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続・企画・発想・創造性関連参考文献

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独断と偏見に基づく選択です。今後もどしどし追加します

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思考パラダイムについて
パラダイム論思考パラダイムを再構成する
時代や情報との向き合い方について

情報論情報処理論メディア論アイデンティティ論
アナロジーについて
アナロジー比喩・メタファーに関するものモデルに関するもの図解に関するもの分類に関するもの
脳・意識・思考のプロセスとシステムについて
認知の仕組み脳の仕組み心と意識の仕組み思考の仕組み身体の仕組み
創造性及び創造性開発について
発想力・創造性開発スキルについて
オリジナル創造性技法発想技法解説発想スキル集成

論理的思考・発想について
クリティカルシンキング
ロジカルシンキング
科学及び科学の発想について
最先端の科学技術と発明・発見科学的発想科学的発想のアポリア
発想の遊びについて
ノンフィクションフィクション
企画開発について
企画及び企画書づくり企画力開発コンセプトづくり企画ノウハウ集成
新製品開発について
製品開発製品開発手法製品開発事例商品開発の思想
組織の発想力について

なお,ケーススタディについての参考文献は,ここ,問題解決についての参考文献は,ここ,対人関係スキル関連参考文献は,ここをご覧下さい。

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創造性及び創造性開発について

 G・ポリア『いかにして問題をとくか』(柿内賢信訳 丸善 1954)
 ノーバート・ウィーナー『サイバネティックスはいかにして生まれたか』(鎮目恭夫訳 みすず書房 1956)
 ヴァン・ファンジェ『創造性の開発』(加藤、岡村訳 岩波書店 1963)
 川喜田二郎『パーティ学』(現代教養文庫 1964)
 A・ケストラー『創造活動の理論上下』(大久保・松本・中山訳 ラティス 1966)
 E・P・トーランス『創造性の教育』(佐藤三郎訳 誠信書房 1966)
 中山正和『カンの構造』(中公新書 1968)
 穐山貞登他『創造性研究ハンドブック』(誠信書房 1968)
 G・アリトシュルレル『発明発想入門』(遠藤・高田訳 アグネ 1968)
 中山正和『創造思考の技術』(講談社現代新書 1970)
 市川亀久彌『創造性の科学』(日本放送出版協会 1970)
 A・D・ムーア『発明・発見・創造』(藤岡由夫訳 河出書房新社 1971)
 黒田正典編『創造性の心理学』(朝倉書房 1971)
 研究開発研究会編『創造性開発』(開発社 1972)
 E・ホーネット『判断力』(松田謙一訳 創元社 1974)
 I・スチュアート,V・サワーズ,R・スティラーマン『発明の起源』(深沢道子監訳 岩波書店 1975)
 P・ヴァレリー『レオナルド・ダ・ヴィンチの方法』(山田九朗訳 岩波文庫 1977)
 コバーク他『固定観念を打ち破ればどんな問題でも解決できる』(稲垣訳 産能大 1979)
 恩田彰『創造性開発の研究』(恒星社厚生閣 1980)
 S・アリエティ『創造力』(加藤・清水訳 新曜社 1980)
 W・I・B・ビヴァリッジ『発見と創造』(松永鞠子訳 培風館 1983)
 ラッセル・L・エイコフ『問題解決のアート』(川瀬・辻共訳 建帛社 1983)
 日本創造学会編『創造の理論と方法』(共立出版 1983)
 日本創造学会編『創造の諸型』(共立出版 1984)
 瀬尾芙巳子『思考の技術』(有斐閣 1994)
 シェル=ルイ・ルーケット『創造性』(滝沢、高橋訳 白水社クセジュ文庫 1984)
 湯川秀樹『創造性の探求』(岩波書店 湯川秀樹著作集4 1989)
 ジェイコブ・ブロノフスキー『知識と創造の起源』(野田、土屋訳 紀伊国屋書店 1989)
 P・エヴァンズ&G・ディーハン『創造性を拓く』(柳田、花田訳 早川書房 1991)
 学術月報編集委員会編『研究と独創性』(日本学術振興会 1991)
 奥出直人『思考のエンジン』(青土社 1991)
 ミグダル『理系のための独創的発想法』(長田好弘訳 東京図書 1992)
 高松秀樹『創造は天才だけのものか』(化学同人 1992)
 レイ他『クリエイティビティインビジネス』(恩田彰監訳 日能マネジメントセンター 1992)
 R・M・ロバーツ『セレンディピティ』(安藤喬志訳 化学同人 1993)
 川喜田二郎『創造と伝統』(祥伝社 1993)
 G・シャピロ『創造的発見と偶然』(新関暢一訳 東京化学同人 1993)
 N・ウィーナー『発明』(鎮目恭夫訳 みすず書房 1994)
 ミグダル『理系のための知的好奇心』(田井正博訳 東京図書 1995)
 川喜田二郎『KJ法と未来学』(著作集6 中央公論社 1996)
 野口敬『知的創造の技術』(ダイヤモンド社 1997)
 伊藤進『創造力をみがくヒント』(講談社現代新書 1998)
 スティーブン・スミス他『創造的認知』(小橋康章訳 森北出版 1999)
 伴五紀『理科系発想力』(オーエス出版社 1999)
 ネッド・ハーマン『ハーマンモデル』(高梨智弘監訳 東洋経済新報社 2000)
 伊丹敬之『創造的論文の書き方』(有斐閣 2001)
 渡辺パコ『論理力を鍛えるトレーニング』(かんき出版 2001)
 中野民夫『ワークショップ』(岩波新書 2001)
 西村克己『戦略思考トレーニング』(PHP研究所 2002)
 志村史夫『「理科系の頭」で考える技術』(三笠書房 2002)
 スコット・ソープ『アインシュタインの論理思考法』(宮崎伸治訳 PHP研究所 2002)
 関満博『現場主義の知的生産法』(ちくま新書 2002)
 R・ザンダー&B・ザンダー『チャンスを広げる思考トレーニング』(田中志ほり役 日経BP社 2002)
 R・サットン『なぜこの人は次々と「いいアイデア」を出せるのか』(米倉誠一郎訳 三笠書房2003)
 C・W・マッコイ・Jr『なぜ,それを考えつかなかったのか』(ルーディ和子訳 ダイヤモンド社 2003)
 蒲田善行『シンプル思考法』(かんき書房 2004)
 宮宇地一彦『デザイン脳を開く』(彰国社 2004)
 フレドリック・ヘレーン『スウェーデン式アイデア・ブック』(中妻美奈子監訳 ダイヤモンド社 2005)
 エヴァン・I・シュワルツ『発明家たちの思考回路』(桃井緑美子訳 ランダムハウス講談社 2006)
 リュック・ド・ブラバンデール『BCG流非連続思考法』(森澤篤監訳 ダイヤモンド社 2006)
 鎌田浩毅『ラクして成果が上がる理系的仕事術』(PHP新書 2006)
 斎藤孝『考える力』(大和書房 2006)
 宮永博史『セレンディピティ』(祥伝社 2006)
 シャロン・ベイリン『創造性とは何か』(森一夫・森秀夫訳 法政大学出版局 2008)
 杉野幹人・内藤純『コンテキスト思考』(東洋経済新報社 2009)
 ポール・バーチ&ブライアン・クレッグ『アイデアのつくり方を仕組み化する』(泉本行志訳 ディスカヴァー・トゥエンティ・ワン 2009)
 岩永勇二『発明者をプロデュースする』(アチーブメント出版 2010)
 川喜田二郎『創造性とは何か』(祥伝社新書 2010)
 石井正『世界を変えた発明と特許』(ちくま新書 2011)
 エヴァン・I・シュワルツ『発明家に学ぶ発想戦略』(桃井縁美子訳 翔泳社 2013)

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発想力・創造性開発スキルについて

 《オリジナル創造性技法》

 A・F・オズボーン『独創力を伸ばせ』(上野一郎訳 ダイヤモンド社 1958)
 川喜田二郎『パーティ学』(カッパブックス 1964)
 A・F・オズボーン『創造力を伸ばせ』(豊田晃訳 創元社 1969)
 市川亀久彌『独創的研究の方法』(三和書房 1963)
 G・ナドラー『ワークデザイン』(村松林太郎他訳 建帛社 1966)
 G・ナドラー『理想システム設計』(吉谷龍一訳 東洋経済新報社 1969)
 梅棹忠夫『知的生産の技術』(岩波新書 1969)
 川喜田二郎『発想法(正・続)』(中公新書 1967年、1970)
 川喜田二郎・牧島信一『問題解決学KJ法ワークブック』(講談社 1971)
 市川亀久彌『創造性の科学』(日本放送出版協会 1970)
 W・J・J・ゴードン『シネクティクス』(大鹿、金野訳 ラティス社 1968)
 中村信夫『ビジネス・デザイン法入門』(日本能率協会 1979)
 中山正和『増補版NM法のすべて』(産能大出版部 1980)
 多胡輝『発想力』(ごま書房 1985)
 片方善治・田島伸浩『簡易型ZK法入門』(日経連出版部 1985)
 川喜田二郎『KJ法』(中央公論社 1986)
 E・デボノ『「6色ハット」発想法』(松本道弘訳 ダイヤモンド社 1986)
 村上哲大『目的発想法』(都市文化社 1992)
 さとう英徳『発想の技法』(日能マネジメントセンター 1994)
 谷口勝洋『研究開発のためのグルーピング思考』(日刊工業新聞社 1996)
 中村信夫『「現状改革」を実現するビジネス・デザイン法入門』(中経出版 1997)
 山田郁夫監修『図解TRIZ』(日本実業出版社 1999)
 佐藤満『壁を破る発想法』(日経BP社 2003)
 奥出直人『会議力』(平凡社新書 2003)
 畑村洋太郎『創造学のすすめ』(講談社 2003)
 小島寛之『確率的発想法』(NHKブックス 2004)
 村上哲大『目的発想法』(ごま書房 2005)
 トニー・ブザン・バリー・ブザン『ザ・マインド・マップ』(神田昌典訳 ダイヤモンド社 2005)
 月刊アスキー編集部『マインドマップが本当に使いこなせる本』(アスキーメディアワークス 2008)
 神田昌典『全脳思考』(ダイヤモンド社 2009)
 森西康晴『発想力ノート』(プロセスコンサルティング 2010)

 《発想技法解説》

 寒河江善秋『ブレイン・ストーミング入門』(文辰堂 1953)
 中山正和『創造思考の技術』(講談社現代新書 1970)
 中山正和『発想の論理』(中公新書 1970)
 生産性本部創造性開発委員会『人間性と創造性の開発』(日本生産性本部 1971)
  K・ホルト『革新工学と創造性』(師岡孝治 開発社 1977)
 高橋浩『発想術101の法則』(日本実業出版社 1979)
 チャールズ・ヤン『ビジネス思考学』(中公新書 1980)
 行宗蒼一『行宗発想翔び』(開発社 1980)
 R・L・バイレイ『技術者のための創造性開発訓練法』(磯部・松井訳 開発社 1982)
 J・L・アダムス『創造的思考の技術』(恩田彰訳 ダイヤモンド社 1983)
 E・ロードセップ『発想力を伸ばす』(豊田晃訳 創元社 1984)
 岩崎隆治『問題意識をどう高めるか』(PHP 1984)
 松田武彦『クエスチョニングのすすめ』(リクルート 1985)
 岩崎隆治『情報散歩のすすめ』(産能大出版部 1986)
 高橋浩『パワーアップ教育研修のノウハウ』(総合労働研究所 1987)
 ジャック・フォスター『アイデアのヒント』(青島淑子訳 TBSブリタニカ 1999)
 ジェームス・W・ヤング『アイデアのつくり方』(今井茂雄訳 TBSブリタニカ 1988)
 高橋浩『創造力・発想力がグングンつく本』(日能マネジメントセンター 1988)
 ロジャー・フォン・イーク『頭にガツンと一撃』(城山三郎訳 新潮文庫 1990)
 後藤尚久『アイデアはいかに生まれるか』(講談社ブルーバックス 1992)
 中山正和 『創造工学入門』(産能大出版部 1992)
 高沢公信『発想力の冒険』(産能大出版部 1993)
 リチャード・コッチ『80対20の法則』(仁平和夫訳 1994)
 J・ワイコフ『マインド・マッピング』(吉田八重訳 教文社 1994)
 エドガー・ハーディ『「2+2」を5にする発想』(上出洋介訳 講談社ブルーバックス 1989)
 D・ターナー『デュポンの創造性開発』(岡本・梶原訳 日刊工業新聞社 1998)
 行宗蒼一『脳みそのほんとうの使い方』(日科技連 2000)
 鷲田小彌太『思考法事典』(すばる舎 2003)
 加藤昌治『考具』(TBSブリタニカ 2003)
 松林博文『クリエイティブ・シンキング』(ダイヤモンド社 2003)
 関沢英彦『ひらがな思考術』(ポプラ社 2005)
 B・ミラー&Jヴィハー&R・ファイアスティン『創造的問題解決』(弓野憲一監訳 北大路書房 2006)
 チープ・ハース&ダン・ハース『アイデアのちから』(飯岡美紀訳 日経BP社 2008)
 加藤昌治『アイデアパーソン入門』(講談社 2009)
 ボブ田中『アイデアの出し方』(すばる舎 2009)
 永田豊志『革新的なアイデアがざくざく生まれる発想フレームワーク55』(ソフトバンククリエイティブ 2009)
 細谷功『アナロジー思考』(東洋経済新報社 2011)
 松波晴人『ビジネスマンのための「行動観察」入門』(講談社現代新書 2011)
 原尻淳一『アイデアを形にして伝える技術』(講談社現代新書 2011)

 《発想スキル集成》

 上野陽一『独創性ノ開発トソノ技法』(技報堂 1957)
 高橋誠編『創造性開発技法ハンドブック』(日本ビジネスレポート 1981)
 星野匡他『新商品開発アイデア発想技法』(日本ビジネスレポート 1988)
 高橋誠『問題解決手法の知識』(日経文庫 1989)
 星野匡『発想法入門』(日経文庫 1989)
 高橋誠責任編集『創造力事典』(モード学園出版局 1993)
 高橋憲行『企画創造力大事典』(KKベストセラーズ 1995)
 高橋誠編『新編創造力事典』(日科技連 2002)
 鷲田小彌太『分かる使える思考法事典』(すばる舎 2003)

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論理的思考・発想について

 《クリティカルシンキング》

 ゼックミスタ&ジョンソン『クリティカルシンキング<入門編・実践編>』(宮元他訳 北大路書房 1996) 
 寺田欣司『クリティカルシンキングの技術』(オーエス出版 2001)
 グロービス『クリティカル・シンキング』(ダイヤモンド社 2001)
 野口吉昭編『仮説検証のノウハウ・ドゥハウ』(PHP研究所 2001)
 D・キム,V・アンダーソン『システム・シンキングトレーニングブック』(日能マネジメントセンター 2002)
 松林博文『クリエイティブ・シンキング』(ダイヤモンド社 2003)
 R.ポール・L.エルダー『クリティカル・シンキング』(村田美子・巽由佳子訳 東洋経済新報社 2003)
 茂木英昭『クリティカル・シンキング入門』(日経文庫 2004)
 西村行功『システムシンキング入門』(日経文庫 2004)
 アレク・フィッシャー『クリティカル・シンキング入門』(岩崎豪人他訳 ナカニシヤ出版 2005)
 米盛裕二『アブダクション』(勁草書房 2007)
 枝廣淳子・内藤耕『入門!システム思考』(講談社現代新書 2007)
 山下貴史『3分でわかるラテラル・シンキングの基本』(日本実業出版社 2008)
 伊勢田哲治『哲学思考トレーニング』(ちくま新書 2009)
 西村克己『仮説力が身につく入門テキスト』(中経出版 2009)
 小川進・平井孝志『3分でわかるクリティカル・シンキングの基本』(日本実業出版社 2009)
 ジョン・D・スター
マン『システム思考』(枝廣淳子・小田理一郎訳 東洋経済新報社 2009)
 細谷功『アナロジー思考』(東洋経済新報社 2011)

 《ロジカルシンキング》

 野矢茂樹『論理トレーニング』(産業図書 1997)
 後正武『論理思考と発想の技術』(プレジデント社 1998)
 バーバラ・ミント『考える技術・書く技術』(山崎康司訳 ダイヤモンド社 1999)
 伊藤冬樹『ロジックチャート提案法』(日経連出版部 2001)
 『論理思考でビジネスを変える!』(別冊宝島680 2001)
 伊丹敬之『創造的論文の書き方』(有斐閣 2001)
 スコット・ソープ『アインシュタインの論理思考法』(宮崎伸治訳 PHP研究所 2002)
 つくば言語技術研究所編『イラスト版 ロジカル・コミュニケーション』(合同出版 2002)
 照屋華子・岡田恵子『ロジカル・シンキング』(東洋経済新報社 2001)
 野内良三『実践ロジカルシンキング入門』(大修館書店 2003)
 野口吉昭編『ロジカルシンキングのノウハウ・ドゥハウ』(PHP研究所 2001)
 野口吉昭編『仮説検証のノウハウ・ドゥハウ』(PHP研究所 2001)
 スコット・ソープ『アインシュタインの論理思考法』(宮崎伸治 PHP研究所 2002)
 渡辺パコ『論理力を鍛えるトレーニング 意思伝達編』(かんき出版 2002)
 逢沢明『京大式ロジカルシンキング』(サンマーク出版 2003)
 西村克己『ロジカルシンキングが身につく入門テキスト』(中経出版 2003)
 フルベルト・オリベルティ『論理的思考の技術』(川本英明訳 大和書房 2004)
 本田一広『実践ロジカル・シンキング』(中央経済社 2004)
 高田貴久『ロジカル・プレゼンテーション』(英治出版 2004)
 茂木英昭『論理的な話し方が面白いほど身につく本』(中経出版 2004)
 D・Q・マキナニー『論理ノート』(水谷淳訳 ダイヤモンド社 2005)
 西村克己・彼谷浩一郎『ロジカルコミュニケーションの技術』(あさ出版 2005)
 H・ウィリアム・デトマー『論理思考プロセス』(中山春幸・中井洋子訳 同友館 2006)
 照屋華子『ロジカル・ライティング』(東洋経済新報社 2006)
 野矢茂樹『入門!論理学』(中公新書 2006)
 内田和成『仮説思考』(東洋経済新報社 2006)
 横山雅彦『高校生のための論理思考トレーニング』(ちくま新書 2006)
 森下伸也『逆説思考』(光文社新書 2006)
 斉藤嘉則・山本直人『コラボレーション・プロフェッショナル』(東洋経済新報社 2006)
 船川淳志『ロジカルリスニング』(ダイヤモンド社 2006)
 江口夏郎・山川隆史『仮説思考』(ファーストプレス 2007)
 今井信行『ロジカル・シンキングのポイントがわかる本』(秀和システム 2007)
 竹内薫『仮説力』(日本実業出版社 2007)
 香西秀信『論より詭弁』(光文社新書 2007)
 高橋俊之『実践論理思考』(東洋経済新報社 2007)
 安田正『ロジカル・コミュニケーション』(日本実業出版社 2007)
 福澤一吉『科学的に説明する技術』(ソフトバンククリエイティブ 2007)
 米盛裕二『アブダクション』(勁草書房 2007)
 安田正・上原千友『ロジカル・ライティング』(日本実業出版社 2008)
 グレアム・プリースト『論理学』(菅沼聡訳 岩波書店 2008)
 日本能率協会コンサルティング『『仮説」の作り方・活かし方』(日本能率協会マネジメントセンター  2008)
 高橋昌一郎『理性の限界』(講談社現代新書 2008)
 渡辺パコ『3つのステップで考える!はじめてのロジカル・シンキング』(かんき出版 2008)
 大石哲之『3分でわかるロジカル・シンキングの基本』(日本実業出版社 2008)
 高橋政史『マインドマップ問題解決』(ダイヤモンド社 2009) 
 渡辺パコ『3つのステップで考える!はじめての問題解決』(かんき出版 2009)
 山崎将志『30の「勝負場面」で使いこなすロジカル・シンキングの道具箱』(日本実業出版社 2009)
 内田和成『論点思考』(東洋経済新報社 2010)
 高杉尚孝『論理表現力』(日本経済新聞出版社 2010)

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科学及び科学の発想について

 《最先端の科学技術と発明・発見》

 吉田洋一『零の発見』(岩波新書 1939)
 湯川秀樹・井上健『二十世紀の科学思想』(中公バックス『現代の科学U』 1978)
 A・ブラニガン『科学的発見の現象学』(村上陽一郎訳 紀伊国屋書店 1984)
 メダウォー,ハウトスミット他『発見から創造へ』(桜井邦朋訳編 地人書館 1987)
 J・アダマール『数学における発明の心理』(伏見・尾崎・大塚訳 みすず書房 1990)
 中野不二男『先端技術への招待』(中公新書 1993)
 ドナルド・ジョハンスン『ルーシーの子供たち』(馬場悠男監修 早川書房 1993)
 科学朝日編『物理学の20世紀』(朝日選書 1999)
 有馬朗人監修『研究者』(東京図書 2000)
 ジョン・ブロックマン『2000年間で最大の発明は何か』(高橋健次訳 草思社 2000)
 M・M・ワールドロップ『複雑系』(田中・遠山訳 新潮文庫 2000)
 ディヴィッド・バーリンスキ『史上最大の発明アルゴリズム』(林大訳 早川書房 2001)
 吉井譲『論争する宇宙』(集英社新書 2006)
 梅田望夫『ウエブ進化論』(ちくま新書 2006)
 マーク・ステフィック&バーバラ・ステフィック『ブレークスルー』(鈴木浩監訳 オーム社 2006)
 ベン・イケンソン『こうして特許製品は誕生した!』(村井理子訳 二見書房 2009)
 杉晴夫『天才たちの科学史』(平凡社新書 2011)
 ミゲル・レコレリス『越境する脳』(鍛原多惠子訳 早川書房 2011)
 橋本毅彦『近代発明家列伝』(岩波新書 2013)

 《科学的発想》

 ジャン・アンリ・ファーブル『昆虫記』(山田吉彦・林達夫訳 岩波文庫 1931)
 ファラディ『ロウソクの科学』(矢島祐利訳 岩波文庫 1933)
 ポアンカレ『科学と仮説』(河野伊三郎訳 岩波文庫 1938)
 アインシュタイン・インフェルト『物理学はいかに創られたか上下』(石原純訳 岩波新書 1939,40)
 遠山啓『無限と連続』(岩波新書 1952)
 ポアンカレ『科学と方法』(吉田洋一訳 岩波文庫 1953)
 ノーバート・ウィーナー『サイバネティックスはいかにして生まれたか』(鎮目恭夫訳 みすず書房 1956)
 レオナルド・ダ・ヴィンチ『レオナルド・ダ・ヴィンチの手記上下』(杉浦明平訳 岩波文庫 1954,58)
 レヴィ=ストロース『悲しき南回帰線上下』(室淳介訳 講談社文庫 1971)
 フォン・ベルタランフィ『一般システム論』(長野敬・太田邦昌訳 みすず書房 1973)
 今西錦司『進化とはなにか』(講談社学術文庫 1976)
 竹内外史『集合とはなにか』(講談社ブルーバックス 1976)
 森政弘『発想工学のすすめ』(講談社ブルーバックス 1978)
 ノーバート・ウィーナー『人間機械論(第2版)』(鎮目恭夫・池原止戈夫訳 みすず書房 1979)
 今西錦司『主体性の進化論』(中公新書 1980)
 三木成夫『胎児の世界』(中公新書 1983)
 A・ウェゲナー『大陸と海洋の起源』(竹内均訳 講談社 1983)
 L.ニューワース『このひもは結ばれているか』(日経サイエンス編 日経サイエンス社 1984)
 A.ブラニガン『科学的発見の現象学』(村上・大谷訳 紀伊国屋書店 1984)
 林知己夫他『あいまいさを科学する』(講談社ブルーバックス 1984)
 村上陽一郎『非日常性の意味と構造』(海鳴社 1984)
 廣瀬健・横田一正『ゲーデルの世界』(海鳴社 1985)
 竹内外史『ゲーデル』(日本評論社 1986)
 F・D・ピート『超ひも理論入門上下』(講談社ブルーバックス 1990)
 松田・二間瀬『時間の本質』(講談社現代新書 1990)
 S・W・ホーキング『時間順序保護仮説』(佐藤勝彦監訳 NTT出版 1991)
 J・ブリッグス&F・D・ピート『鏡の伝説』(高安秀樹他訳 ダイヤモンド社 1991)
 三木成夫『生命形態学序説』(うぶすな書房 1992)
 S・M・スタンレー『進化 連続か断続か』(養老猛司訳 岩波書店 1992)
 黒田玲子『生命世界の非対称性』(中公新書 1992)
 足立恒雄『無限の果てに何があるか』(光文社 1992)
 マーティン・ガードナー『自然界における左と右』(坪井・藤井・小島訳 紀伊国屋書店 1992)
 本川達雄『ゾウの時間ネズミの時間』(中公新書 1992)
 E・モラン『複雑性とは何か』(古田・中村訳 国文社 1993)
 小山慶太『神さまはサイコロ遊びをしたか』(文藝春秋 1993)
 多田富雄『免疫の意味論』(青土社 1993)
 米山喜久治『探検学序説』(文眞堂 1993)
 D・ルエール『偶然とカオス』(青木薫訳 岩波書店 1993)
 ブライアン・バンチ『実在の鏡』(好田順治訳 青土社 1994)
 矢野宏『誤差を科学する』(講談社ブルーバックス 1994)
 ニーナ・ホール編『カオスの素顔』(宮崎忠訳 講談社ブルーバックス 1994)
 コヴニー&ハイフィールド『時間の矢,生命の矢』(野本陽代訳 草思社 1995)
 川久保勝夫『トポロジーの発想』(講談社ブルーバックス 1995)
 山川偉也『ゼノン4つの逆理』(講談社 1996)
 高野陽太郎『鏡の中のミステリー』(岩波書店 1997)
 K・R・ポパー『確定性の世界』(田島裕訳 信山文庫 1998)
 都甲・江崎・林『自己組織化とは何か』(講談社ブルーバックス 1999)
 J・D・ワトソン『二重らせん』(江上・中村訳 講談社 1999)
 丹羽敏雄『数学は世界を解明できるか』(中公新書 1999)
 スチュアート・カウフマン『自己組織化と進化の論理』(米沢富美子監訳 日経新聞社 1999)
 B.ラトゥール『科学が作られているとき』(川崎・高田訳 産業図書 1999)
 田崎秀一『カオスから見た時間の矢』(講談社ブルーバックス 2000)
 M・リドレー『ゲノムが語る23の物語』(中村桂子他訳 紀伊国屋書店 2000)
 アラン・ソーカル&ジャン・プリクモン『「知」の欺瞞』(田崎晴明・大野克嗣・堀茂樹訳 岩波書店 2000)
 竹内薫『「場」とはなんだろう』(講談社ブルーバックス 2000)
 森下真一・宮野悟編『発見科学とデータマインニング』(共立出版 2001)
 伊丹敬之『創造的論文の書き方』(有斐閣 2001)
 ブライアン・グリーン『エレガントな宇宙』(林一・林大訳 草思社 2001)
 美宅成樹『分子生物学入門』(岩波新書 2002)
 佐藤郁哉『フィールドワークの技法』(新曜社 2002)
 入不二基義『時間は実在するか』(講談社現代新書 2002)
 安斎育郎『霊はあるか』(ブルーバックス 2002)
  黒田玲子『科学を育む』(中公新書 2002)
 ウヴェ・フリック『質的研究入門』(小田博志・山本則子・春日常・宮地尚子訳 春秋社 2002)
 島泰三『親指はなぜ太いのか』(中公新書 2003)
 瀬戸一夫『科学的思考とは何だろうか』(ちくま新書 2004)
 瀬名秀明『科学の最前線で研究者は何を見ているのか』(日本経済新聞社 2004)
 畑村洋太郎『「代わる」思考術』(PHP研究所 2004)
 クレイグ・スタンフォード『直立歩行』(長野敬・林大訳 青土社 2004)
 マーク・ブキャナン『複雑な世界,単純な法則』(阪本芳久訳 草思社 2005)
 スティーブン・ホーキング『ホーキング,宇宙のすべてを語る』(佐藤勝彦訳 ランダムハウス講談社 2005)
 デヴィッド・ボーム『全体性と内蔵秩序』(井上忠他訳 青土社 2005)
 竹内薫『99.9%は仮説』(光文社新書 2006)
 酒井邦嘉『科学者という仕事』(中公新書 2006)
 郡司ペギオ・幸夫『生きていることの科学』(講談社現代新書 2006)
 アルマン・マリー・ルロワ『ヒトの変異』(上野直人監訳 みすず書房2006)
 三中信宏『系統樹思考の世界』(講談社現代新書 2006)
 堀田凱樹・酒井邦嘉『遺伝子・脳・言語』(中公新書 2007)
 シュレーディンガー『生命とはなにか』(岡小天・鎮目恭夫訳 岩波文庫 2008)
 福岡伸一『生物と無生物のあいだ』(講談社現代新書 2008)
 郡司ペギオ幸夫『時間の正体』(講談社 2008)
 ジョセフ・メイザー『ゼノンのパラドックス』(松浦俊輔訳 白揚社 2009)
 マイケル・コーバリス『言葉は身振りから進化した』(大久保街亜訳 白揚社 2009)
 中尾政之『創造はシステムである』(角川oneテーマ21 2009)
 ブライアン・グリーン『宇宙を織りなすもの』(青木薫訳 草思社 2009)
 ローワン・ジェイコブセン『ハチはなぜ大量死したのか』(中里京子訳 文藝春秋社 2009)
 ジャコモ・リゾラッティ&コラド・シニガリア『ミラーニューロン』(茂木健一郎監修 紀伊國屋書店 2009)
 福岡伸一『世界は分けてもわからない』(講談社現代新書 2009)
 レナード・ムロディナウ『たまたま』(田中三彦訳 ダイヤモンド社 2009)
 マーク・ホウ『ミドル・ワールド』(三井恵津子訳 紀伊國屋書店 2009)
 三中信宏『分類思考の世界』(講談社現代新書 2009)
 フレデリック・グリンネル『科学研究の進め方・あり方』(白楽ロックビル訳 共立出版 2009)
 植島啓司『偶然のチカラ』(集英社新書 2009)
 ブライアン・グリーン『宇宙を織りなすもの』(青木薫 草思社 2009)
 マーク・ホウ『ミドルワールド』(三井恵津子訳 紀伊國屋書店 2009)
 吉福康郎『武術の「奥義」の科学(上下)』(ブルーバックス 2010)
 ルドルフ・タシュナー『数の魔力』(岩波書店 2010)
 竹内啓『偶然とは何か』(岩波新書 2010)
 金井壽宏&佐藤郁哉&ギデオン・クンダ&ジョン・ブァン-マーネン『組織エスノグラフィー』(有斐閣 2010)
 ジェイムズ・D・スタイン『不可能、不確定、不完全』(熊谷玲美・田沢恭子・松井信彦訳 早川書房 2011)
 ダンカン・ワッツ『偶然の科学』(青木創訳 早川書房 2012)
 大栗博司『重力とは何か』(幻冬舎 2012)
 レイ・ジャヤワルダナ『もう一つの地球が見つかる日』(阪本芳久訳 草思社 2012)
 立花隆・佐藤勝彦他『地球外生命9の論点』(ブルーバックス 2012)
 岩崎秀雄『<生命>とは何だろうか』(講談社現代新書 2013)
 竹内薫『不完全性定理とはなにか』(ブルーバックス 2013)
 矢作直樹・村上和雄『神と見えない世界』(祥伝社新書 2013)
 吉田たかよし『世界は「ゆらぎ」でできている』(光文社新書 2013)
 青木薫『宇宙はなぜこのような宇宙なのか』(講談社現代新書 2013)
 佐藤勝彦『宇宙は無数にあるのか』(集英社新書 2013)
 ブライアン・グリーン『隠れていた宇宙』(竹内薫監修 ハヤカワ文庫 2013)
 杉晴夫『人類はなぜ短期間に進化できたのか』(平凡社新書 2013)
 中村桂子『科学者が人間であること』(岩波新書 2013)
 鈴木洋一郎『暗黒物質とは何か』(幻冬舎新書 2013)
 フレッド・グテル『人類が絶滅する6つのシナリオ』(夏目大訳 河出書房新社 2013)
 エドワード・O・ウィルソン『人類はどこから来てどこへ行くのか』(斎藤隆史訳 化学同人 2013)
 
岸根卓郎『量子論から解き明かす「心の世界」と「あの世」 』(PHP)
 ブライアン・グリーン『隠れていた宇宙』(竹内薫監訳 ハヤカワ・ノンフィクション文庫)

 《科学的発想のアポリア》

 アービング・M・クロツ『幻の大発見』(四釜慶治訳 朝日新聞社 1989)
 アレクサンダー・コーン『科学の罠』(酒井、三浦訳 工作舎 1990)
 アレクサンダー・コーン『科学の運』(田中靖夫訳 工作舎 1990) 
 ロバート・ワイスバーグ『創造性の神話』(大浜幾久子訳 リクルート出版 1991)
 ジョン・ホーガン『科学の終焉』(竹内薫訳 徳間文庫 2000)
 青木・板倉・市場・鈴木・立川・中山『思い違いの科学史』(朝日文庫 2002)
 S・コールマン『検証・なぜ日本の科学者は報われないのか』(岩舘葉子訳 文一総合出版 2002)
 マーティン・ガードナー『奇妙な論理T・U』(市場泰男訳 早川文庫 2003)
 ジェームズ・ローパート・ブラウン『なぜ科学を語ってすれ違うのか』(青木薫訳 みすず書房 2010)
 山本弘『ニセ科学を10倍楽しむ本』(楽工社 2010)
 池内了『科学の限界』(ちくま新書 2012)
 岩崎秀雄『<生命>とは何だろうか』(講談社現代新書 2013)

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発想の遊びについて

 《ノンフィクション》

 澁澤龍彦『夢の宇宙誌』(美術出版社 1964)
 石子順造『マンガ芸術論』(富士新書 1967)
 ガストン・バシュラール『空と夢』(宇佐美英治訳 法政大学出版局 1968)
 稲垣足穂『人間人形時代』(工作舎 1974)
 澁澤龍彦『幻想博物誌』(角川書店 1978)
 カンディンスキー『点・線・面』(カンディンスキー著作集2 西田秀穂訳 美術出版社 1979)
 織田正吉『ジョークとトリック』(講談社現代新書 1983)
 板根厳夫『遊びの博物誌1・2』(朝日文庫 1985)
 D・R・ホフスタッター『ゲーデル,エッシャー,バッハ』(野崎・はやし・柳瀬訳 白揚社 1985)
 本多勝一『アムンセンとスコット』(朝日新聞社 1986)
 種村季弘・高柳篤『だまし絵』(河出文庫 1987)
 永田生慈監修『北斎漫画1・2・3』(岩崎美術社 1987,88,89)
 甲野善紀『剣の精神誌』(新曜社 1991)
 古田武彦『「邪馬台国」はなかった』(朝日文庫 1993)
 古田武彦『失われた九州王朝』(朝日文庫 1993)
 古田武彦『盗まれた神話』(朝日文庫 1993)
 R・N・シエパード『視覚のトリック』(鈴木・芳賀訳 新曜社 1993)
 A・チェリー=ガラード『世界最悪の旅』(加納一郎訳 朝日文庫 1993)
 ローアル・アムンセン『南極点』(中田修訳 朝日文庫 1994)
 M・C・エッシャー『無限を求めて』(板根厳夫訳 朝日選書 1994)
 藤井貞和『物語の起源』(ちくま新書 1997)
 甲野善紀『古武術からの発想』(PHP文庫 2003)
 ローレンス・J・ピーター『ピーターの法則』(渡辺伸也訳 ダイヤモンド社 2003)
 甲野善紀『「古」の武術に学ぶ』(日本放送出版協会 2003)
 山田昌弘『パラサイト社会のゆくえ』(ちくま新書 2004)
 斉藤環『「負けた」教の信者たち』(中公新書ラクレ 2005)
 玄田有史・曲沼美恵『ニート』(幻冬舎文庫 2006)
 三浦展『下流志向』(光文社新書 2006)
 三浦展『上流な私?下流な私?』(PHP研究所 2006)
 内田樹『下流志向』(講談社 2007)
 三浦展『下流社会第2章』(光文社新書 2007)
 三浦展『格差が遺伝する!』(宝島社新書 2007)
 山田昌弘『希望格差社会』(ちくま文庫 2007)
 三浦展『女はなぜキャバクラ嬢になりたいのか?』(光文社新書 2008)
 山田昌弘『新平等社会』(文春文庫 2009)
 四方田犬彦『「七人の侍」と現代』(岩波新書 2010)
 大竹文雄『競争と公平感』(中公新書 2010)
 玄田有史『希望のつくり方』(岩波新書 2012)
 小熊英二『社会を変えるには』(講談社現代新書 2012)

 《フィクション》

 ランボー『地獄の季節』(小林秀雄訳 岩波文庫 1938)
 ドス・パソス『U.S.A』(並河亮訳 改造社 1950)
 泉鏡花『高野聖』(角川文庫 1954)
 田中英光『さよなら』(現代社 1956)
 埴谷雄高『虚空』(現代思潮社 1960)
 ブライアン・W・オールディス『地球の長い午後』(伊藤典夫訳 早川SF文庫 1961)
 工藤榮一『十三人の刺客』(東映 1963)
 ジャン=リュック・ゴダール『気狂いピエロ』(伊仏合作 1965)
 スタンリー・キューブリック『2001:a space odyssey』(MGM 1968)
 F・カフカ『変身』(中井正文訳 角川文庫 1968)
 吉本隆明『固有時との対話』(吉本隆明詩集 現代詩文庫 思潮社 1969)
 キング・クリムゾン『In the Court of the Crimson King』(アトランティックレコード 1969)
 つげ義春『つげ義春著作集』(青林堂 1969)
 J・G・バラード『結晶世界』(中村保男訳 創元推理文庫 1969)
 小松左京『日本アパッチ族』(角川文庫 1971)
 中井英夫『虚無への供物』(講談社文庫 1974)
 エドガー・アラン・ポオ『メエルストローム』(ポオ小説全集3 田中他訳 創元推理文庫 1974)
 石原吉郎『石原吉郎全詩集』(花神社 1976)
 埴谷雄高『死霊第1〜5章』(講談社 1976)
 別役実『にしむくさむらい』(三一書房 1978)
 ロバート・A・ハインライン『夏への扉』(福島正実訳 ハヤカワ文庫 1979)
 富田喜幸(由悠季)『機動戦士ガンダム』『機動戦士Zガンダム』(1979,80 日本サンライズ)
 筒井康隆『宇宙衛生博覧會』(新潮社 1979)
 フォワードR・C『竜の卵』(山高昭訳 ハヤカワ文庫 1982)
 リドリー・スコット『ブレードランナー』(1982)
 大友克洋『童夢』(双葉社 1983)
 宮崎駿『風の谷のナウシカ』(徳間書店他 1984)
 鳥山明『ドラゴンボール』『ドラゴンボールZ』(集英社 1985〜1996)
 宮崎駿『天空の空 ラピュタ』(スタジオジブリ 1986)
 花田清輝『鳥獣戯話』(講談社文芸文庫 1988)
 石川淳『鷹』(講談社文芸文庫 1988)
 マリオ・バルガス=リョサ『世界終末戦争』(旦敬介訳 新潮社 1988)
 古井由吉『眉雨』(福武文庫 1989)
 A・ランボー『地獄の季節』(小林秀雄訳 岩波文庫 1991)
 中上健次『千年の愉楽』(河出文庫 1992)
 つかこうへい『熱海殺人事件』(白水社 1992)
 高橋和巳『邪宗門上下』(朝日文庫 1993)
 スタニスワフ・ラム『大失敗』(久山宏一訳 国書刊行会 2007)

企画開発について続く

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