテルのドアで,鍵を持たず締め出されるという例から,そんなことをしたら,各戸で,鍵を忘れて外へ出て,うっかり締め出されるケースが続出しそうだが,それは自己責任。まずは,施錠わすれを防ぐのが第一。しかしもちろんセーフティ対策として,鍵がない場合のロック解除はあるが,それは一律にしない。たとえば,ある家は,暗証番号。ある家は, 指紋認証,あるいは虹彩認証等々,別々の解除方式と,各戸で選択すればいい。それも含めてシステムとして,オートロックとする。その他,窓の扉も同様のオートロック式にする。こちらはかぎ忘れよりは,施錠忘れの方が怖い。(C;K.Takazawa)

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ブラックバス絶滅作戦
ブラックバスが,釣り人の恣意や釣具屋の儲け主義によって激増し,日本の自然が担保にとられている。ようやく環境省も重い腰をあげつつあるようだが,昔ねずみ捕獲をやったように,ブラックバスの尾びれひとつで,なにがしの賞金あるいは奨学金あるいは図書券を発行してはどうか。なにしろ,時間がない。ほおっておけばおくほど,在来種が絶滅する。ブラックバスが絶滅することで困るなどと抜かすやからは,非国民(古いか,では非日本人と言っておく)であると言って宜しい。どうしても,ブラックバス釣りのしたいやからは,環境保全のための税負担をしてもらえば宜しい。(C;K.Takazawa)

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国会議員の勤務表定評とその情報公開制度
いやしくも,国政に携わっている国会議員が無断欠席や居眠りは許されまい。国会開催中の全国会議員の,勤務表(何時に入って何時に退出したか,遅刻,早退はなかったか),どういう委員会に出て,どれだけ活動をしたか,またどれだけの質問をしたか,議員立法にどれだけ携わったか,審議された法律に,賛成したか反対したか等々の全記録を,ネット上で公開する。合わせて,国会審議時の動画を,全議員について公表する。居眠り,雑談,おしゃべり,野次もすべて公開される。議員の私生活はいざ知らず,国会開催中は,税金で給与をもらっている俸給者である。給与支給者である国民の監視下におかれるのは当たり前である。(C;K.Takazawa)

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どこでもメモW
メモをしていて困るのは,場所や時を問わずにアイデアや着想はやってくるということだ。その点からは,紙と筆記具にまさるツールは今のところない。たとえば,現行の電子手帳やPDAは,一々起動し入力ペンを取り出さなくてはならない。おまけにデジタルは,何の拍子に消えないとも限らない。もちろん紙ベースでも似たようなリスクはある。一番いいのは,メモしたときに,そのまま蓄積保存されることだ。たとえば,メモをする,すると同時に,一定場所に保存される。たとえば,@自分のHPに常時接続されていて,あるいはメモ行動をすると,同時にそこへ接続され,保存行為をすると,同時に,自分のHP上にアップロードされる。Aメモ行為をするのが,メールを起こしているのと同じことになり,書き終わって保存行為をすると,同時に送信が起動し,自分のパソコンに送信される。(C;K.Takazawa)

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雨検知チップ
乾燥機のある家庭も少なくないが,外に干すことの効用はまた別だ。しかし,雨が降り出したのを知らずに,というケースも多い。そこで,雨を感知し,警報を発するチップを竿の先につける。別に竿だけでなく,ハンガーのつるしにつけてもいいし,テラスのいすか机につけてもいいし,外へ展示した商品棚につけてもいい。雨に降られて困るもの全てにつけられる。(C;K.Takazawa)

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人を感知して点灯,消灯する電灯
現在でも,人を感知して自動的に点灯,消灯する電灯はあるが,問題はそのタイミングだ。手動でやる場合に比べて,点灯するタイミングが遅れる。たとえば長い廊下で,人が歩くに連れて,人を感知して,次々に点灯,消灯していく状態を想定すると,人の歩くスピードに比べて感知が遅れるので,通り過ぎてしまってから点灯する。そこで,感知のタイミングを上げる必要があるが,消灯の際は,逆に感知が遅い,あるいはゆっくりフェードアウトしていくということの方が,使い勝ってがいい。(C;K.Takazawa)

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ピンマイクタイプの音声増幅装置
自分の声を拾って,拡声するシステムはある。しかし,ハンドトーキー(?)だったか,ハンド拡声器のように,それで自己完結して,自分の音声を増幅してくれる機器はない。FM波を拾ってアンプで増幅して,スピーカーから出すという一連の流れを,ピンマイクと腰につけた増幅装置だけで拡声機能を果たすことができれば,子供の引率,団体の引率にも,ただ声がでかいだけという印象で,しかも,声が通るというメリットも得られる。ピンマイクで声を拾うのは同じだが,大事なのは,音声の出し方だ。スピーカーを介するのなら同じだ。むしろ,口から出る音に,直に増幅する仕掛けはできないか。たとえば,その人特有の音域,音波に合わせて,電気的か物理的か,後ろから扇ぐように発声の音波を増幅する,というように。(C;K.Takazawa)

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事業・商品力スクリーニングソフト
自分が企画した事業や商品は,どうしてもチェックが甘めになる。それを避けるには,客観数値を描くだけではだめだ。いくらでも鉛筆が舐められるからだ。そこで,市場規模,相手先ニーズ,既存チャンネル利用度,競合他社との競争力,参入障壁の困難度等々,周辺情報を入力して,その対象企画の全体像の蓋然性を呈示する。チェック項目は,対象によって異なるし,企業内にあるスクリーン項目もあるので,それに合わせて,チェック項目を選択することによって,全体像が,「何々市場の中での生き残り率は何々」「何々商品との競合での勝率」「新規市場立ち上げの成功率」等々といった評価をし,それをもとに,企画の弱点をチェックする。あくまで,自己の企画の現実性点検であって,これで企画にお墨付きを与える類のものではない。(C;K.Takazawa)

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自働計算ソフト
現在の表計算ソフトが役に立たないのは,人は,一々「さあこれから表を作るぞ」といってから,計算が必要になるのではない。計算メモのように,ちょっと片隅で数字をいじっていても,その数字に,×をつけたら掛け算として,とっさに数値を出す。−なら引く,+なら足す,こんな当たり前のソフトがない。ワープロでも,一々ワープロソフトを立ち上げないとワープロ機能が発揮できないわけではない。 メールを打つ,メモを書くのでも,ワープロは機能しているはずだ。計算も,計算の決め事が明確なのだから,ATOKやIMEの中に計算機能も組み込んではどうか。無用で頭の固いの誤字チェックよりはよほど役にたつはずだ。(C;K.Takazawa)

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ペン型スキャナーあるいはマーカー部分の選択読み取り機
い まや文字の読み取りは難しくない時代だが,たとえば,読書でアンダーラインを引く。それは自分の気になったところ,記憶したいところを,心覚えのために引くわけだが,再読する場合を除くと,そのまま気休めに終ることが多い。そこで,自分のアンダーライン部分のみを選択的にスキャニングしてくれる機会があれば,便利この上ない。たとえば,ベストは,読みながら,アンダーラインを引くと,そのままそのペン型スキャナーが当該部分を記憶して,後で,必要に応じてパソコンなりに呼び込むことができる。あるいは,次善は,専用マーカーでアンダーラインを引き(それは別に目に見える必要はなく,後でスキャニングするためのマーキングなので,単に磁気化する形でもいい),そこをなぞると,そのままパソコン等々に取り込めるというのがいい。(C;K.Takazawa)

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郵便集配一元 化システム(各戸に集配ポスト設置)
郵便事業の民営化をめぐって,郵政事業の既得権者と改革派が綱引きをしているが,その中に,郵便ポスト設置というのがあった。しかし,アメリカではそうだし,ヤマトなどの宅配業者は,個別の家へ集荷にくるサービスもしている。もし可能なら,各戸に集配ポストを設置してもらえば,何も,ポストへ出しにいくという手間は要らなくなる。どの家が,集荷を求めているかは,たとえば,各ポストとPHSとを連携すれば,各戸の集配ポストのどれが集荷を求めているかが,集配する側に周知できればいい。簡単なのは,アメリカ式に何か旗のようなものを呈示するという物理的な対応策だって可能だ。ヤマトだと,せまいエリアで宅配の車が循環しているのだから,容易のはずだ。すでにできているものを使えば,コストは要らない。参入を防ぐ口実なのははっきりしているが。(C;K.Takazawa)

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コピー不可能な電子サイン
電子政府だの電子行政,電子取引,電子決済になったとき,それが当事者本人だと認証するシステムが問題となる。 暗号や電子署名があれこれ工夫されているが,かつての署名さのものの認証力に比べると,コピーの脅威は格段高まっている。サインだって真似が可能だったといっても,デジタルの比ではない。たとえば,必ず本人のサイン(日本だと,サインではなく押印なので,デジタルコピーの脅威と同じ状況だが)をデジタル化すると,それはそのまま無限にコピー可能となる。そこで工夫は,そのサインの仕方(アナログサインをどうデジタル化するか)と,そのサインのコピー不可化をどうはかるか,だ。前者は,タブレットのようなものに手書きする,どこに書こうと手書き入力ペンがそのサインの絵ずらをよみとる等々,それほど難しくはない。問題は,コピーできなくする方法だ。これも,コピーすると,そのサインのラインが単なるデジタル文字に変わってしまうという,一回しか再生できなくすることで,サインとの同価値を保てないものか。(C;K.Takazawa)

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薬の飲みあわせ被害防止
高齢化に伴い,医療費の高騰も問題になっているが,そのひとつには不必要なまでに薬を求めるということがある。いまひとつは,併発する病気に,窓口毎に受け取る薬を野放図に飲むための副作用の併発という問題もある。いろいろシステム的にチェックする方法もあるが,窓口の専門分化,医薬分業によるチェックの一元化が不可能になる等々,システムで防止するのはむずかしい。といって,素人に自己責任を押し付けるのは無謀というものだ。そこで,物理的なフールプルーフを考える。たとえば,死に至るような危険度の最も高い飲み合わせは,錠剤を並べると色や形でわかるようにする。良好の場合は,両錠剤が鍵と鍵穴のようにぴったり組み合わさるとか,色が同じとか,一目見て判別がつくようにする。製薬業界の協力が不可欠だが,そういうフールプルーフは,病院内の医薬品にも使えるはずである。(C;K.Takazawa)

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巨大公共事業落札プロセス&結果公表制度
公共事業の闇がいろいろ明らかになる。しかしそのつど個別の事案として葬り去られてしまう。 しかし,本質的な問題は,税金を使って公共事業を行なっているにもかかわらず,その使い方どころか,その決め方すらオープンになっていない。たとえば,どういう公共事業案件について,管轄官庁はどこで,責任者は誰で,入札方式は何で,入札者は誰と誰で,それぞれの応札金額,その結果の落札金額,予定金額,工事プロセスでの予定と結果,工事結果の評価等々を,必ずオープンにする制度としたい。(C;K.Takazawa)

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医薬カード共通システム
医薬分業になったのだから,一箇所で集中するなら, 飲みあわせをチェックしつつ,セット化して薬が提供されてもいいはずだ。たとえば,医薬カードといったものが本人に渡されれば,それなしでは薬の調合がされないというシステムになれば,本人がいま,どういう薬を飲んでいるのかのるし,チェックにもなるし,飲み合わせのチェックにもなる。少なくとも,薬を受け取る限り,そのカードなしではできないという形にする。それと保険証を一体化すれば,管理はしやすいかもしれないが,盗難や紛失時のセキュリティに余分の手間がかかる。あくまで,病院のカルテに基く医薬品の調合用管理カードとするのがいい。売薬で何かを飲もうとするときは,そのカードで,薬局でチェックしてもらうことも可能となる。(C;K.Takazawa)

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公共事業発注者明確化システム
民の名前を利用して,公共の名のもとに税金の無駄遣いが行なわれているのが,実態である。そこで,小は自宅前の市道の補修から,大は高速道路まで,誰が発注したのかを明確化しない限り,公共事業が始動しないシステムとしてはどうか。そうすると,大きいものほど発注人数が増える。そうなると,選挙民を動かす政治家も出てくるかもしれない。しかしそれでもいい。誰がやろうとしたのかがはっきりすることで,中断も中止もしやすくなるはずだ。その主体には,政治家はいいが,官僚はなれない。官僚はあくまで実行者でしかないことを徹底すべきだ。(C;K.Takazawa)

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光に反応して起動する
晴耕雨読ではないが,光と共に起き上がり,働き始めるというイメージの起動スイッチ。たとえば,パソコンを常時接続にしないという場合も,接続する場合も,光をつけると共に立ち上がる。消灯と共にスタンバイ状態になるか,スイッチオフになる。あるいは,光が上がるとともに,家の雨戸があき,ブラインドが巻き上がる,というのも悪くない。(C;K.Takazawa)

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携帯による自宅モニタリング
自宅を設置したモニターカメラで,携帯やPDAに転送し,モニタリングすることが可能になったが,それが同時に,侵入者を認識し,警報を発し,警察や警備会社への通告へのきっかけとなる。たとえば,自宅の警報装置による大音声による,たとえば「どろぼー」「火事だ」と叫び声を近隣に発するキーを作動させることも可能。(C;K.Takazawa)

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防犯用指向性ライトスポット
指向性マイクがあるように,指向性のスポットライトというのがあってもいい。それによって,物音や人の気配に光が向かい,そこを照らし出す。おまけに,それをビデオ録画できれば、なおいい。さらに,それが侵入者と認識すれば,すさまじい轟音が轟きわたるというのはどうか。侵入者かどうかは,事前登録をすればいい。(C;K.Takazawa)

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自家消化システム
火事は初期消火に失敗すると大変だ。初期消火は,気づくのが遅れればそれでおしまいだ。そこで,カーテンに燃え移ったり,従来だと遅い時期になっても,一戸建てなら,丸ごと真空化ないし,酸素をなくすあるいは空気を窒素化することで,燃える勢いを落とすないし鎮める効果を狙う。一戸建てなら,丸ごと包み込む,マンションなら,密閉する。別に真空にしないのなら,密閉度がひくくても,多少の出入りがあっても,そこに窒素ないし炭酸ガスを注入することで消化ないし鎮火する。別のシステムとしては,消火器様で,一気に空気の変わりに炭酸ガスで膜をして,火を消すという携帯型があってもいい。(C;K.Takazawa)

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音声入力辞書
「さいかく」と,音で入力すると,それに対応した項目が表示され,その該当部分を表示すると,音や映像で表現される,音と映像と文字の3面表示の辞書。音声入力が可能になっている以上,既にあるかもしれないが,それを,パッケージ化でなく,ソフトとして,パソコンで使用可能にしてくれるといいのだが。(C;K.Takazawa)

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ワープロ専用機並みのスイッチオンパソコン
何でもできるという汎用性は,メリットではなくデメリットだということに多くの人が気づいているのに,何の対応もされていない。パソコンを使用目的に合わせたカスタマイズをすることで,仕様もスピードもアップするはずだ。全ての人が画像や動画を扱うわけではない。ワープロとメールさえできればいいのであれば,そのパワーを起動アップに向けてほしい。スイッチ入れたら直ぐ起動というワープロ専用機並みのスピードができないことがおかしい。ウインドウズの無意味な機能アップよりは,リナックスで,ワードを動かし,インターネットエクスプローラーが動けばいい。場合によっては,DOSマシンである必要すらない。(C;K.Takazawa)

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トイレの自動消灯システム
トイレの排水と電気の消灯をリンクさせる。入室と同時に点灯し,用が済むと同時に消灯する。消し忘れの多いトイレの明かりの消灯向け。それと同じモノは,洗面所でも使えるかもしれない。(C;K.Takazawa)

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音声をから文字,文字から音声へ自在転換ソフト
音声を文字にするのは音声入力があり,文字を音に変えるのも,実用レベルを考えるといろいろ難点はあろうが,そう難しくはない。が,それを使用目的に合わせて,自動切換えするとなるとソフトが要りそうだ。たとえば,メール送信時,自分の声やなんかの音を,擬音として伝えたいときは,ハイパー化して,その部分をクリックすると音として伝える。あるいは,電話中に,確認事項はそのままメールに転換して送るということができる。(C;K.Takazawa)

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パニックウォール
いまや日本もアメリカ並に,凶悪な犯罪が頻発するようになった。凶悪=外国人という先入観は捨てたほうがいい。親類縁者でも,ある日突然凶悪な殺人者,強盗に変わりかねないご時世だ。そんなときの防御は,アメリカのように武器をもつか,防犯システムや防御方法を強化するか,逃げ口をつくるかしかない。ここでは逃げ口として,パニックルームに代わるものを考えてみたい。パニックルームまでになると後からつくるのは並大抵ではない。そこで,その代用で,直ぐに防御の壁になってくれるパニックウォールというのはどうか。素材は防弾チョッキ仕様のものを,天井にたとえば,単なる筒のようにしたカタチで,日常はあり,スイッチを押すだけで,一瞬に下がってくる。それが犯人との間にふさがることで,逃げる時間を稼げる。それが何箇所かに後付けで設置できれば,とにかく時間稼ぎにはなる。(C;K.Takazawa)

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電話で話して文字で転送
電話で話した言葉が,FAXの文字表示が可能な電話機ならば,そこに表示できる。逆に文字で送信したものも,音声再生できるというのなら,声の障害,耳の障害の人にも便利だが,普通の使用時も,確認するという意味で重宝する。それが,メール転送もできれば,なおいい(C;K.Takazawa)

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スピード自動制御システム
高齢者の交通事故が増えている。スピード制御といった場合,第一は,上限スピードの制約。暴走するということはないが,第一は,80キロ以上でなくする。一定年齢以上になると,自動的にそうなる。そのためには,免許証と車の購入がリンクし,主たる運転者によって,自動的に制約される。解除するには,ソフトを自分で変更しなくてはならない。しかしそれ以上に多いのは,急発進やバックのアクセルふみ間違い。この場合,スピードゼロからは幾ら踏んでも急発進しない制御がいる。バックで猛スピードがいる等々ということは,高齢者には不要なのだから,主たるスピード制御はこちら(C;K.Takazawa)

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人の眼型監視装置U
人の目のいいところは,記憶に合わせて,関心のあるものを追尾するところだ。焦点もそれに合わせる。そこで,記録したい対象をせっていすれば,それに徹底的に焦点を合わせ,追跡していく監視装置はどうか。当然それに合わせて,指向性の高感度な集音マイクも,対象の音を追跡していく。また,目のいいところは,それを随時記憶して,保存しtakeが,それも関心領域ごとに分類整理されている。その分類は,最初の関心の設定によって決まってくるので,追尾対象の設定を変えると,別の分類となる。(C;K.Takazawa)

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指輪型健康診断システム
指にはめるだけで血圧の測れる機器があるが,それと同程度の大きさで,簡単に血液検査をし,血液の健康度,肝機能,コレステロール値等々の基本的な項目をチェックできる。おかしな数値は,ネットを介して,総合診断をしてもらえば,再検査も含めたフォローができる,総合的な家庭健康診断サービス。(C;K.Takazawa)

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Idea Memo Stock3(SYSTEM編-18-) Idea Memo Stock3(SYSTEM編-35-)
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Idea Memo Stock5(MATERIAL編)
Idea Memo Stock6(CONTENTS編)
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